温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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北海道の口コミ一覧
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JR函館本線のニセコ駅から、車で約10分。ニセコアンヌプリの南麓に佇む、昭和60年に開業した温泉付リゾートホテル。平日に、食事付で二泊利用して来ました。
外観は古めですが、リニューアルしたのか内装はとても綺麗。ラグジュアリーなロビーは、リゾート気分を盛り上げてくれます。この日は、1階のツインルームに宿泊。窓から針葉樹林を望む景色です。
当初は一泊二食付の予定でしたが、未明の北海道胆振東部地震の影響で、夕食は用意できず温泉も入れないというアクシデント。念のため、途中のセイコーマートで菓子パンを調達してましたが、ホテルの売店でもカップラーメンや缶ビールもあり、とりあえずホッと一息。更に停電にもかかわらず、急遽星空ウォッチングを無料でやってくれる等サービスも良かったです。
翌日の未明から電気とシャワーが復活。朝食は、おにぎりとちょっとしたおかずのみでしたが、スタッフの方が頑張って用意してくれたと思うと、感謝の言葉しかありません。
翌日泊まる予定の登別の宿から、停電と断水で寝るだけで良ければと連絡をもらったのですがキャンセルし、二泊に延長させて頂きました。
2日目には、待望の温泉も復活。早速、玄関から左手に進んで、客室棟中程に位置する自販機の手前をUターンした、コインランドリー手前の大浴場へ。ナイトウエアのままでOKなのは、客室とお風呂のみです。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーや大小タオルも完備。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
窓際に8人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: ニセコ温泉 モンパル)が源泉かけ流しにされています。泉温52.1℃を、加水せず41℃位で供給。PH7.2ながら、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なしで、湯口の湯を口に含も無味無臭でした。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付6人サイズの石造り浴槽があり、湯温は42℃位。ナイロンのシートで囲まれ、ちょっと風情がないのが残念。塀越しに針葉樹を眺めつつ、まったりできました。
夕食は、2階の食事処「ECLAT」で和洋のバイキングに舌鼓。ここでは、Tシャツに短パンとかスウェット姿でも大丈夫です。品数は多く、サーモンの刺身・鰹のタタキ、蛸のカルパッチョ、北海道産鮭の辛味噌焼、子持ちししゃも揚げ、ミニソーセージ、ザンギ、鶏ハラミ炭火焼、ニセコ産芋餅、チーズ各種、ジンギスカン等をチョイス。北海道産の牛黒胡椒焼は、シェフが中央の調理場で焼立てを提供し美味。ワインを中心としたアルコール類も多かったのですが、地ビールがなく普通のビールが高いのは残念。御飯の他、味噌ラーメンや天婦羅蕎麦もあって充実。デザートも数種類あり、ソフトクリームを自分で作るのは初めての体験でした。
翌朝も、朝風呂を満喫。前日は混雑気味でしたが、朝はほとんど貸切状態に。内湯からは大きな窓から緑を、露天ではニセコの風を感じつつ、のんびりと湯浴みを楽しめました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で和洋バイキング。道内産の食材に拘り、種類も豊富です。蟹クリームコロッケ・厚切りベーコン・ジャーマンポテト・紅鮭塩焼・赤魚西京漬・千石黒納豆などをチョイス。ビジネスホテルのバイキングとは異なり、リゾートホテルの朝食も満足しました。
主な成分: ナトリウムイオン741.1mg、アンモニウムイオン1.8mg、マグネシウムイオン18.0mg、カルシウムイオン64.1mg、マンガンイオン0.1mg、鉄(II)イオン1.8mg、鉄(Ⅲ)イオン0.1mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン592.8mg、硫酸イオン693.3mg、炭酸水素イオン430.7mg、炭酸イオン0.5mg、メタケイ酸204.8mg、メタホウ酸14.4mg、遊離二酸化炭素47.1mg、成分総計2.879g20人が参考にしています
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長万部温泉郷唯一日帰り露天風呂が楽しめるということで訪問しました。小さいという方もいますが、3名くらいは余裕で入れるので、狭さは感じませんでした。湯の質も好みで、ぬるぬるつるつる系の美肌の湯です。何より駅より跨線橋を渡って10分くらいで行ける距離、汽車の待ち時間などにいかがでしょうか?
4人が参考にしています
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18年夏に行きましたが、金山橋の方面から行くことが出来ました、しかし途中道路のぬかるみが激しい部分もあり、到着まで心細く感じます。また、熊の生息域のようで、併設する小屋にゴミを捨てないでといった文言や、クマがいじったと思われる空き缶に爪痕が残っているような写真が貼られていました。
大自然の中の露天と非常にロケーションはよく、有志の方が清掃等を行っているようで非常に好感が持てました。
風呂は熱めですが沢の水を加水して薄めます。地元の方に愛されているお風呂のようで、私のいた前後とも、入浴客がいました。3人が参考にしています
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嫁さんの実家から車で五分で、行けて、最高です。
温泉は、モール温泉で、温度が、二種類で管理していて、
なかなか良かったです。
料金は、430円ですが、石鹸と、シャンプーは、ないので、
行かれる時は、持ち込みした方が良いでしょう。
(お店にも、販売していますが)26人が参考にしています
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JR函館本線の南小樽駅から、徒歩で約5分。北海道で最も歴史ある銭湯でありながら、天然温泉を使用した温泉銭湯でもあります。ここの存在を知ってから一度は行ってみたいと思っていたので、平日の午後に利用してみました。
明治15年(1882年)以前には既に湯屋として記録があり、明治33年(1900年)に現在の経営者のおじいさんに経営が引き継がれ、現在に至るのだとか。また、昭和52年(1977年)のボーリングにより温泉が湧出したため、そこから温泉銭湯にもなっています。
「ラジューム自然温泉」の文字が印象的な、歴史を感じさせる外観。男湯は右側です。入浴料440円は、昔ながらの番台で。入口両脇にある、平鍵付きの木製靴箱に靴をしまいます。レトロなマッサージ機や体重計が置かれた脱衣場。棚は無いので、脱いだ服はプラ籠か籐籠へ。ドライヤーは20円です。
浴室に入ると、両脇と奥に12人分の固定式シャワーとプッシュ式カラン、またプッシュ式カランのみ8人分ある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
中央に手前2人サイズと奥の6人サイズに区切られた、タイル張り弁当箱形の内湯があり、無色透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 三マス 河本温泉)が満ちています。泉温29.3℃を加温して、奥の湯口がある浴槽には43℃位で供給。PH7.9で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありで、微塩素臭を感知。冷泉蛇口があり、口に含むと微かにしょっぱい。また意外と深く、およそ1m位あってびっくり。2人分のジェット水流も付いています。
一方、手前の小さな浴槽は浅く、湯温は41℃位でぬるめ。こちらは、子供用でしょうか。たまたま時間帯が良かったのか、先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
中々お目にかかれない、貴重な文化遺産と言ってもいい位の建屋。地元の方々に長く愛され続ける銭湯ですが、隠れた小樽の観光名所としても、是非立ち寄って欲しい湯処です。
主な成分: ナトリウムイオン1058mg、マグネシウムイオン85.4mg、カルシウムイオン261.8mg、マンガンイオン0.3mg、第一鉄イオン0.1mg、塩素イオン1945mg、硫化水素イオン1.7mg、チオ硫酸イオン0.3mg、硫酸イオン418.6mg、炭酸水素イオン191.6mg、炭酸イオン1.3mg、メタケイ酸194.0mg、メタホウ酸2.2mg、遊離硫化水素0.2mg、成分総計4.189g25人が参考にしています
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国道5号線から奥沢十字街の交差点を曲がって、約1.2kmほど走った国道393号線沿いに佇む、昭和12年(1937年)に開業した昭和レトロな銭湯。昭和57年の400m掘削により、約32℃の温泉が湧出したため、現在では温泉銭湯になっています。奥沢十字街と水源地の中間にあるので、中央湯と名付けられたのだとか。平日の午後、利用して来ました。
入浴料440円は、昔ながらの番台で。漢字で壱弐参四...と書かれた木製の平鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場も、何ともノスタルジックな雰囲気。無料のドライヤーがあったのも嬉しいです。
浴室に入ると、左右に11人分のプッシュ式カランと固定シャワー、2人分のプッシュ式カランがある洗い場。ちなみに、カランやシャワーも温泉。石鹸などのアメニティはありません。
中央に5人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 中央湯)が満ちています。泉温28.0℃を、加温して42℃位で供給。PH9.6で、肌がスベスベする浴感です。温泉の使用状況表示はありませんが、おそらく循環・消毒あり。でも、塩素臭は気になりません。
手前に鉄棒で仕切られた部分があり、半身浴か子供用なのか少し浅め。また奥に、2人分のジェット水流付浴槽もくっ付いています。湯温は、こちらも42℃位。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態で肌触りのいい湯を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン148.8mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン0.8mg、フッ素イオン1.4mg、塩素イオン59.2mg、水酸イオン0.7mg、硫化水素イオン1.2mg、硫酸イオン139.9mg、炭酸水素イオン12.2mg、炭酸イオン48.2mg、メタホウ酸イオン4.4mg、メタケイ酸212.9mg、成分総計0.633g27人が参考にしています
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JR札沼線(学園都市線)の石狩金沢駅から、徒歩で約5分。旧国道(学園通り)沿いから少し入った山裾の森の中に佇む、平成21年(2009年)に開業した日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。
一見すると民家の佇まいですが、右手を見ると巨大な源泉塔に驚きます。玄関を入って左側の100円返却式靴箱に靴をしまい、通常は入浴料650円を湯守のご主人へ。ところがこの日はボイラーの調子が悪く、男性は露天風呂に入れないとのことで、400円で入浴させて頂くことに。良心的な対応に、気持ちも和みます。
浴室は山側と池側の二ヶ所あり、偶数日と奇数日で男女入替え。当日は奇数日だったので、男湯が山側でした。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、クラシエのハーブ系です。
窓際に6人サイズの石造り内湯があり、ウーロン茶のような黒褐色のナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名: 石狩金沢駅前温泉 開拓ふくろうの湯)がかけ流しにされています。泉温19.3℃を、加温して41℃位で供給。PH8.5で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒もなし。湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がして少し塩味がします。
露天風呂には湯がありませんでしたが、岩の上に水が流れ落ちる池を望む趣ある景色。後で聞いたら、庭師さんが作った人工のものなのだとか。台風で開始時間が遅れたためか、ずっと貸切状態でまったりできました。
次回は是非、異なる造りの池側の露天風呂にも入ってみたいです。帰る頃には雨が上がり、池の上には見たことのない物凄い数のトンボが飛んでいました。
主な成分: ナトリウムイオン817.0mg、アンモニウムイオン7.5mg、マグネシウムイオン6.9mg、カルシウムイオン21.9mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン1088mg、リン酸イオン0.4mg、硫酸イオン0.7mg、炭酸水素イオン365.8mg、炭酸イオン42.2mg、メタケイ酸82.3mg、メタホウ酸29.4mg、遊離二酸化炭素1.9mg、成分総計2.473g14人が参考にしています
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札幌在住なものです
札幌市内からも、近くて入浴後の食事も楽しみに
年に数回ですが利用しております。
お湯は、黒褐色の肌にやさしい温泉です。
気軽に利用する施設としておすすめです。12人が参考にしています
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温泉♨️では、ありませんが、体を癒しに行くなら、こんでいない平日がおススメ。ミストサウナと露天風呂での☀️日光浴は心も体も癒されます。時折、通過する🚞電車と上空を通過する✈️飛行機の音だけが聞こえます。
1人が参考にしています
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フロントの対応が、とても感じがよかったです。
8人が参考にしています


、性別:男性
、年代:50代~







