温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >400ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
北海道の口コミ一覧
-

お湯はかなりいいと思います。
ただ、内風呂は井戸水なので、風呂の種類が少ないのが寂しいです。1人が参考にしています
-

夕食のちゃんちゃん焼に髪の毛が入ってた。
温泉は熱すぎてつかれない。
逆にぬる過ぎる時も。
部屋のベッドは前の客の髪の毛がたくさん残っていた。
掃除してるのかな??
あと売店には賞味期限が3ヶ月くらい前に切れている商品も並んでいた。
それ以外は満足です。
多少のわがままも聞いてもらえるし融通が利きます。
従業員も不器用ながら愛想がいいので良しとします。1人が参考にしています
-

-

-

「石灰華ドーム」で有名な温泉。内湯に注がれる豊富なお湯、「温泉プール」、崖っぷちにある露天風呂が印象的だが、個人的には浴槽にぷかぷか浮かぶ複数の空ペットボトルによって大きなマイナスイメージを受けてしまった。たかがペットボトルだが、これまでの経験上初めての体験であったし、北海道に来て間もなかったこともあり、私の北海道の温泉に対する評価の原点ともなった悲しい温泉。今でもあのペットボトルが宿の方によって意図的に入れられた理由あってのものであってほしいと願っている(そんなわけないが・・・)。
2人が参考にしています
-

「源泉100%になりました」という貼り紙が内湯を含めて館内あちこちに見られたが、これは厳密に言えば『優良誤認』にならないか?露天はその通りかもしれないが、目の前の内湯は紛れも無い循環風呂である。厳密にはセーフなのかもしれないが、その言葉によって利用者が抱くイメージを考えると「ことばのあや」では済まされない。
この手の貼り紙はどのような施設であっても目障り以外の何物でもない。お湯に自信があるなら掲示しなくてもいいし、親切のつもりならせめて入場前にわかるようにするべきだろう。
毎分520㍑の自噴泉ならもっといい施設を造れそうなものだが・・・。4人が参考にしています
-

私の大好きな山の一つである駒ケ岳を望みながら入れるこの温泉の存在を知ったのはつい最近のことだ。世界的な彫刻家「流政之」という人のプロデュースらしい。
「プロデュース」。ここのパンフレットに載っている言葉であるが、とても抵抗を感じる。ならば行かなければいいのだが、なぜか行きたくなるのが悲しい性・・・。案の定、「奇をてらった」造形の数々が待ち受けていた。それはそれでいいのだが、どうせならここは循環風呂であってほしかった。
思うに、「温泉」と「芸術」は(ある意味)対極にあるものだし、そうあってほしいと思うのは私だけだろうか・・・。1人が参考にしています
-

お風呂は正直普通です。お風呂だけならワンデイスパより良いお風呂屋さんは沢山あります。他のお風呂屋さんより勝っているのはスタッフの方達の対応ですね!受付の方はニコニコとして元気があり気持ちが良いですし、レストランの方はキビキビとしていて一生懸命で、あかすりの方は汗だくになりながら細かい事に気を配って、さらに素晴らしい技術(?)です。私はファクトリーまでバスと電車ですが、週に3回は近所の友達と通ってます。
0人が参考にしています
-

浴場に入るなりこれほど視線を感じたことはありません。ここは地元の年配の方の島のようです。
念入りにかけ湯をし、31℃の源泉浴槽へ。私は今までこういった低温浴槽に入ったことがなかったのですが、いつまでも浸かっていたいくらいの心地良さで、湯上り後も不思議とポカポカしていました。地下1200㍍からの動力揚湯ながら、身体には気泡がびっしり付着し、浴槽横には飲泉専用の蛇口も用意され、温泉への自信を感じさせます。
私が行った11月28日、「2006年オリジナルカレンダー」が無料配布されていました。12人が参考にしています
-

無いものねだりに過ぎないが、この場所には似つかわしくないほどの「立派過ぎる」施設。まるで街中の日帰り入浴施設のようですらある。しかもここが自炊専用の宿泊施設なのだから驚く。
ヒノキ風呂、打たせ湯、寝湯、気泡風呂、露天風呂、サウナ、温泉プールと一通りのものが揃っており、その殆どが源泉掛け流しであるうえに飲泉場まである。
これだけのポテンシャルを持ちながら今一つ魅力を感じないのは、やはりその日帰り入浴施設然とした造りか・・・。私のような「癒しの温泉」目当てでなければ満足度は高いだろう。3人が参考にしています



