温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >102ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ここの湯のすばらしさは語り尽くされているので、
宿泊料金について書きます。
宿泊料金が高いというクチコミが見受けられますが、
たしかに新館に宿泊すると3万円近い金額になり高いのですが、
じつは、安い木造の旧館がありまして、
旧館だと宿泊料金は1万6千円でした。
予約時に旧館はエレベーターがなく、トイレも共同だからお勧めできないと
言われましたが、実際に宿泊してみると何の不満も感じませんでした。
不満を感じないどころか旧館の方が老舗の風格があってかえって良かったぐらいです。
1万6千円で宿泊できて日本有数の名湯を心ゆくまで堪能できるのでお勧めです。
我が生涯で最高の温泉旅行となりました。9人が参考にしています
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地元の観光協会に薦められて宿泊しました
こちらは大型旅館(ホテル)ではありますが、
バリアフリー等様々な配慮の点で非常に素晴らしい宿だと思います
温泉は弱アルカリ単純泉と面白味はありませんが、
HPの記載通り温泉への配慮をされている宿です
館内も浴室も広く和風ですが小奇麗です
料理プランも多く楽しめます
自分は六日町に縁があるらしい上杉氏の戦国御膳を選びましたが
これがまた非常に美味しかったです
雰囲気物とは言え土地の歴史をモチーフにした料理を考案されているとこ、
それがまた美味しいことは十分な評価に値します
上越国際、六日町八海山にスキーに行かれる際や
周辺観光される際はお薦めです4人が参考にしています
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ここの温泉は、露天ばかり注目されるけど非加熱の内湯が最高だと思います。このお湯に入る為高い宿泊費を払うはめになるのですが......露天も入りましたが全てが人工的であまり印象に残らなかった。
料理は非常に質が高く、最後に女将の一品と称して女将手製の料理が出てきたりと粋な演出があちらこちらにあり満足度が非常に高かった。
先ほど少し書いたが、宿泊料金が高すぎると思う。昔の湯治宿から高級旅館に衣替えしたのは良いが、全般的に3万円台の宿のレベルではないと思う。もっとリーズナブルな値段で宿泊できる客室を用意すれば、星5つといったところです。9人が参考にしています
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松竹錠付きロッカー12コ。38.5度のアルカリ単純泉のかけ流しで、毎分250リットルと湯量豊富。洗い場の床3箇所の穴からも湯があふれ出ている。肌がつるつるして、超音波温泉、観世温泉よりいい湯に思えた。
1人が参考にしています
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蓼科湖の近くにある共同浴場。小斉の湯とどちらに行くか迷いましたが、体力に不安があるため料金の安いこちらにしました。
源泉 混合泉(三室6号・7号・8合・10号泉)
源泉温度62.2度 酸性・ナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉(酸性低張性高温泉)・加水あり。
温泉レベル★4。施設★2。雰囲気★4。
ゴーーという音と共に注がれる湯。硫黄臭若干。レトロ感ありの浴場。観光客?で混雑感あり。
総合★4。庶民派の実力施設。共同浴場好きな方にはお勧めの施設。
余談、蓼科聖光寺の桜が見ごろでかなりきれいでした。本日の湯めぐり終了。宿に向かいました。奥蓼科温泉・蓼科温泉この地区は大満足でした。長野の実力を垣間見ることができました。(2007年5月3日)12人が参考にしています
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雑誌の情報を信じて行きたいと思った石遊の湯。
充分に休憩し体力回復したので、湯めぐり再開。
源泉温度66.8度 PH7.3 ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉(中性低張性高温泉)・循環・消毒あり。
温泉レベル★1。熱交換による掛け流しだと信じて入泉。塩素系薬剤臭がかなり気になる。GWで混雑時だからなのか?2つある風呂の両方ともそうであった。体力温存のため3分で湯船をあとにした。
施設・雰囲気共に★2。夕方近く一番のピーク時で混雑感ありあり。芋洗い状態。カランがすくないため、混雑時はすべてにおいて厳しい。
総合★2。雑誌の情報と実際の落差に少しがっかりした。もしかしたら、混雑していなかったら、多少違った印象だったのかもしれない・・。(2007年5月3日)1人が参考にしています
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えー?。ここにプールがあるのと思える保科館。
横谷温泉から戻って来ました。営業時間の関係でそうしました。本日は、宿泊客が多いためか15時で終了とのことだった。なんとか入泉することができた。
源泉温度41.9度(65度?) PH6.14 ナトリウム・硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉(中性低張性温泉)、信州秘湯会会員施設。源泉掛け流し。メモ帳かなりの乱雑で本人でも解読不能。本日一番の混雑感ありでした。立ち寄り系の連続で、充分休憩がとれない。正直疲れからか印象が残っていない。悲しき現実。プールで泳いでいる人がいた。ただ、私の体が反応しなかった。疲れがピークに達していた。写真も撮り忘れていることに後で気づく。添付写真パートナーが撮った女湯露天。今回は評価できる状態ではない。次回体が元気な内に入泉したい。パートナーは、よかったよーと言っていた・・・。(私が3湯に対して1湯程度の入泉)(2007年5月3日)0人が参考にしています






