温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >439ページ目
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北海道の口コミ一覧
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室内風呂は、やや狭く感じる
3人が参考にしています
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現在の正式名称は「あかん悠久の里 鶴雅」。「阿寒グランドホテル」が始まりだそうだが、その後いろいろ名称が変わり、さらには、ここ阿寒湖温泉地区だけでも「鶴雅」と名の付く施設が5つもあるため、初めて利用する人は混乱してよくわからないのでは。
ここは「鶴雅」を運営する(株)阿寒グランドホテルを代表する施設のようです。
隣のウイングスもそうですが、温泉に限ることなく、贅沢な環境で贅沢な時間を過ごしたい方には心地良い空間かもしれませんが、温泉を中心に据えている方にはあまりお勧めできないかと思います。
私が利用した時間帯は男性が1階の浴場でしたが、浴場内は温泉テーマパークさながらの造作で、落ち着いて浸かれるポジションを見つけるのに苦労するほどです。
外国人の利用客の評価を聞きたいところですが、阿寒湖まで来てこの温泉か…といった印象です。4人が参考にしています
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姉妹ホテルに宿泊していたとは言え、タダで利用させてもらって酷評するのは気が引けますが、率直に言ってお風呂はダメ。
ホテルはロピーをはじめ、館内全体が照明を落として高級感漂う雰囲気ですが、その雰囲気がそのまま浴場まで続いていて全く落ち着かない感じ。
天井が低く窓のない浴場は圧迫感があり、長居をすることを拒むかのようだ。
このホテルは岩盤浴が充実しており、それらの付帯設備として風呂がある、といった感じか。
良くも悪くも強い個性を放つホテルなので、私とは全く違う評価になる方もいることと思います。2人が参考にしています
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随分前だが、ここ「天人閣」の日帰入浴を企てていた折、「日帰入浴中止」といったホームページ案内を見て断念した経緯がある。旅館業に徹するならそれでも良いだろうが、温泉のもつ公共性を考えるならば、「日帰りお断り」は傲慢な態度にも見える。実際、私が温泉との付き合いを深めるきっかけになったのも、日帰り入浴を受け入れてくれた数多くの温泉宿があったおかげだし、宿泊する機会が増えた今でも、そのような温泉宿には好感を抱いている。(宿泊客の立場になると優遇されるのも悪い気はしないが、そのような宿に限ってたいした温泉ではないことが多い気がする)
さて、「天人閣」というとそういう印象が強くて前置きが長くなってしまいましたが、紆余曲折を経て今は日帰りを受け入れているようです。
初めての利用が宿泊ということで、温泉だけでなく施設全体、接客、料理にも目がいってしまいますが、まず施設のくたびれ感が甚だしく、利用する側も少し悲しくなってしまう雰囲気があります。鄙びた建物は大好きなのですが、そのような範疇には入らない類のもので、もうどうすることもできません。
一番やってもらいたくなかったのが、皆さんの口コミにもある浴場の処理方法。石を敷き詰めたり、お湯を抜いたまま廃墟同然の空間が同じ浴場内に存在すること自体、利用する者を悲しい気持ちにさせる。コストカットのためか、湧出量の問題かは知りませんが、せめて「見せない」工夫をしてほしかった。
と、好き勝手なことを言えるのは利用する側だけであって、経営している側がそれどころではないだろうな、と宿滞在中ずっと考えていました。
取り壊してサイズダウンすることもできず、朽ち果てるのを待つのみなのか?
訪問時、春先からの雪解けの影響で羽衣の滝への遊歩道が閉鎖されていた。唯一とも言える観光資源がこの有様ではさぞかし宿もつらいと思う。
宿のスタッフの方はとても印象が良く、温泉と周囲の環境にも恵まれているだけに、もっと魅力的な温泉地にするための取り組みを官民上げて取り組んでほしい。6人が参考にしています
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名前は前から知っていたのですが、やっと寄る機会ができたので行ってきました。40号線から少し西に入りますが、そこまで道は複雑ではありません。
入湯料は400円。とってもお手頃です。
広さは中程度といったところでしょう。脱衣場は少し狭いです。
露天風呂に入りたくて行ったのですが…露天風呂というよりもため池?といった感じでした。お湯の循環が遅くて(っていうか循環してるのか?)、水面には虫と綿毛がいっぱい!!まんべんなく広がっています。量が多すぎて虫網で拾う気にもなりません。拾っていたら風邪ひいちゃいます。そういう量です。
せっかくの落ち着いた雰囲気だけど…入りたくなくなります。
湯温のぬるさがため池感に拍車をかけています。
2回目はないかな~…。4人が参考にしています
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湯の川温泉のホテル街、海辺に面している。
泊まった日は、あいにく強い低気圧が通過したため、曇っており、風も強かったが、一階ロビーから、遠く、かすかに下北半島と津軽を望むことができる。津軽海峡はもっと広いかと勝手に想像していたが、意外と本州が近く感じる。天気が良ければ、漁火も見えるらしいが、到着日が嵐で、望むべくもなかった。
ロビーから見ると、防波堤にカモメが等間隔に並んでいるのはユーモラス。
浴室は、4階と7階にあり、男女別々で入れ替え制。
4階の浴室には、小奇麗なというか、すっきりとした大浴槽のほか、一人用のたる風呂やヒノキ風呂がある。こちらに浸かっていると、時間を忘れると言いたいところだが、閉ざされた大浴室の中にあるので、雰囲気は今一つ。しかも、ちょっと、ぬる目なのが残念。
4階のほうは、大浴場と外の露天風呂からなる、標準的なつくり。こちらも小ざっぱりと、かつ、広々としている。こちらも熱くはない。
露天風呂は、強風で温度が低下しているから注意との張り紙はあったが、当日はあいにく強風が吹き荒れ、湯も寒くて入れるどころではなかった。
湯質は、食塩泉で、まったく普通。インパクトも力も感じられなかった。お向かいの海羊亭と姉妹館だが、海羊亭の売りの「赤湯」はこちらにはない。(登別にも系列のホテルあり)
食事は、バイキング。夕食は、「海鮮丼」を自分で作れるとあって、作ってみた。海鮮丼といってもミニサイズだが、さすがに本場、烏賊がおいしい。量販店で売っているものはもちろん、割烹で出されるものより、はるかに新鮮で美味しい。
そのほか、「いかめし」や「(ミニ)ラーメン」などもあり、道南の味をいろいろと楽しめる趣向。ただ、「いかめし」は、いかんせん、バイキングなので、取った後がぐじゃぐじゃになりがちで、かつ、上手に盛り付けできにくいのが、難点であった。
サービスは一生懸命さが感じられるが、精算で妙にもたついていたのが残念。
食事は満足、温泉はがっかりであった。3人が参考にしています
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花火帰りに子ども連れで寄ってみた
下駄箱の鍵(100円使用、後で還ってくる)と引き換えにロッカーの鍵とタオルのセットを交換、タオルがごわごわで硬い
脱衣場のロッカーは向かい合わせであるが後ろに人が来ると狭いかも…てか狭い
浴場の中入り口付近足場ぬるぬるして滑る
シャワーの出が最悪
温度調整が効かないのか熱かったり冷たくなったりする
洗い場少なく感じる
備え付けのシャンプーは臭かった(自分には向かない)
露天風呂は薄暗い(足元危険)
温泉はちょうど良い温度、打たせ湯があるけど足元の玉石?要らない(足つぼ狙い?)打たせ湯まで行くのに邪魔
アメニティーが充実してるって書いてあったけど(カミソリ、歯ブラシ、シャワーキャップ、ヘアゴムはフロントで貰う)
お風呂セット持っていった方が良いかも…(あのシャンプーはヤバすぎる)
肌弱い人はバスタオル必須23人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代




