温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >383ページ目
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北海道の口コミ一覧
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3月24日長万部に行った帰りに急遽ニセコの温泉に入りたくなったので、あちこちに宿泊の電話を入れたのですが、夕方四時近くになっていたので、素泊まりとか、朝食のみとかというお宿ばかりでしたが、こちらのホテルは二食付でも大丈夫との事で、宿泊しました。
お風呂は大浴場が男女別で、夜中に入れ替えになっていました。
大庭園露天風呂は混浴だったので、無理かと思っていましたが、女性用には湯浴着がありました。フロントにはレンタルで¥100と書いていましたが、宿泊すると無料でした。一度入ると濡れてしまうので、二度目はどうしたらよいのか聞いてみると、申し出れば貸し出ししてくれるそうです。
最初の女性風呂は内風呂は二つに分かれていて、一つは少し熱めでした。露天もありました。露天は湯船が二つあり、それぞれ泉質が違うようでした。この露天から渡り廊下のようになった所を下った所に混浴の大庭園露天風呂がありました。
チェックインの時ホテルの方が主人に、混浴では男性はタオルを巻いて下さいと言われたので、安心して湯浴着を着けて、入ってみました。
小雨の降る夜でしたが、露天は気持ちがよかったです。時折霙混じりの雨で寒かったし、すごく広いので、お湯が温めに感じましたが、開放感のある大きな露天風呂に家族で入れるのはいいものだと思いました。
入れ替えで、翌朝女性用になっていたお風呂の方はちょっと好みではなく思えました。
泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉と記載がありました。7人が参考にしています
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周囲に雪の残る3月末、空き地には3台ほどの車、浴槽には缶ビールを片手に一人の先客がいました。入浴中の方は入浴セット持参で、いかにも常連さんという感じ。空き地にとめてある車の横にはテントが張られており、「こんな季節にキャンプ?」と思わせる環境の中での入浴でした。
とは言え、真横に川が流れるロケーションは申し分なく、人間に慣れているのか、手が届きそうな距離に野鳥が戯れる自然環境には感激します。3人が参考にしています
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浴槽の縁にならぶ「マリモちゃん」。「あそび終わったら、のぼせないようにお湯から上げてね(確かこんな感じ)。」という注意書きに惹かれ、ついつい大量に浮遊させてしまいました。(くれぐれも、他人には見せられない光景となります。)
ここは通りからほんの少し中に入ったところにあるため、目印となるのは緑の文字で書かれた「のぼり」。メインストリート沿いにあるので、注意していれば気付くでしょう。また、路地を入った建物正面には、車2、3台がとめられそうなスペースもあります。
共同浴場「らしさ」という点では他に一歩譲りますが、館内は清潔に管理され、一見客に対しても快く受け入れてくれているのはありがたい限りです。タオルの貸出しもおこなっており、立寄り入浴にはお勧めの存在です。2人が参考にしています
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毎年スキーパックで泊まりに行きます。ホテルの従業員の態度も親切で、ホテルもきれいで、夕食も好きなレストランで食べられるプランなのですが、イタリアンではテーブルの傍でマジックを披露してくれたりして楽しませてもらいました。
バイキングも、子供達も大人もおいしくいただけました。
ただ、お風呂はホテルから外へでなければならず、ジャンバーを着込んで震えながら行かなければ行けないのが面倒です。
せっかく温まった体も帰りにはすぐに冷えてしまいますしね。2人が参考にしています
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羽幌に宿泊した際に、日帰り入浴で利用させてもらいました。建物自体は公共のホテルを兼ねていることから大きく、綺麗です。また、道の駅も併設しており、ホテルの宿泊者、観光客、地元の方々等、とにかく色々な人々でにぎわいを見せている施設だと個人的には感じました。羽幌の街は静寂に包まれているだけに、何とも奇妙なギャップでした(汗)。
さて、お風呂。広く、綺麗で、色々なお風呂を有し、総合的には及第点を与えられるかと思います。皆さんが書かれいるように温泉はナトリウム系の茶褐色、若干の濁りがあることが僕も珍しさを感じました。ただ、循環されているために泉質は可もなく不可も無しといった感じでしょうか。
温泉が希少な土地柄に立地しているのは評価できますが、出来れば価格を500円とスッキリしてくれると個人的には嬉しいですね。2人が参考にしています
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昨夏、日帰り入浴で利用させてもらいました。照明が落とされた昼間のロビーはとても静かで、お風呂も貸切状態で利用することが出来ました。お風呂も含め建物全体は年季が入っており、ホテルというよりは旅館といった印象を個人的には受けました。
さて、お風呂。お湯は無色透明で一見特徴があまり感じられないものなのですが、浴後ジンワリと効いてくるなかなかのものだったと記憶しています。内風呂が広狭各一つの浴槽があり、また、かなり狭い露天風呂が一つあるといった様相の浴場で、露天風呂は川を臨むなかなかのロケーションなのですが、僕が訪れた時は蚊が大量に発生しており、のんびりとくつろげる状況になかったのが残念ではありました。1人が参考にしています
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2月10日当日予約で一泊しました。今年は暖冬で雪も少ないとの事で、この日も時折雪がちらつく位で霙まじりの雨が降ったり止んだりといったお天気でした。まず内湯に入ってみました。湯船は大きいものと、少し小さいもの二つありました。温度が違っているようでした。それ程熱くなくいいお湯でした。お湯の流出口には石みたいなものがあり、温泉の成分で染まったような赤っぽい茶色になっていました。露天は支笏湖を臨めるようになっていて、湯量も豊富なようでした。奥の方に小さな屋根がついていたので、その下の所にいると少しくらいの雨はしのげるようです。飲泉が出来たので、飲みました。ほのかに鉄分の入ってるような香りでしたが、飲みやすかったです。脱衣室や浴室も新しく綺麗で、使いやすい造りになっていました。ここの旅館は外の渡り廊下を通り階段を降りて行った所にある天然の露天風呂が有名だとガイドブックなどで見て楽しみでした。露天までの距離が30メートルと書いてあったのですが、渡り廊下の板の隙間から冷気が入ったり、風が吹き上げてきて寒く長く感じられました。内湯で温まっていたのですが、下の露天に着いた時には体が冷たくなっていました。バスタオルを巻いてスリッパを履いて行って良かったです。下の露天の所にも脱衣籠はありましたが、足元は石で冷たく、風が吹き込んで寒かったです。秘湯を守る会の提灯が脱衣所にありました。時期が悪かったのかと思いますが、お湯がとてもぬるくて、あまりにも寒いので少し温まってから内湯に戻ろうと思ったのですが、20分程入ったのになかなか体が温まらず途中で出ました。黒い藻の様なのが一杯浮いていて、その為かお湯は少しぬめりがあるように思えました。以前に来た方が4,5人いましたが、皆さんこの日はお湯が少なくて、以前はもっと広かったと言われていました。露天の右の方にロープが張ってありこの先立ち入り禁止と書いてあったのですが、そちらも以前は入れたそうで、支笏湖がもっと近くに見えたそうです。
本当の天然温泉なので、仕方ないと思いましたが残念でした。夕方入った時にはツアーらしい立ち寄りのお客さんとかで混んでいました。夜は11時で終わりなので、10時30過ぎにもう一度入ったら静かでのんびりできました。夕食は部屋食でお膳での食事でした。あまり印象に残るものはなかったです。朝食はバイキングでした。北海道なので牛乳は美味しかったです。1人が参考にしています
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旅行会社の安いパックで宿泊してきました。
皆さんの評価があまり良くなかったので期待してなかったのですが、従業員の応対がとても良く感心しました。
料理もこれと言ってたいしたものはなかったのですが、だいたいのものは美味しく頂けました。
温泉は露天風呂だけが源泉掛け流しだったらしくこちらは良かったのですが、内湯は朝に入りに行ったらゴミや髪の毛が浮いてあまり綺麗ではありませんでした。(夜には気づかなかった)
でも野口観光さんのいいホテルにしていこうという姿勢が感じられて応援してあげたくなりました。1人が参考にしています



