温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1089ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161210
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
あらかじめ夕食はここで…ということであえて夕食時を狙ってこの人気の湯を訪れました。
行けば看板ぐらいは立ってるだろうと目測をつけて行ったが、旧青梅街道付近でウロウロ、
結局現地の人に聞いて裏道を通ってたどり着きました、もう一度行けと言われても迷うかもしれないです。
やや天気が悪くなったので内湯の源泉槽と加温槽をメインにつかってましたが、
早朝からの連湯のせいか源泉槽では思わず寝ちゃいそうになり、しかし体に負担がかからず気持ちいい湯でした。
既に暗くなってたので湯の色こそ照明で確認しづらかったものの、ヌルヌルで肌にも優しい印象でした。
入浴後は楽しみにしてた食事、うな重上を頼みました。
ウナギってこんな柔らかかった?と思うくらい柔らかく、だが歯ごたえも充分、さすが料理屋と納得の味でした。
時間帯によっては順番待ちの可能性があるので、浴場の混み具合と見比べて行かれるといいでしょう。
湯&ウナギを求めて山梨方面に行った際は再び寄らせていただきます。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
-

夕立に遭いながら庭園に囲まれた同温泉に到着、駐車場は首都圏方面を中心に一杯でした。
内湯は鯉の口から勢いよくドバドバ湯を注いでるのが印象的、豊富な湯量だからこそできる業か、
でも頭からかぶり湯をする学生風のグループがいたのには閉口、マナー違反ですぞ。
ややぬるめの湯でツルツル度はクチコミどおり抜群、程よい硫黄臭も感じ取れ湯自体は満足。
夕立がやんだのをみて露天へ移動、内湯よりもさらにぬるめの湯でした。
日時の都合上致し方なかったが一番混み合う日曜夕方に行ったのが失敗、カランの空きがない状態でした。
また休憩所から男湯の露天がバッチリ見えてしまってるのが欠点でしょうね。
私自身機会がないかもしれないけど平日に行くのが吉でしょうね。
(2006.8.13入湯)1人が参考にしています
-
甲府昭和ICからすぐそばにあり、玄関上の「源泉100% かけ流しの湯」の看板で見つけワクワクさせられました。
内湯は大浴槽と小浴槽があり、大浴槽でもやや熱めで小浴槽はさすがに入る気にもならぬ熱さでした。
喜劇駅前温泉さんの写真にある内湯湯口の気泡も確認、麦茶色の湯も手伝って気泡がはっきり見えました。
今度は露天の湯口を見るとプシューとわざと作為的につくられたかのような、
言い換えれば泡入りというか泡が混じってるかのような湯がいったん溜まり浴槽に流れる、こちらも見ものです。
やや熱めだったので長湯こそできなかったものの泡と遊びながらの湯を堪能してきました。
湯上り後施設の方に聞いたら付近のアワアワ湯の中では熱い方で、夏より冬の方が来客される方が多いとのこと、
言い換えれば夏は山口などのぬる湯系、冬はフカサワと使い分けている方もいられるそうです。
なるほど両者で夏と冬で印象がガラリ変わりそうな、アワアワのあつ湯でした。
ロビーにはヴァンフォーレの選手の写真が飾られており、たまに立ち寄られているとのことです。
(サッカーに疎い私はヴァンフォーレ??何それ?と甲府にJリーグがあるのを知らず何度か聞き返してた…(恥))。
(2006.8.13入湯)8人が参考にしています
-
甲斐市竜王地区にあるのですが迷ってしまい結局見つけた交番で聞いてたどりつきました
(なるほど同様に迷われる方が多いらしく、あらかじめ印刷された地図を渡されました)。
他の方のクチコミ同様、内湯露天とも湯口から浴槽の反対側まで細かい気泡が流れておりました。
これが湯の力のみでこんなにもはっきり流れてるのが分かるのにはさすがに驚きました。
肌の泡付は韮崎旭ほどではないにせよ(あちらの泡付は反則レベル?)、あっという間にビッシリまとわりつき、
流れる気泡と肌についた泡で遊びながらの湯でした。
気がつけば一時間ほどつかってましたが、本を持参してさらに長時間入っている方もいました。
内湯の湯口は旧竜王町にあるからか?竜の口から広がっており、
首から肩にかけてまんべんなく程よい強さで当たりこれまた気持ちよかったです。
狙い通り真夏に行って正解、こちらも山梨名物アワアワぬる湯を代表する湯だと実感しました。
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
-
やや道に迷ったこともあり開始10分後に到着、既に駐車場には県外ナンバーが多く並んでおりました。
かぶり湯をした後湯舟に足をつけた瞬間に気泡が感じられ、そのすごさに驚きました。
私が記憶してる湯の中では断トツで一番のアワアワ湯、
後に入った山口・フカサワなどでも各地で入ったアワアワ湯よりもすごいの感じたのだが、
ここは全くの別格、あっという間に肌や毛にビッシリ気泡がついてました。
そのアワアワのすごさは湯口付近が空いたらぜひ試して下さい、
頭を浴槽の縁につけて背中(腹でも可)を湯の中で浮かせてしばらくすると…
日帰り施設によくある気泡浴の出来上がり♪
もっとも湯の力のみによるものなので人工の気泡浴よりは弱いですが、
それがかえってこそばゆく何度も試しておりました、
言い換えれば背中にそれだけ気泡が溜まるほどすごいです。
ぬる湯でもあり結局1時間ほど入湯、気泡と遊びながらの湯でした。
湯上り後に湯めぐりな人と見たのか御主人が声を掛けてくださり、冷やした源泉をいただきながら談笑、
話し好きな方でここの湯の素晴らしさを語っていただいたのですが納得できることばかり、
結局入浴1時間談笑1時間と予定時間を軽くオーバーしてしまった上、帰りにもう一度寄りたかったくらいでした。
今回の山梨攻めの中では最も印象に残った、再び山梨方面を攻める際には必ず寄らせていただきます!
(2006.8.13入湯)0人が参考にしています
-
下諏訪に次いで上諏訪でも共同湯に入るべく立ち寄る、R20から諏訪郵便局が見える通りの左手にあります。
朝7時半頃でしたがこちらも数人既に…と思いきや誰もいなく終始独占状態でした。
浴場は清潔な印象で4,5人くらい入れば一杯の浴槽が一つといたってシンプルです。
加水されているにもかかわらず湯温が熱いからかパイプにいったん通して底から入れております。
ザーザー湯があふれ掛け流し…のはずだが、湯面に鼻を近づけるとやや塩素臭がしたのが残念、「市営」だから?
しかし下諏訪と異なり上諏訪では少ない共同湯、駅からも近いので立ち寄るには悪くないです。
(2006.8.13入湯)2人が参考にしています
-
早朝に下諏訪町内のR20を走らせてたら看板があったので朝風呂がてら立寄りました。
番台がなく無人なので受領箱に220円を入れるのですが、
お金をくずしたい時は浴場手前の自販機で何か買ってお釣りで入りましょう(笑)。
朝6時過ぎでしたが既に地元の方が数人入っており賑やか、
桶のみでイスがないので、地元の方に習ってタイルに直接座って体を洗いました。
丹過1号2号混合泉の含食塩石膏芒硝泉で適温~少し熱めのあっさりした感じの湯、
金沢~富山~安房峠越え~松本~と下道5時間くらいの長旅の疲れを癒すには充分すぎました。
コップがあったので飲泉すると若干苦味が混じり非常にまろやかなもの、こちらも満足。
湯上り後は硫酸塩泉系らしく汗が吹き上がり何度もタオルで拭いておりました。
(2006.8.13入湯)1人が参考にしています
-
赤湯がある青少年旅行村からさらに上っていった高台にある宿です。
ドーム状の展望風呂で開閉式とのことですが当日は雨だったので閉じた状態でした。
眼下には角神ダムの湖が見え、山上にあるので周囲の山々も雲がかかっていながら美しく見えました。
源泉は赤湯と同じだが鉄分が除去されており透明で全く違う湯のよう、
しかしあらかじめ脱衣所に分析表とは別にはっきり記載されてました。
赤湯とは違って適温の湯になっており入りやすく、硫酸塩泉系らしい浴感がある程度残ってました。
赤湯の激熱の湯に入れなかった方にはその代用で利用するにはいいかと思います
(2006.7.17入湯)0人が参考にしています
-
鹿瀬地区の角神ダムそば、青少年旅行村の一角にある温泉です。
一番風呂で入ったのですが、温泉名のとおり鉄分を含んだ赤褐色の湯で非常に高温、
ちょっと足を入れただけでもヤケドしそうな激熱の湯でした。
奥の方でかぶり湯をしてから入ろうとしましたが、かぶり湯自体すぐにはできないくらいの熱さです。
2槽に仕切られていて奥の方に水道があり、幸い後から来た地元の方が水でドバドバうめ始めたので、
ここは地元の方に習って数人で一緒にかき混ぜながらようやくつかることができました。
浴槽が仕切られてるだけあって暗黙のルールで手前側は水でうめてはいけないらしく、
湯口がある手前側にそのまま入れる方って果たしているのだろうか?などと忙しくかき混ぜながら湯につかってました。
この源泉そのままの熱湯を知るためにわざわざ福島県境に程近い地まで求めて行った甲斐がありました。
熱湯好きの方は手前側にて入湯できるかどうか、一応湯もみ板も置いてあったので挑戦してみてくださいな。
なお4月から大人300円に値上げされております。
(2006.7.17入湯)2人が参考にしています
-
月岡の強烈な硫黄の匂いを嗅ぐべくこちらの施設には2年ぶりに訪れました。
手前の駐車場に車を停めるともうほのかに硫黄臭が立ち込めており、気持ちをはやらせてくれました。
入浴剤を入れたかのような黄緑色と換気しなければ中毒になってしまいそうな硫黄臭は相変わらず、
新潟(競馬場)からも至近距離にあるのもあって行こうか行くまいか求めたくなる個性的な湯ですね。
しかし3連休の日曜夕方だけあって浴槽・カランとも芋荒い状態、
循環なのもあってややお湯が疲れてる印象もありました。
渡り廊下状にある休憩所は一服できる程度ですがクーラーがガンガン効いててありがたかったです。
気軽に月岡の湯を求めるにはいいが浴場はそれほど広いとは言えないので
できれば曜日や時間帯を選んで行かれるといいでしょう。
(2006.7.16入湯)12人が参考にしています












