温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >371ページ目
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北海道の口コミ一覧
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午後6:00以前。以降では雰囲気がちがうような?でもビールと唐揚げがうまい。
5人が参考にしています
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クーポンを使用したくてココの日帰り入浴に入りました。期待していたよりも私的には良かったです。まず洗い場が新しくて清潔だったのと露天も広くていい感じでした。大きい露天は混浴なのが少し残念ですが、私が入った時は一人の時間があったので入る事が出来ました。嫌な方は仕切り部分があるので男性の気配を感じたら出入りやすい感じでしたよ。ただ残念だったのはぬるめのお湯のお風呂が多かったかな、内湯は一つは熱めにしてもらえるとありがたいです。
1人が参考にしています
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館内全体に掃除が行き届いていて安心して使えるので、我が家は月に2回位利用しています。(車で20分くらいかかるけどね)私は露天の薬湯がお気に入り。子供はお風呂上りのポテトがめあてです。ただ他の方がおっしゃるように煙草のにおいがいつも気になります。それ以外は360円という値段からみて大満足です。
2人が参考にしています
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「足つぼ」というネーミングに惹かれ何度もアッタクしているのですが、いつも大勢の人が利用しており、小心者の私はすごすごと帰る、というのを繰り返していましたが、ついに昨日浸かることができました。
横に掲示された「足つぼ」の効能を見ながら足の裏をグイグイ押し付けるととても気持ちいいです(当たり前ですが・・・)。0人が参考にしています
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四度目にしてやっと奇数日の入湯です。内湯、露天ともに興味あったが、その期待を裏切らなかったのがその「内湯」。行ったことのある人はわかると思うが、岩肌を伝って注がれるお湯は芸術的なまでの造形を造り、天然記念物と言ってもいいほど美しかった。ここにヒバ浴槽を作らなかった理由の一つを見た思いだ。また、白いイスの代わりに木の椅子が置かれ、目にも優しい環境だ。
今日の再訪はここ豊平峡温泉に対する評価がグンと上がった瞬間だった。ただ、内湯にデンと構える「あかすり室」なるものはいかがなものかと思うし、相変わらずスピーカーを通じて聞こえてくるBGMにはその感性に疑問を感じざるをえない。2人が参考にしています
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旧八雲町側から雲石峠を越えてほどなく現れる川沿いの一軒宿。地元のご老人が一人、風呂からあがったところだった。
黄褐色に染まるお湯でかけ湯をするが、熱い。隣の女湯からも「熱くて入れない」という会話が聞こえ、浴槽脇の蛇口からザバザバと水を注ぐ音が聞こえる。ちなみにこの水は地下水らしい。
眼下に見市川を望む露天風呂は4、5人入れば窮屈に感じそうなほどの広さだが、その開放感はまずまず。場所によっては湯温も幾分低下するが、それでもやはり熱めで、浴槽の縁に腰掛けてはまた入る、という繰り返しでした。
この宿、開業が明治元年という道内では屈指の古湯。残念なのは、ここでもその歴史を感じさせる「情緒」なるものが感じられなかったことか。宿を出て気付いたのですが、来た時なかったはずの滑り止めの「砂」が玄関前から車周囲に撒かれていました。こんな心遣いがたまりません。2人が参考にしています
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循環ろ過とはいえ温泉があって、
いろいろなお風呂が楽しめて、
銭湯温泉としては十分だと思います。
出張でここのホテルに泊まって風呂が楽しめるなら良いなと思います。0人が参考にしています
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昨年末に行きました。
きちんと下調べをしないで行ったため,
500円程度の公営日帰り施設の感覚で
行ってしまいました。
だから,入館料の1000円は高く感じたし,
浴衣や貸しタオルも「そんなのいらないのになあ」
と思ってしまう有様。
今,振り返れば,健康ランドのつもりで
半日くらいゆっくりすると決めて行けば,
決して高い施設ではなかったのかなと思います。2人が参考にしています
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「銀婚湯」といういささか風変わりな名前が書かれた木の看板。当時温泉に全く興味のなかった学生時代に見たその看板を、十数年ぶりに通りがかった折に目にした時はとても感激しました。その銀婚湯にもついに宿泊で利用する機会が訪れました。
周囲を雪で包まれた銀婚湯は静けさに満ちた静寂郷、と思いきや・・・、目の前の道道を通るダンプカーの音が時折けたたましく響き渡り少々興ざめです。(宿自慢の「トチイの湯」からでさえ、落部川越しにその勇姿をしっかり確認できます。)
その「トチイの湯」。雪化粧した落部川をはさんで望む山並みに沈む夕陽を見た時は、ダンプを忘れるほどうっとりしました。宿のHPによれば、自家源泉5本のうち4本を巧みに混合して宿内の各浴槽に注ぎ分けていますが、ここ「トチイの湯」のみが単独の源泉を使用しているようです。飲んでみれば「内湯」→「露天」→「トチイの湯」の順に味が濃厚になっていくのがはっきりわかります。
24時まで男性用となる「渓流の湯」はかつて混浴だった痕跡が各所に見られ、「こもれびの湯」は女性的で非常に品のある趣きで、それぞれの露天も味わいあるものでした。
最も印象的だったのは朝夕の食事。おしながきが添えられた料理は地元の素材がふんだんに使われ、なによりそのボリュームに仰天しました。
この宿に対する評価から勝手にイメージを膨らませてしまった私が悪いのですが、ここの「おもてなし(というより接客レベル)」について、個人的にはさほどいい印象を持ちませんでした。お話しをした何人かの方にはむしろ不快感を覚えたほどです。もちろん、とても感じのいい方もいましたので、たまたまであったことを願います。また、個人的には平気なのですが、部屋(本館)で夜中にカメムシを7匹捕獲しました。このことを宿のマイナス材料ととられては困るのですが、あくまでも山の中の宿であることを付け加えておきます。7人が参考にしています



