温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >336ページ目
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北海道の口コミ一覧
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炭酸泉が狭くていつも混んでいて入れません。他の入れない人も言ってました。譲り合いとかかいてるけど、みんなずっと入ってて全く入れないと…
なんとか広くしてほしいです。3人が参考にしています
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サウナがあったりするし、露天風呂にテレビがあったりするので、一人でいっても長時間あきずに入っていられる。かなり雪が降っていたにもかかわらず、混んでましたが、温泉水を加熱して使っているのかと思いきや、塩素のにおいがぷんぷん。もう行かないかな~
食事と入浴料のセットで利用。帰りに食事するのを楽しみにしていましたが、セットメニューからかつ丼を注文してびっくり。
肉はぱさぱさのカツ。カツ丼だから卵でとじているはずが、肉ひとかけくらいにしか卵はかかっておらず、カツが全部露出。ごはんには汁がかかっている様子だけど、ほとんど味もなく、腹立たしい思いで食べましたが、完食できるわけもなくて、仕方なくついていた味噌汁をかけて食べました。お金をもらえる代物ではないです。
初めて行ったので他のメニューは食べたことありませんが、売りは
あんかけ焼きそばらしいです。それにしてもひどかった・・。きちんとその場でクレームを言うべきでした。
せっかくたくさんの方が来る銭湯としては良い雰囲気ですが、塩素と食事で台無しでした。0人が参考にしています
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投稿日:2017年2月20日
冬期間は露天風呂は閉鎖しています。露天… (浜益温泉 石狩市浜益保養センター(旧浜益温泉 浜益村保養センター))
匿名さん
、性別:男性
、年代:50代~
星3つ3.0点
冬期間は露天風呂は閉鎖しています。露天風呂の営業は4月からと書いてありました。
温泉は少し熱すぎると思います。サウナはTV無し、敷いてあるタオルがビチャビチャで気持ち悪かったです。
泉質は良いのでよく行ってますが、受けのおじさんおばさんは居ますが特に何もしていません。
公共施設の割に500円の料金は高いと思います。
札幌市内の温泉銭湯でも500円はしません。0人が参考にしています
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ご近所なのでよく利用させて頂いております。
設備は他の方が詳しく書いておりますので印象のみとさせていただきます。
日替わりで交互に男湯、女湯が変わるので気分が変わってよいですね。
個人的には向かって左側の電気風呂、サウナが好きです。
サウナは特定の時間になるとスタッフの方が水を差しに来ますが、
その瞬間、熱波が体に染みわたり発汗を促進させます。
熱すぎて鼻呼吸と口呼吸を交互に繰り返す始末ですが(笑)
とても気持ちが良いですね。
スタッフの方は比較的年配の方が多いのですが、違和感なく接してくれます
ので、とても好感が持てます。
価格、設備、とても良い施設ですが、唯一残念なのが清算カウンター前のスペースが喫煙スペースの点。
モワモワした空気は、せっかくお風呂でサッパリしても、髪の毛がニコチン臭くなるような気がしてなりません。
僕は喉がやられてしまうので近づかないようにしておりますが、それでも全館に
臭気が漂います。
過去喫煙していたので、お風呂上がりの一服は気持ちが分かりますが、これだけは正直つらい。
たった1名の喫煙で、せっかくのお風呂が台無しになっているような気がします。
分煙、もしくは禁煙して頂ければと思います。
2人が参考にしています
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道央自動車道の国縫ICから、車で約20分。国道230号線を挟んで、ピリカダムと反対側の森の中に佇む、平成2年に開業した洋館風の温泉宿泊施設。ピリカスキー場も併設しています。土曜日に、一泊朝食付で利用して来ました。
この日は、1階の6畳和室トイレなしの部屋に宿泊。窓から、ゲレンデを眺める景色です。浴衣に着替えたら、早速温泉へGO!玄関から右奥へ進んだ先にある、別棟2階の大浴場へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側手前に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。窓際にタイル張り石枠内湯が2つあり、共にうっすら褐色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:ピリカ温泉 クアプラザピリカ)が満ちています。泉温40.0℃を加温して、左側の13人サイズの主浴槽で42℃位、右側の4人サイズの円形浴槽で43℃位で供給。PH7.7ながら、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。口に含むと、無臭で少し塩味。赤茶色の小さな湯の花も、舞っています。丸い小さな浴槽からは、サラサラとオーバーフローも見られました。
続いて、外の露天風呂へ。9人サイズの石造り浴槽で、湯温は42℃強位。裏山の景色で、翌朝は木々の緑が眩しく感じられました。時間帯が良かったのか、夜も翌朝も他の宿泊客と一緒にならず、貸切状態でまったりできました。
朝食は、1階のレストランで和定食を頂きます。お品書きは、入口の掲示板で。焼鮭主菜の素朴な体に優しいメニューですが、食材のほとんどが地物を使っていて、美味しかったです。
主な成分: ナトリウムイオン2115mg、マグネシウムイオン29.8mg、カルシウムイオン759.4mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン0.5mg、フッ素イオン1.8mg、塩素イオン3685mg、硫酸イオン1585mg、炭酸水素イオン27.5mg、炭酸イオン0.5mg、メタケイ酸26.8mg、メタホウ酸107.2mg、成分総計8.367g9人が参考にしています
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日付はうろ覚えです。ホームページに分煙とあります。実際は分煙とは言い難いです。お風呂の入り口付近に椅子と煙を吸うタイプの灰皿がありますが、スイッチは任意、そして灰皿の中には消えていないタバコがあり煙がもくもくと。非喫煙者や子供連れには少し気になるところです。お風呂はとても良いです!露天は熱い湯とぬるめの湯があり、なが〜く入っていられました。喫煙者でお風呂好きな方は問題無く気分良く利用できるでしょう。
1人が参考にしています
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せたな町北檜山区の市街地から少し離れた田園地帯の中に佇む、昭和39年に開業した一軒宿。「ねとい」とは、アイヌ語で「水がぬるい」という意味なのだとか。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。
3棟連なる建物ですが、入口は真ん中の建屋です。入浴料350円は受付で。右手に廊下を進んで、浴室に向かいます。すると、両側の壁に昭和歌謡のレコードジャケットが、ずらりと掲示。懐かしさもさることながら、その数の多さに驚きます。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、両側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。奥に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら緑褐色に濁ったアルカリ性単純温泉(源泉名:ねとい温泉)が満ちています。泉温25.6℃を、43℃弱位に加温。PH8.7で、肌がスベスベする浴感です。湧出量は毎分87Lですが、自噴で加水なし。循環・消毒ありですが、塩素臭はしません。口に含むと、土類臭と石膏臭が混じった匂いがして、微かに甘味。一ヶ所、ジェット水流が噴き出ています。ずっと貸切状態で、まったりできました。
帰りがけに、こちらの女将さんと談笑。受付周りの作品の数々は、女将さんのお手製なのだそう。「今日は、どこかに泊まるの?」「はい、ホテルを予約してあるので。せっかくなので、北海道らしいものが食べたいんですけどね。」「なんだ、うちはジンギスカンが名物なのに。」などなど、話が尽きません。お話し好きな女将さんにまた会いに、そしてジンギスカンを一度食べに、次回は泊まってみようかな。
主な成分: ナトリウムイオン135.2mg、マグネシウムイオン2.2mg、カルシウムイオン3.8mg、フッ素イオン0.8mg、塩化物イオン156.0mg、硫酸イオン33.7mg、炭酸水素イオン59.6mg、炭酸イオン15.0mg、リン酸イオン1.6mg、メタケイ酸139.4mg、メタホウ酸17.4mg、成分総計0.572g15人が参考にしています
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厚沢部市郊外の田園地帯に佇む、昭和51年に開業した木造二階建ての和風旅館。なかなか強烈な名前ですが、アイヌ語の「カムイウシ(熊が多い)」に由来するのだとか。字も「俄」ですしね。5年程前に一度日帰り入浴していますが、今回は一泊二食付で利用してみました。
ロビーに入ると、熊や鹿、雉の剥製が多数お出迎え。この日は、2階の11畳和室に宿泊。到着が少し遅くなったので、早速部屋で夕食を頂きます。せっかくなので、ちょっとグレードアッププランで予約。刺身は、鮪やミル貝等数種、天婦羅やイカ刺し塩味小鉢、焼物は鮎、タラバ蟹足、海老と運ばれて来ます。焼豚カルパッチョ、イカ下足団子海鮮鍋、野沢菜ご飯、茶碗蒸し等出て、量は十分。でも、時期もあるのでしょうが、地物がもっと欲しかったなあ。
一休みして、1階の大浴場へ。玄関からですと右へ進んで、突き当たりを左折した先です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、100円ドライヤーもあり。浴室に入ると、左右に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみ。内湯は、タイル張り石枠浴槽が2槽あります。奥に16人サイズの主浴槽があり、うっすら緑がかった透明の単純温泉(源泉名:上里2号源泉)が満ちています。源泉30.7℃を、加温・加水(地下水)して、41℃位で供給。PH3.7ながら、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。淡茶色の湯の花が、少し舞っています。循環・消毒ありですが、次亜塩素酸カルシウム消毒で、消毒臭は気になりません。手前の5人サイズのジャグジー円形浴槽は、湯温は35℃位のぬるめ。夜はジャグジーが止まっていましたが、朝は泡が出ていました。
続いて、サウナもある外の露天エリアへ。半屋根付12人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。巨石が配され、打たせ湯もあり。小さな日本庭園を眺めつつ、翌朝もまったりできました。
朝食は、1階の広間でセルフサービスの和定食。やはり、地物が欲しいという印象でした。館内には岩盤浴もありますが、有料なので今回は利用していません。追分ソーランラインへの観光にも便利なところですし、日帰り入浴も積極的に受け入れていますので、ちょっと寄ってみるのもいいかも知れません。
主な成分: 水素イオン0.2mg、ナトリウムイオン6.7mg、マグネシウムイオン4.2mg、カルシウムイオン4.4mg、アルミニウムイオン0.5mg、マンガンイオン0.4mg、第一鉄イオン1.2mg、亜鉛イオン0.2mg、フッ素イオン0.4mg、塩素イオン22.9mg、硫酸イオン25.1mg、メタケイ酸27.3mg、メタホウ酸3.8mg、遊離二酸化炭素22.4mg、遊離硫化水素0.5mg、成分総計0.121mg11人が参考にしています
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江差町の海岸沿いに建つ、平成20年にリニューアルオープンした、温泉と福祉の多機能型施設。施設名の「繁次郎」とは、江戸時代この地に実在した、とんちで有名な人物。郷土の愛すべきキャラクターとして、繁次郎海岸や繁次郎番屋など、町おこしに一役かっているようです。平日の午後、利用してみました。
入浴料300円は、玄関を入って左側の受付で。そこから奥に進んだ廊下の左側に、男湯があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に16人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。内湯は、タイル張り石枠内湯が4槽。右手前の3人サイズの扇形「源泉槽」には、うっすら緑がかった透明の単純温泉(源泉名:江差1号井)が、源泉かけ流しにされています。源泉51.4℃を、加水・加温せず46℃位で供給。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。熱めの設定ですが、水蛇口も一応付いています。右側真ん中には、8人サイズの「主浴槽」があり、湯温は42℃位。スロープとジャグジー付で、こちらは循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。また右奥は、6人サイズの人工「炭酸泉」浴槽で、湯温は40℃位。その隣は、3人サイズの「低温湯」浴槽で、こちらも循環あり。湯温は、確かにぬるめの39℃位でした。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの木造り浴槽で、湯温は42℃位。囲まれているので、景色は望めません。奥に、井水使用のサウナ用水風呂もあります。なかなかの賑わいで、町の方々の日常湯としての役割を存分に果たしている印象を受けました。
主な成分: ナトリウムイオン236.5mg、アンモニウムイオン0.6mg、マグネシウムイオン2.3mg、カルシウムイオン8.6mg、第一鉄イオン0.1mg、第二鉄イオン0.1mg、フッ素イオン3.0mg、塩化物イオン27.1mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン27.3mg、炭酸水素イオン574.4mg、炭酸イオン9.0mg、メタケイ酸39.9mg、メタホウ酸9.1mg、成分総計0.952g15人が参考にしています
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ネットでは650円と表示してますが行くと850円とられます。
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