温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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北海道の口コミ一覧
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2度目の利用。登山帰りで少々汚いいでたちだったので、場違いな感じが。750円の入浴料は、定山渓および札幌の相場を考えれば致し方ないが、受付でいつも複数名配置しているなど、もう少しコストを抑えて利用者に還元しても良いのでは?という気もします。まあ、差別化と言えばそこまでですが。
先の口コミのとおり、施設全般に少し高級路線の温泉銭湯といった佇まいで、ちょっとした立ち寄りではなく、しっかり時間をかけて滞在する目的ならコストパフォーマンスを発揮するかもしれません。8人が参考にしています
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長年憧れていた秘湯、幌加温泉鹿の谷に行っていきました。
思い描いて通り、最高の秘湯でした。
詳しい説明はあえてしません。皆さん一度訪れてみてください。
(早めの方がよいかも!)6人が参考にしています
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炭酸泉が37℃位で熱くないので、何分でも入っていられる感じです。色んな湯船があり、休む椅子も各所にあるので、長居出来て700円ならおトクですね。露天もふたつありますが、こちらは外の車の音がやや気になります。
0人が参考にしています
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日帰りです
平日の昼間に行ったのですいてました。内風呂はそこそこ広く洗い場も20くらい有るかな。お湯は透明で露天風呂も同じ。熱くもなくぬるくもなく私にはちょうどいい湯加減でした。休憩所は無料の大広間が開放してあり夕方までokらしいのでお弁当を持参して何回も入浴してる人も居ました。のんびりできる温泉です。3人が参考にしています
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小さな温泉旅館
外観はそうでもないが内装は古い、昔ながら的なカンジ。日帰りでしたが昼に行ったら貸し切り状態。なのでのんびり気兼ねなく入れました。洗い場は3つしかないですボディーシャンプー、リンスインシャンプー完備。お湯は濁り乳白色、底に湯の花?白い粘土質な粉が溜まる少し硫黄の臭いの有るお湯です。露天風呂も同じ泉質小さい壁で仕切ってあるだけなので男湯も覗けるし行けそうです(誰も居なかったので安心して入れました)1人が参考にしています
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無色透明な湯船ながら、少し高温な温泉でした。
少しずつ身体を慣らして浸かると
自然に安息の声が出てしまいます。
入浴後しばらく汗が止まらないとの店の方の話す通り
汗が止まらず布団の上で心地よい一時を過ごしました。
中から温まる温泉で、朝に浴びると
眠気さっぱり、元気に一日を送れますよ。0人が参考にしています
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無色透明で、少し温度が高めの温泉。
少しずつ身体を慣らして何とか入浴できた。
入浴後しばらく汗が止まらないとの番頭さんの言葉通り
入浴後布団の上で汗を流し心地よい一時。
中から温まる素敵な温泉でした。1人が参考にしています
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廃業となった「ホロカ温泉旅館」を訪れたのは今から9年前。もう、あの鍾乳洞のような湯船にお目にかかれないと思うと残念でならない。
さて、今回はニペソツ山登山の汗を流しに訪れました。帰り際に山で一緒になった方も訪れており、登山帰りの利用者ばかりと思いきや、純粋に温泉目当てと思われる比較的若い方も何名かいらっしゃり、今となっては貴重な秘湯に根強い人気があるようです。
「鹿」と言えば、宿の玄関を入ろうとしたら、背後に一頭の女鹿が。鮮やかなオレンジ色の夏毛をまとっていました。
温泉の詳細は皆さんの口コミのとおり。強いて言えば、私が訪れた日は打たせ湯を除く全ての浴槽が温めの適温(41度位?)で、疲れた体は十分癒されました。個人的には一番手前の「ナトリウム泉」が最も居心地がよかったです。
この時期、山奥の温泉ではありがちなことですが、ここでも露天に入った途端にスズメバチの襲来が。わずか数秒で退散する羽目に。
外気温は25度位あったのですが、浴場の窓を吹き抜けてくる風はとても涼しく、秋の気配を感じるほどでした。
札幌までの帰宅時間さえ気にならなければ、ずっと長風呂をしたくなる温泉でした。10人が参考にしています
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糠平温泉としてはおよそ9年ぶり、こちらの宿は初めての利用となります。前回は純粋に温泉目当てでしたが、今回は翌日のニペソツ山登山に備えた前夜泊で、付近にある「ぬかびら野営場」に宿を構えての入湯でした。
テントを設営し、18時まで延長していた「東大雪しぜん館」を見学し、翌日の買い出しがてら、どこの温泉に入ろうか物色。ここ「ぬかびら源泉郷」では、それぞれの宿が特色を出し合って温泉街を盛り上げようとしている雰囲気がバシバシと伝わってきます。よって、さほど大きな温泉街ではありませんが、どこに入ろうか迷ってしまい、結局、買い出しをした商店の真向かいにある中村屋に決めました。
外観は古びて無機質な感じですが、入口をくぐると全くの別世界。レトロ調?と言うか、山小屋風と言うか、落ち着いた、でも賑わいのあるロビーは他の利用者の談笑で活気に満ちていました。
そう言えば、近所の別の施設でも、テラスでワインを手にバーベキューをつついている人たちもいて、夏真っ盛りの週末、一年でこの温泉地が最も活気づくときなのかもしれません。
さて、肝心の温泉は内湯、露天と脱衣所が別なのが少し面倒ですが、それぞれに味わいがあって好感がもてるものでした。
露天は最近では珍しい混浴で、夕方の湯面には数匹のトンボが戯れていて風情を演出していました。
しかし、いただけないのはその利用者。こじんまりとした露天なのですが、せっかく混浴を楽しんでいたカップルの対面に中年男性が陣取り、湯から上がる様子を恥じらいもなくガン見していました。これでは混浴文化も廃れていくな、と呆れてしまいました。
ここは無色透明で浴槽もこじんまりとしているため、日中の混浴難易度は高い部類に入ると思います。脱衣所が別なのが、まだ救いですが・・・。あと、女性専用の時間帯もありました。5人が参考にしています
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茶色く濁ったお湯なのかな、と思って入ってみると殆どブラックコーヒーのような色でビックリ。お湯の中が全く見えません。
見た目に反してにおいとかはあんまりないです。念入りに嗅いでみたわけではないですが、入ってるだけでは気になりませんでした。
施設は綺麗で開放的な雰囲気で、老人の他にも部活帰りらしい学生など利用者層は幅広い。13人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代



