温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >421ページ目
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北海道の口コミ一覧
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つい、1週間前に日帰り入浴してきました。
施設は、昭和30年代風のもので、かなり手入れも悪く
ぼろさが悲しい。浴室もきれいですけど、窓に蜘蛛の巣
があったりもします。
施設は、冴えないですが、お湯は素晴らしい。
特に歴史ある「ポンユ」と呼ばれるぬるいお湯は、素晴ら
しい泡つき。細かい気泡がびっしり体につくので、つるつ
るするのかと勘違いするほどです。この細かい気泡がつく
様は、日本一の温泉銭湯と評価されることもある、青森新
屋温泉にちょっと似てます。4人が参考にしています
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ご立派系温泉銭湯として、市内の先駆けとなりましたね。
とにかく、370円という入浴料(これは札幌市内の銭
湯と同じ)で、センター系施設のような立派な浴場に、
お食事どころまで使えるんですから不満はないです。
お湯は、大深度から掘削した化石海水でつまんないもので
すが、銭湯なんだから泉質よりも湯船の風情を大事にし
たいしね。露天もあるし、内風呂も充実してるし文句なし。
不満は混んでいること。
付近に「北のたまゆら」という似たような施設ができて、
やや混雑が解消されました。0人が参考にしています
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昨年の秋、300円という安さから立ち寄ってみました。
ロビーは昔懐かしい真っ赤な起毛のじゅうたんで何だかタイムスリップしたような気分でした。
従業員の方は明るく挨拶してくれてとてもいい雰囲気です。
階段を下りていくと浴場があります。
脱衣場や浴槽はくたびれていますがそれはしょうがないでしょう。小さな銭湯という感じです。
朝方でしたので私一人で貸切状態でした。
浴槽のお湯は熱めですがゆっくり入るとジワーと効くイイ温泉です。窓は曇りガラス、天井付近は男女繋がっていて隣にだれか入ると音ですぐ分かります。残念なのは露天風呂があるともっといい雰囲気を楽しめるのですが・・・
価格も親切価格なので時間が無く手っ取り早く手軽に温泉を味わうには最高だと思います。3人が参考にしています
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成分表の調査日付を見てみると、前回行った後に調査したみたいです。
なんとなく湯の色が変わった気がする。0人が参考にしています
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あまり広くは無いが泉質は茶褐色でいい感じ、露天風呂はひさしがないので雨の強い日はちょっと厳しいかと、料金は安いが脱衣所の注意書きが多いかな。
0人が参考にしています
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何度か訪れましたが、最後は一昨年の3月上旬に利用しました。
当時は道を挟んだ北側の安い施設に客を奪われ、ガラガラでした。
館内着は浴衣と帯で、個人的には気に入ってます。
ここはちゃんと結べる帯を貸してくれる数少ない施設の一つです。
時代劇などで武士や町人が締めているのと同じ形に結んで、
鏡を見ながら自己満足してしまいました。
これで手ぬぐいだったら最高ですね。
ここ(@nifty)の立ち読み温泉-連載コラム-で、
きわものの温泉を取り上げている矢玉女史に褒められること間違いなしです。
ところで、ここの浴室は細長く広めで開放感がありました。
それに対して露天風呂はガラスの無い窓際の家庭風呂という感じで
こちらはいただけません。
風呂自体はまあまあで、名前が示すとおり食事施設が充実していました。
アプローチは、
JR札沼線(学園都市線)新川駅から徒歩15分くらいだったでしょうか。
夜中と早朝にバリバリと雪を踏み潰しながら歩きました。0人が参考にしています
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大規模ホテルなのであまり期待していなかったのですがホームページのトップに「泉質主義」を掲げ、館内にも「完全放流式かけ流し」のポスターが誇らしげに張ってありました。
お湯は草津に似た薄く白濁した酸味のあるお湯、大き目の浴槽にたっぷり注がれています。熱めのお湯は体にずしっと効き、良く温まります。やたら大規模にしたり、ゴテゴテいらないものを加えていないので好感が持てますが、川湯にはいい共同浴場があるのでやや辛めの採点です。
足湯は宿泊者以外にも開放され皆さん楽しんでました。
温泉情報に庭園露天風呂、と書いてありますがそんなのあったかな?
H15年9月6日入浴1人が参考にしています
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札幌方面からは、泊川を越えてすぐの道を左折、直進すると程なく看板があり、左折すると到着します。が、当日私がとった道は千走川温泉から林道経由で行くコース。地図では林道とわからなかったのですが、進んで行くにつれ道は車1台がやっとの獣道。折りしも台風18号通過の翌日ということで、両側からは木がなぎ倒され、道路を塞ぐ箇所がたくさんある非常に心細い道でした。距離は短縮されたかも知れませんが、間違いなく国道経由の方が早いです。
山間にひっそりと、しかしどっしりと構える温泉宿は豪農?の佇まいですが、館内を案内してくれた仲居さんと思しき方はとても親切でアットホームな印象を受けました。含芒硝重曹泉(掛け流し)は内湯と露天を備え、内湯は仕切板によって熱めの湯と温めの湯に分けられています。露天はそのちょうど中間の温度で、山の中の露天といった感じです。口に含むと私には無味に感じました。かつて象の「花子」が湯治したらしいのですが、どうやって入浴したかは不明です。しかし、ここの湧出量はなんと3000㍑/分。象の入浴も頷ける数値です。4人が参考にしています
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どうしても味幸園の濃ゆいお湯と比べてしまいます。
露天風呂があるのが味幸園と違うところなので嬉しかったのですが、
お湯が熱すぎてまともに入っていられませんでした。
あと、温泉とは直接関係ないですが、食堂の従業員の私語が多く
客が入っているのにおしゃべりをやめませんでした。
宿を活性化させたいなら、まず従業員教育をちゃんとしろと言いたい。3人が参考にしています
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