温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >380ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北海道の口コミ一覧
-

「源泉100%になりました」という貼り紙が内湯を含めて館内あちこちに見られたが、これは厳密に言えば『優良誤認』にならないか?露天はその通りかもしれないが、目の前の内湯は紛れも無い循環風呂である。厳密にはセーフなのかもしれないが、その言葉によって利用者が抱くイメージを考えると「ことばのあや」では済まされない。
この手の貼り紙はどのような施設であっても目障り以外の何物でもない。お湯に自信があるなら掲示しなくてもいいし、親切のつもりならせめて入場前にわかるようにするべきだろう。
毎分520㍑の自噴泉ならもっといい施設を造れそうなものだが・・・。4人が参考にしています
-

あの忌まわしい浴槽横の穴あき石鹸箱が撤去されてるし、成分分析表も掲げてくれたのね。ますます好きになっちまいます。
ただねえ いくらなんでも昭和四十年代の分析じゃあ古すぎると思いますぜ。0人が参考にしています
-

混浴露天脇にできたサウナみたいなの せっかくですが壊していただけませんでしょうか
汗だくの人々が汗を流すでもなく露天に直行してくるのです
はっきりいって汚い以外のなにものでもありません
何を考えてこんなの作ったの
ここのご主人のポリシーが理解できなくなってきた うーむ
ここは市内で一番好きなお湯なんだけどな5人が参考にしています
-

私の大好きな山の一つである駒ケ岳を望みながら入れるこの温泉の存在を知ったのはつい最近のことだ。世界的な彫刻家「流政之」という人のプロデュースらしい。
「プロデュース」。ここのパンフレットに載っている言葉であるが、とても抵抗を感じる。ならば行かなければいいのだが、なぜか行きたくなるのが悲しい性・・・。案の定、「奇をてらった」造形の数々が待ち受けていた。それはそれでいいのだが、どうせならここは循環風呂であってほしかった。
思うに、「温泉」と「芸術」は(ある意味)対極にあるものだし、そうあってほしいと思うのは私だけだろうか・・・。1人が参考にしています
-

学生時代を過ごした函館も今では大きな市となり、かつて南茅部町だったこの地も「函館市大船町」とその名を変えていました。
お世辞にも有名とは言えませんが、亀田半島周辺には本当に魅力的な温泉がたくさんあり、中でもここの白濁した食塩硫化水素泉には感動すら覚えます。気になる露天風呂は木塀で囲まれてとても落ち着いた雰囲気。温泉宿の露天風呂と言っても恥ずかしくない造りだと思います。しかもこれらが370円という銭湯料金で入浴できるのだから文句のつけようがありません。1人が参考にしています
-

-

いつか泊まろうと思っていたトレーラーハウスが
無くなっていましたね、
ログハウスのピラミッドが ウッドの教会になっていました
グループホームが出来て 檜風呂はそこの専用となりました
きっと入居者は 気の合う仲間と入るんでしょうね
良かったところ・・値段が安くて食事が美味しかった
アトラス(ログハウス)に二人で宿泊し 食事付きで
全部で13,950円でしたので一人6,975円です
夕食はちょっとしたレストランのコース料理風で
ウエイトレスがちゃんと見計らって出してくれたのは
期待以上でした
あまり良くなかったところ
部屋の洗面器、水の出が悪かった
天井の照明器具の中にカメムシの死骸があった
(これは電気を付けないと気づかない)
サンダルが破損していた などですが
そんな事どうでも良いような気分になる
温泉宿と従業員でした。0人が参考にしています
-

-
職場旅行の宿泊先として利用しました。
お風呂は男女別の大浴場と露天風呂、サウナがあります。
お湯は、pH2.5の酸性・含硫黄(ナトリウム)硫酸塩温泉。泉温は69.3℃、湧出量は毎分2,300リットルと豊富です。
温度が高いので加水しており、そのせいか、地獄谷ではっきりと感じ取れた硫黄の匂いがあまり感じられなかったのは少し残念ですが、黄緑色に濁ったお湯は存在感のあるいいお湯でした。湯量が豊富なので、広い大浴場の湯でも消毒なしのかけ流しなのはうれしかったですね。
写真は、男子大浴場の様子ですが、中央の柱の部分から温泉が湯船に注がれるようになっています。
(2005年12月入浴)0人が参考にしています
-





