温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >234ページ目
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北海道の口コミ一覧
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9月30日、立ち寄りで行きました。
駐車場から道を下って行くと左手の建物に券売機があり、赤いプラスチックのチケットを買いました。300円でした。
それを持ってすぐ前にある建物へ・・。入り口の貼紙には可愛いイラストでキタキツネが靴を持って行くので扉を閉めて・・と書いてありました。受付(?)の籠にチケットを入れて、まずは混浴の濁り湯へ。男性の方が1人入ってましたが、この機会を逃すともう入れないと思いきって入りました。
昼間で、灯りもついていましたがちょっと薄暗く、お湯もかなり濁っていたので良かったです。湯船は座れるようになってる部分の他はかなり深かったです。少し鉄分の入ってるような感じでした。
底の岩の間からブクブクと泡が湧き上がってきます。
湧き上がる源泉をそのまま体に感じることが出来て感動しました。温めのお湯なので長湯が出来ます。
透明湯は男女別になっていて、脱衣室のストーブはもう点火されていました。結構暖かだったのですが・・。
こちらは小さ目の湯船が1つで、脇に子供用?のようなタイル張りの浅い湯船らしきものがあったのですが、もうずいぶん使ってないような感じで、あちこちに蜘蛛の巣がはってました。
板壁は新しくしたようで、湯船の下の方まであったので男湯から見えることはないと思います。
底にはこちらも岩が見えていました。
湯船には、小さな塊のような湯の華らしい茶色のものがいっぱい浮いていました。
ブクブク感は濁り湯よりも少ないような気がしましたが、温めながらもいいお湯でした。
この泡には超音波があるそうで、皮膚を通して骨まで温泉が浸透するそうです。
じわじわと体の芯から温まったように感じるのはその為かもしれません。まさに・・秘湯です。
露天には入る事が出来なかったのですが、いつか機会があれば入ってみたいと思います。2人が参考にしています
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10月8日午前11時過ぎに行きました。
連休の最終日ということで混み合ってるかと思いましたが、この時間はまだ駐車場も空きがありました。
玄関を入ってすぐに目に入ったのが、受付の左手にあるONSEN食堂のメニューサンプルの上にあった源泉湯宿を守る会のプレートでした。こちらは初めて見ました。
2階に上がっていくと男女別のお風呂がありました。
脱衣所には脱衣籠のみで、ちょっと大きめのバッグを持っていたので通路の有料コインロッカーに入れました。ドライヤーが一つあるだけのシンプルな洗面台が一箇所ですが、脱衣所外に女性専用のパウダールームがあり、有料のドライヤーと洗面台がありました。こちらは新しかったです。
まず、内湯に入りました。奇・偶数日で男女入れ替えになってるそうで、この日は岩風呂の内湯が女性用でした。
足を一歩踏み入れると、床は温泉成分で融けたような感じになってました。すぐ左側に飲泉所があります。大人1日860ml以内・・子供は年齢によって細かく量の表記がありました。
大きな岩の間から源泉が流れこんでいる湯船の縁も床同様に融けたようになっていて源泉の良さを感じられました。
露天は、無意根の湯というそうです。
足元がヌルヌルとすべりやすいので注意書きがあり、
白いゴミ・アブラ? 源泉の中のカルシウムが結晶した石灰華(湯の)です との記載もありました。
建物の外に源泉温度は52℃、内湯42℃、露天39℃と書いてあった通り、少し温めのお湯でしたが、茶褐色のいいお湯でした。
入ってる間に混んできたのですが、洗い場の水栓が少なく場所取りをしてるご年配の方が何人も内湯の中からそこは私が使ってるから・・と言ったりして使えない方もいました。
こういう光景は女湯では何度も見ていますが、場所取り禁止などという注意書きをしてある温泉もあったのでそういう配慮も必要かと思いました。1人が参考にしています
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4つの露天風呂が有り、高温、中温、低温の三種類+岩をくり貫いた中温が庭園のオブジェの様にありました。
薄い褐色の湯は本当に気持ちが良いのですが、隣の工事の音か温泉のポンプモータ音か、いずれにしてもキーキーうるさくてのんびり入っていられないほど!
東京なら5000円程度の垢すりが3000円だったので折角なのでお世話になりました。
風呂上りはしっとりと最高!
あの音さえなければね。1人が参考にしています
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随分と昔ですが 知り合いの伝手で
泊まらせて頂きました
風呂から結構下った所にある川沿いの露店風呂に
びっくりしたものです
そんなに特徴のない
ホテルというよりは
宿っていう感じの
素朴な施設でした
1人が参考にしています
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透明色で湯温も私にあっています。露天もいいです。湯上がり後もポカポカでいいですね。
2人が参考にしています
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ここは海水浴の帰りにいつも利用させてもらっています。
お湯はかすかに硫黄臭のするお湯で、浴場も清潔感があります。
前の方々の口コミにもあるように露天にもカランがあります。
露天風呂も湯尻に行くにしたがって深くなっていって好みの深さで入ることができます。
夏場は結構混雑しています。(特に夕方)
あと、とっても大きいアブに注意です。最初見たときスズメバチかと思いました。女湯の方から何回も悲鳴が聞こえてきました。まあ山の中の温泉だから仕方ないかな・・・
地元の方もたくさんいるのでマナーを守って入りましょう。
最後に石狩市民の方は何か証明するもの(免許証など)を提示すれば割引になります。2人が参考にしています
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東大沼温泉のすぐ近くにある2階建ての施設です。
外観は、まるで"研修施設"です。
でもお湯は良いです。
内湯ひとつですが、新鮮な温泉が流れています。
午前中に入浴したからか?肌につくお湯の元気なこと!
また、湯船から流れでるその場所がまたいいです。
頭を置いてごろっと寝ころぶと(行儀悪くてすみません)背中を温めの湯があたり続け気持ち良いよいです。
但し、競争率高いです。
施設自体は空き空きですけど!1人が参考にしています
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9月半ばの木曜日、北海道旅行の2泊目、癒されました。
落ち着き度で言えば、今回の旅行では一番でしょう。
初めは、事務的と思っていた接客ですが、話してみると、ボクトツというか、
真面目なだけなんだということがわかりました。
滞在後半は、つかず離れずの感じが心地よく感じました。
女性の内湯は男性内湯のようなレトロ感はあまりなく、少々残念でしたが、
露天風呂は滝のせせらぎがキレイに見えて最高です
滝の奥には白樺が見え、手付かずの自然が迫っています。
雑草もありますが、自然界にお邪魔している厳かな気持ちになれるので私は好きです。
夜は星を見ながら、蛾などに注意しながらの入浴となりました。
そして、クチコミどおり、よくよく温まりました。冬に再訪したい!
浴室と部屋をつなぐレトロな廊下を歩く。
湯上り前後問わず、幸せな空間・時間でした。
いつまでもいつまでも残していきたい空間・時間ですね。
写真ではお湯の色が青白く見えますが、実際は茶褐色気味の濁り湯だったと思います。
匂いや色から、伊香保温泉を思い出しました。
温泉とは関係ないですが、登山用に昼食のおにぎりをお願いしたところ、断られ、
数キロ市街地へ戻ったところのコンビニを紹介されました。
連泊しての登山には向かないということですね。
秘湯を守る会、ならば、コンビニなど都会的なものから離れた土地で、
山と温泉を満喫したい、という気持ちをわかって欲しいです。
それか、ここらの宿には「昼食を売る」という習慣はないのかも。
単に、商売っ気がないだけかもしれませんが・・・。
老朽化が深刻とは思いますが、長所をもっと伸ばして、がんばって欲しいなあと思いました。1人が参考にしています







