温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1151ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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周りに池のあるデンと突き出た露天(?)風呂は、趣味の悪さを感じました。が、廊下の途中にある(?)、複数の源泉を引き入れたお風呂は風情がありました。お湯も何だか効きそうな感じがありました。
泊まったお部屋は旧館のようでした。古かったのですがそれなりの風情はありました。フロントが豪華なようで少し暗く、折角の豪華さを削いでいるような印象を受けました。4人が参考にしています
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(続き)
入浴棟に上ると休憩室などがありますね。成分表に目を通すと湧出量は279L/mで結構な量。
ここはさまざまな浴槽がありますが、温泉の利用状況を示す表を見るとすべての浴槽で加水無し。基本は加温ありの循環あり、消毒ありですが、
35℃浴槽については加温なし、循環あり、消毒あり。源泉の温度に近いということになりますか。
うたせ湯は加温なし、循環なし、消毒なしでこのうたせ湯がもっとも鮮度が高い温泉ということになります。
午後4時ごろで浴室はかなり混んでいました。
浴室に入るとすぐに丸い石で出来たオブジェ?上から湯が流れています。
その近くの壁には梅干の壺みたいなものがあり、中には湯の華が入っていました。そんな感じの湯の華が出ることがあるという説明のため置いてあるようで。揺するとまさにふやけた梅干のくずの様でした。
サウナはTV付きで86℃前後。体感的にはやや温め。14人程度の広さ。ハーブを使用していると書いてありましたが香りなどは感じず。水風呂は2人程度。
45、43、41、38、35℃と分かれた浴槽は非常に面白いですね。まず一発目にがつんと熱い45℃のお風呂に入りましたが最高ですね。そのあと35℃に入ってボーっとして。体がとろけました。
でも45℃や35℃に入っていると、多くの人が奇声を上げて出て行くのが面白く。熱いやら冷たいやら一言言ってすぐ出て行ってしまいます。薬湯とジャグジー以外は一通り全部入りました。こういう風にいろいろバラエティーに飛んでいるとお湯に浸かるということだけでも変化をつけて楽しめるのはとても良いです。
ややヌルヌルする感じ。お湯はナトリウム泉によくあるような香り(薄~い磯の香りとも感じるような)。
うっすら緑色。塩素臭は感じない。
脱衣場にあった浴室説明図では外気浴と表記されていた露天もあります。(写真下右)
ただ、とても小さく3人ほどでしょうか。そのすぐ向かいにうたせ湯。上がり湯のように新鮮な温泉を浴びるつもりで使いました。ただ、露天に浸かっている人に飛沫が飛んでいきそうだったので、とても気を使います。
クールダウンできるところは露天の縁。外側になんとか3人ほど腰掛けれる。ただし、石がごつごつしているのでお尻が痛く足がつかないのでぶらぶら、居心地悪い。
施設はとてもいいですが、露天の狭さについては皆さん問題にされる方が多いでしょうね。
浴後は突っ張り感あり。
※「源泉について」より
源泉名 さんさん愛ランドたけふ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH 7.86、泉温 42.2℃、湧出量 279L/m(400t/日)
※温泉の分析年月日 平成7年9月28日の分析書より
泉温 42.2℃
Li 0.4、Na 536.6、K 6.1、Mg 3.3、Ca 6.9、Ba 0.7、Fe 0.6、
F4.7、Cl 20.8、SO4 0.3、HCO3 1422、
メタケイ酸 27.9、メタホウ酸 13.6、CO2 23.1、
溶存物質 2044mg/kg、
※温泉の分析年月日 平成16年12月16日の分析書より
泉温 36.4℃
Li 0.9、Na 460、K 11、Mg 2.5、Ca 6、Sr 0.1、Ba 0.6、Fe 0.1、
F 5.1、Cl 25、SO4 0.7、HCO3 1300、
メタケイ酸 24、メタホウ酸 14、CO2 22、
溶存物質 1.85g/L、成分総計 1.872g/L、
白崎公園内にある温泉スタンドが元湯とのこと。29人が参考にしています
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「温泉シールラリー」と「越前たくみ街道とイベントをめぐる たんなん再発見スタンプラリー」で12月上旬の土曜日訪問。
ロビーはとても広く、催し物をやっていたり、卓球台で楽しんでいる方がいらしゃったり。(写真上左と上右)
そのほかいろいろな動物の剥製があり。入口側にはでかい白熊の剥製。(写真下左)
立ち上がってうなり声を上げているような姿で置かれてありました。あまりのすごさにしばし見入ってしまいました。でも良く見るとかわいい。白熊って肉球も毛で覆われているのは知らなかった。あと、鹿の剥製やら、ニホンカモシカの剥製やら。ニホンカモシカのは、近くの湖近くで亡くなっていたものを剥製にしたとのこと。まぁ天然記念物ですからね。
ここ湯楽里はエレベーターで有名なところ。実際はエレベーターというより、ミニケーブルカーみたいですね。そのエレベーターは2機あり、その真ん中には階段があるのですが下側の扉のところにはチェーンが張られていて、階段が上げれないようになっていました。上を見上げるとまるで蒲田行進曲の階段落ちでも出来そうな延々と続く階段があり、思うに転倒防止のために使えないようにでもしているんでしょうか?(写真下中)
エレベーターに乗って入浴棟へ。(写真下右)
(続く)28人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬訪問。到着は平日の午後4時頃。
こまどりの前には屋台のようなお店が数店舗あり。しかし、どれも閉店。土日にはやるのでしょうか。
それほど広くもないですが、ロビーには人気がなくひっそりとした感じ。奥に進むと休憩室がありますが、電気が消されていて。この日はひまわりの湯が休み。なので、多少混んでいるかと思ったのですが、そういう影響はないような。空いていました。
脱衣所から浴室へ向う扉がなぜだか閉まりきらない。20cmほども開いていて、またガラスにはひびが入っていてガムテープで補強してあります。少々くたびれ感を感じてしまいます。
浴室へ入るとミストサウナ?と思ってしまうようなもうもう状態。浴室の中はそれほど広くないですね。でもいろいろな浴槽があるみたい。
サウナの中は6人程度の広さ。温度計表示94~100℃、体感的にかなり温め。サウナの壁などもかなり焦げぽっくなっていて年季を感じます。水風呂3人ほど。
内湯浴槽の真中の寝湯は他の浴槽の湯に比べるとやや温めでこれは気持ちよかったです。その他、うたせ湯などもありますが、自分があまり好きじゃないので、後は大きめな浴槽に入っただけ。
露天は目隠しが低めなので、遠くの景色までよく見わたせます。が、あまり景色自体に特色がないというのか。
温泉のヌルヌル度はありますが、ひまわりと比べると重厚感がないと言えなくもないかと。一応、成分表ではナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉となっていますが、まるでアルカリ度の高い単純泉のようにサラサラ気味。長野県温泉協会指定の掲示書によると加水あり。加水によってかなり泉質が変わっているのでしょうか。塩素臭は内湯・露天とも結構。特に露天はかなりキツく感じました。
あと、受付の方が少々無愛想だったのが気にかかりました。
源泉名 うるぎ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(アルカリ性低張性温泉)
(湧出地)pH8.8、泉温 34.1℃、湧出量 152L/m(掘削による動力揚湯)
※ただし、現在は60~80L/mぐらいしか出ていないとの事
Li 0.05、Na 405.9、K 2.4、Mg 0.9、Ca 1.3、Sr 0.09、Fe(II) 0.4、
F 17.5、Cl 205.6、Br 0.3、OH 0.1、HS 0.6、SO4 0.2、HCO3 622.4、CO3 27.6、
メタケイ酸 17.9、メタホウ酸 48.6、H2S 0.01、
蒸発残留物 1057mg/kg、溶存物質 1352mg/kg、成分総計 1352mg/kg、
分析終了年月日 平成15年3月7日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用。3人が参考にしています
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先日久しぶりに入ってきました、ここは男女が入れ替わります。
滝のある方が人気な様です。
温泉はツルスベして美肌の湯です、料理も品数が増えて1日ノンビリ過ごせます、でも何と言っても隣接しているゴルフ場のお風呂が最高ー! プレーの後の楽しみの一つです。
源泉かけ流しで日帰り施設の比ではありません、ゴルフ場の風呂に入るとこちらの湯はどうしても見劣りしてしまいます。5人が参考にしています
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寒い時期に温泉行くとどんな感じなんだろうと、変わった動機から再訪しました。前回と違うのは、少し開けた窓から入る寒い外気のせいか、湯気がもうもうと立ちこもり、内湯の湯船に入るとあったか~いと感じました。露天に行く人は少なく、2度3度と露天に来る人は私だけでした。露天までの距離がもっと長かったら、この季節露天に行く人はいなかったでしょう。露天は長く入っていても、温まることはありませんが、竹の筒から内湯と同じ源泉がドボドボと出ていました。この時期は独り占めできるチャンスです。近隣の人は、2時間500円(私は4時間以内で申し込んだので1000円)で、こんないい温泉があっていいなぁと思いました。これこそ、源泉かけ流し!!!
7人が参考にしています
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お気に入りの温泉の一つです。
行く時はいつもオープン前に着いて一番風呂をいただきます。11時を過ぎると土日は結構混雑しますから、早目から入ってゆっくりのびのびと入らせてもらっています。
お湯も良いですし露天も広くて気持ちが良いです。それに食事もおいしくて「遠山ジンギス丼」がお薦めです。
道の駅と併設なのでしょうがないのでしょうが、もう少し温泉情緒が出るようロビーの造りを工夫されたらどうでしょう?0人が参考にしています
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古い建物の価値を理解し、それを維持する手間と費用を惜しまない。温泉を良い状態で客に提供しようと常に心がけている。そういう宿ですよ、金具屋は。確かに料理は冷めているものが多いですが、郷土色が出ていて楽しめます。口に合わないこともあるでしょうが、それを「まずい」と言ってしまうのは失礼でしょう。凍りついた車に何もしてくれないという報告もありますが、宿としては当然の行動だと思いますよ。傷でも付けたら大変ですから。金具屋の宿泊料は一人2万円前後します。いたれりつくせりのサービスを期待する人が来てしまうようですが、それは勘違いです。料金の内訳のほとんどが、風呂や部屋などの設備費だと考えるのが妥当でしょう。「二度と行かない」と思っている人はそうするのが正解だと思います。この宿は貴方には合っていないのですから。
2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」と「越前たくみ街道とイベントをめぐる たんなん再発見スタンプラリー」で11月下旬の日曜日訪問。
宿泊もできる施設。でも日帰りの方も結構多いようです。
休憩所の使用は8時~20時まで。
ロッカーが銭湯風で。作りは古くないので、雰囲気を再現したという感じですね。
浴室内はまぁまぁ広々としています。
サウナは6人程度。TV付き。温度計表示(高さ2m)で82℃前後。ですが、体感的にはやや熱め。
水風呂2人程度。福井の温泉の水風呂は冷たいところ多いですね。
ここの売りのハス湯もありますが、今回は温泉の質にこだわるためパスしました。
温泉の質の方ですが特徴ないです。内湯は若干塩素臭がします。
ただし、露天風呂の方では塩素というよりアルコールのような薬品臭を強く感じました。
露天には岩風呂と寝湯があります。広いですが、景観はあまり良くないようです(夜でしたので詳しくは分からず)。
そのほかの書類には露天の打たせ湯中止のことが書いてありました。「絶対(?、レジオネラ菌?)の対策が取れない為、入浴禁止」とのこと。文面だけではちょっと意味がわからないですが、塩素を入れたものが口に入ってしまうことを避ける方向か、レジオネラ菌対策でエアロゾルを直接吸引する可能性が高いための措置なのかわかりませんが。
源泉名 はなはす温泉そまやま
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
泉温25.6℃、
Li 0.1、Na 120、K 3.4、Mg 7.7、Ca 17、Sr 0.1、Ba 0.1、
F 0.7、Cl 23、SO4 11、HCO3 400、Br 0.2、I 0.4、
メタケイ酸 16、メタホウ酸 3.4、CO2 33、
溶存物質 603.1mg/kg、成分総計 636.1mg/kg、
分析年月日 平成16年5月11日
加水なし、加温あり、ろ過あり、塩素系薬剤使用
「成分に影響を与える項目」より
源泉の状況 平成17年1月28日現在
湧出量151t/Day(ということは104L/m)、ポンプによる揚湯、pH8.22
毎日の浴場の清掃ならびに、逆洗浄による循環器の清掃と1週間に1回の完全換水ならびに消毒と清掃を行う。1人が参考にしています








