温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >452ページ目
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北海道の口コミ一覧
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札幌方面から国道453号を南下、北湯沢温泉郷を過ぎ、壮瞥町に入ってほどなく右側に見える「蟠渓温泉健康センター」の手前にある空き地に車を停めて徒歩わずか1~2分。およその位置関係しかわかっていなかったのですが、踏み固められた雪のおかげで難なく辿り着けました。
国道から至近距離であるにもかかわらず、川原の野天風呂は開放感に満ち、高い土手が壁になって周囲もさほど気になりません。泉温67度の高温泉であるため、夏場は川の水で割って入るようですが、私が入った3月初旬はむしろ温めの適温で、初春の雪見野天風呂は格別なものでした。0人が参考にしています
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道外から父親が来る際にいつも連れて行く温泉がここです。安い上に温泉の泉質が非常に良く、疲れがとれます。明礬泉も硫黄泉も入った瞬間に「効く」といった感じがするのがよいです。
浴槽は明礬泉の浴槽が一つと硫黄泉の浴槽が2つです。硫黄泉の浴槽には湯の花が山ほど溶けています。
ちなみに、不眠症の父から「入浴後はしばらくぐっすり眠れた」とのことで毎回リクエストされます。良い温泉は数多くありますが、この施設の温泉は非常に相性が良いので気に入っています。1人が参考にしています
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有名なニセコ温泉ということで期待していました。
浴場は内湯が一つと露天風呂が一つ、いずれも広いです。ただ、浴場施設に何の工夫も歴史もなく、また温泉も無色透明で何の特徴もありません。館内の雰囲気が非常に良かったにもかかわらず残念です。浴後感についても近くの銭湯と変わりありません。ホテルとしては良いです。3人が参考にしています
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函館に行った際適当に選んだホテルです。
館内には大浴場と小浴場の2つがあり、2つの浴場は着替えないと移動できない作りになっています。(離れている理由は、浴槽をより源泉に近づけるためとのことです。)小浴場は木製で露天風呂となっており、漁船をイメージした作りとなっています。大浴場には飲泉所がありました。(塩辛い)
お湯の質は小浴場が鉄泉、大浴場が食塩線です。入浴後もよく温まり、疲れがとれました。ホテルとしては平均的ですが、温泉を気に入ったので評価します。0人が参考にしています
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GW前の雪融け時期に家族で泊まりました。庭のそこら中からふきのとうが顔を覗かせていてすがすがしい気分です。北海道に住んでいると、こういうところに春を迎える喜びを感じます。
建物は相当に年季が入っていて歩くと響くほどですが、風呂は素晴らしいし、質素ながらご飯もおいしいし、宿の人たちもとても親切で寛げる雰囲気でした。ついでにトイレは意外にも温水便座でした。
給仕を担当する女性の制服がレトロな感じで、宿としての伝統を感じます。また玄関に番頭さんのような方がずっと立っていて、いい味を出しています。
食事の質量によって値段が違いますが、一番安いのにしたら少し量が足りなかったです。0人が参考にしています
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廃止が決定的なふるさと銀河線(ちほく鉄道)に乗りに行く途中、足寄に秘湯があると聞いて泊まってきました。足寄駅から拓殖バスで20分ほど行ったところにある芽登というバス停から送迎してもらいました。宿までの最後の3kmはオフロードの山道で秘湯ムードを高めるのには十分です。ただし、鉄道とバスの乗り継ぎは時間帯によっては絶望的に悪く、足寄駅で2時間ほど時間を潰す覚悟が必要です。鉄道に興味がないなら、帯広からバスが得策です。
温泉は無色透明ながら飲んでみると微かに硫黄の味がします。これがよいアクセントとなって何杯でもいけます(飲みすぎは良くないけど)。本当に何もない山の中で携帯も通じないですから、そういうのを喜ぶ人でないと不向きかもしれませんが、宿の人も明るくて親切だし、のんびりと寛ぐにはとても良い温泉だと思います。
行ったのが雪景色の冬なので、ぜひ次回は夏の鮮やかな姿も見てみたいと思います。4人が参考にしています
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男性用の露天風呂は、広く自然に囲まれゆったりできます。
お湯も濃いようで、源泉からそのまま流れているようです。
日帰りで行ったんですが、きっちり出迎えて頂いて、また見送って頂いて、嬉しかったです。
休憩所でゆっくりしました。1人が参考にしています
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温泉街があります。冬の季節は、ライトアップと川から上る蒸気、宿から出る蒸気が温泉街全体を包み幻想的でした。
宿の前をエゾシカが闊歩していました。朝は、マイナス17度くらいでした。空気がキラキラ輝いていました。
温泉は、良い。建物は、建て増し建て増しです。ちょっと、分かりにくいかも。
川湯駅までバスを利用したが、バスターミナルまで7,8分かかります。しかし、ホテルの右斜め前方に川湯駅行きのバス停がありました。ホテルの人は、バスは利用しないんですね。1人が参考にしています
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普通の公営温泉といったところでしょうか。道の駅と一緒だから,休憩ついでに入ればリラックスできていいですね。それから,物凄くお湯がしょっぱかったです。湯上がり後に身体を自然乾燥させたら皮膚がパリパリでした。
0人が参考にしています
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地元情報誌の「日帰り温泉人気ランキング」で必ずといっていいほど上位にランクされる人気温泉施設。この施設の面白いところは、最初に開業した日帰り施設と後から増築された宿泊施設とが廊下でつながり、それぞれの浴場に自由に行き来できること。ちょっとしたハシゴ湯気分を味わえる半面、いちいち着替えるのが面倒だというマイナス面もある。
さすが人気温泉のようで、私が行った平日もそれぞれの浴場、休憩室には大勢の入浴客がいましたが、露天風呂のある宿泊棟側よりも日帰り施設の内湯のほうが繁盛していたのは意外でした。0人が参考にしています




