温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >380ページ目
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北海道の口コミ一覧
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「石灰華ドーム」で有名な温泉。内湯に注がれる豊富なお湯、「温泉プール」、崖っぷちにある露天風呂が印象的だが、個人的には浴槽にぷかぷか浮かぶ複数の空ペットボトルによって大きなマイナスイメージを受けてしまった。たかがペットボトルだが、これまでの経験上初めての体験であったし、北海道に来て間もなかったこともあり、私の北海道の温泉に対する評価の原点ともなった悲しい温泉。今でもあのペットボトルが宿の方によって意図的に入れられた理由あってのものであってほしいと願っている(そんなわけないが・・・)。
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一応リピーターのつもりでいます。もう2度ほど宿泊しました。1度目はネット検索で、評判の良さと宿の画像などを頼りに・・・やっぱり評判通り!でなく以上!!でした。それまでは、養老牛温泉って何処?って感じでしたが、ここに泊まりたいが為に北海道に行く!!と言う様になりました。2度目は、わざわざ飛行機&レンタカーで来て、一泊だけじゃもったいない!と思い2連泊しました。あまりの居心地の良さに、しばらくここでのんびり暮らしたいな~と思ってしまいました。他の皆さんが言う様に、勿論、温泉・料理・接客など、全てにおいて大満足です!!だからこそ本当は、誰にも教えたくないなぁ~と思ってしまう宿です。これからもずっと、このままの形で、大自然の中の心安らぐ癒しの宿で在り続けて欲しいです!!
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三度目の利用となったが、珍しく先客が3名もいた。うち2名は比較的若年齢で、この宿の認知ぶりが伺える。真冬に行くのは今回が初めてだが、内湯には湯煙が充満し、露天では雪見風呂が楽しめた。ここのお湯の色には定評があるが、今回は特に緑色が美しかった。思うにここのお湯は口元まで浸かっていると「お茶」のような香りがしてならない(お茶が入っているのでは?と言っているわけではありません)。
露天脇には扉が設けられ、中の灯りが見える。どうやら新設サウナのようだが、そういった表示はどこにもない。私はサウナを利用しないのでよくわからないが、利用者の声に押し負けて作ったのか?あってもなくてもどっちでもいいが、どうせなら扉を木製にしてほしかった。2人が参考にしています
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市内に新しい温泉がオープンしたせいか平日は混んでなさそうです。
でも土日はそれなりに入浴客は多かったです。
食事もハーブ豚の料理とほっき定食、塩ラーメンは案外美味しいと思いますがちょっと味が濃いめです。
値段もああいう施設で食べるにしてはちょっと高めかなーと思います。
ソフトクリームはあまり美味しくないかも。12人が参考にしています
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「源泉100%になりました」という貼り紙が内湯を含めて館内あちこちに見られたが、これは厳密に言えば『優良誤認』にならないか?露天はその通りかもしれないが、目の前の内湯は紛れも無い循環風呂である。厳密にはセーフなのかもしれないが、その言葉によって利用者が抱くイメージを考えると「ことばのあや」では済まされない。
この手の貼り紙はどのような施設であっても目障り以外の何物でもない。お湯に自信があるなら掲示しなくてもいいし、親切のつもりならせめて入場前にわかるようにするべきだろう。
毎分520㍑の自噴泉ならもっといい施設を造れそうなものだが・・・。4人が参考にしています
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あの忌まわしい浴槽横の穴あき石鹸箱が撤去されてるし、成分分析表も掲げてくれたのね。ますます好きになっちまいます。
ただねえ いくらなんでも昭和四十年代の分析じゃあ古すぎると思いますぜ。0人が参考にしています
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混浴露天脇にできたサウナみたいなの せっかくですが壊していただけませんでしょうか
汗だくの人々が汗を流すでもなく露天に直行してくるのです
はっきりいって汚い以外のなにものでもありません
何を考えてこんなの作ったの
ここのご主人のポリシーが理解できなくなってきた うーむ
ここは市内で一番好きなお湯なんだけどな5人が参考にしています
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私の大好きな山の一つである駒ケ岳を望みながら入れるこの温泉の存在を知ったのはつい最近のことだ。世界的な彫刻家「流政之」という人のプロデュースらしい。
「プロデュース」。ここのパンフレットに載っている言葉であるが、とても抵抗を感じる。ならば行かなければいいのだが、なぜか行きたくなるのが悲しい性・・・。案の定、「奇をてらった」造形の数々が待ち受けていた。それはそれでいいのだが、どうせならここは循環風呂であってほしかった。
思うに、「温泉」と「芸術」は(ある意味)対極にあるものだし、そうあってほしいと思うのは私だけだろうか・・・。1人が参考にしています
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学生時代を過ごした函館も今では大きな市となり、かつて南茅部町だったこの地も「函館市大船町」とその名を変えていました。
お世辞にも有名とは言えませんが、亀田半島周辺には本当に魅力的な温泉がたくさんあり、中でもここの白濁した食塩硫化水素泉には感動すら覚えます。気になる露天風呂は木塀で囲まれてとても落ち着いた雰囲気。温泉宿の露天風呂と言っても恥ずかしくない造りだと思います。しかもこれらが370円という銭湯料金で入浴できるのだから文句のつけようがありません。1人が参考にしています
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