温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >689ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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券売機で買った券を受付の女性に渡し、暖簾をくぐると脱衣場。広さは畳1枚位。夜7時過ぎとあって切れる事無く湯に入りに来る。男女浴槽の境目の下の方からブクブクと湯が出ているが、湯量は多くなさそう。43度位に設定してあるが、昔はかなり熱く、土地の人でも1分と入っていられなかったそうだ。カランからは水のみ。お湯は浴槽から。券売機横でカラダを冷ましていると、買い物帰りの老人、一輪車の女の子、サッカー少年と母親、坊さん、現場作業帰りの男性、等々いろんな人がここに来る。泉質抜群と聞いてここまで来たが、今日のところは実感出来なかった。2006年11月入湯。
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11/25/06に泊まりました。自動車でカーナビで行くも看板が小さく通り過ぎた。フロントは事務的、付近の地図は言わないと出てきません。忘年会の宴会場の女性達は世間話で忙しそう。お客さんをもてなす気持ちはとても薄い人々です。手拭に染め抜いてある「公共の宿 サンリバー大歩危」というのが気になり多分ここは公共国民宿舎に違いないと思い、夕食時に従業員の女性に訊ねるが「なんでしょうねー」と言われてしまった。やっぱりここは村が経営している公共の宿でしょ!そうでなければあのような客扱い、無関心さは理解できません。お風呂は小さく食事は民宿並み。もっと努力してね。
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スーパー銭湯の大手全国チェーン「やまとの湯」の中国地方唯一の店です。首都圏のお店は二階建てですが、ここは平屋の造りでした。系列店同様、基本は銭湯方式の一回入浴の施設です。温泉、サウナを利用せず内湯のみの場合は370円で利用できます。広島の他の日帰り店でも同様の価格設定があり、この辺り特有のものなのでしょうか。露天に2種類の温泉があり、どちらも無色透明の湯です。あまり特徴のない湯ですが、つるつるとした感触が温泉の証といったところでしょう。やまとの湯でいつも感心するのは受付の方の気の利くサービスの良さです。こちらでも背広姿で入館したらハンガー付のロッカーキーを渡してくれたり、出る時も濡れたタオルを持っていたら、タオルを入れる袋をくれました。ちょっとしたサービスですが、とても有難く好感が持てます。
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11/16(木)業界の旅行会のようなもので宿泊しました。部屋からのオーシャンビューは抜群です。室内に備長炭があり、癒しの空間と称して、清掃も行き届いていました。温泉はアルカリ単純泉で若干のヌルヌル感はありましたが、加温・循環です。加水しているのかは判りませんでした。露天には蘇鉄等が植わっており南国情緒を演出しています。名物の「海洋深層水風呂」なるものにも入りましたが、特に特長がよく判りませんでした。まっ、気分の問題でしょうね。料理は、鰹のタタキ、松茸の土瓶蒸し等大変美味しかったです。総体的には、平均点ですね。
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11月18日千葉から日帰りで言ってみました。
脱衣場あたりで異様に塩素臭がするので、山水園おまえもか・・・・
通常は、料金を払っていてもここで帰るのですが、今回は、ここだけが
目的地だったので、意を決して入浴しました。
湯質は、たしかに素晴らしいのですが、もっと落ち着いた雰囲気がほしいです。建家全体雰囲気とお風呂がマッチングしていません。残念28人が参考にしています
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広島から高速艇に揺られること30分、港に着いて左に10分ほど歩くと、瀬戸内の小島の入江を臨む日帰り施設に着きます。内湯、露天の他、寝湯、サウナ、水風呂等もあり思いのほか充実した浴場です。うっすら緑に濁った湯は、かなりしょっぱく体の芯から良く温まる温泉です。つるつる感もあり、なかなか良い感じです。露天から眺める瀬戸内ならではの穏やかな海と山の景色が開放感満点で素晴らしい温泉です。
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ホテルの玄関先で「立ち寄りしたいんですが」と従業員の方に
声をかけると「はは、立ち寄りですか」と鼻で笑われたのは癪に
障ったが、ホテル内、浴室共に思ったより小奇麗
源泉掛け流しで湯は無色透明、香りは薄い、湯温は少しだけ高め
で非常にあったまりやすく 男性の浴室には休憩スペースがある
のが嬉しい のぼせた後、寝転がりまったりと過ごすのは結構良
かった 鼻で笑われたので少し減点 ★3点0人が参考にしています
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リゾート地としたエリア内にあり、ハワイ友好の証としてヤシの木・建物デザインなど雰囲気を出しています。
湯館はその一角にあります。汲み上げた海水を入浴用に利用した湯です。
イベント湯があり、ハーブ・カリン・抹茶etcと毎日変わります。白湯風呂は水道水を沸かしたもので泡・ジェット湯です。カルキ臭はあまりしないので良いです。
潮風呂は海水のよさを感じます。
3種の違った湯に入るのも乙なものです。景色が良いので、露天があれば尚、良いのですが。2F休憩室は窓が高く、折角の景色が傍に行かないと見れません。
とはいえ、温泉とは違った感じでリラックスできる。
2006年12月29日まで、島内5湯に入れるお徳なパスポートが発行されており、通常3700円が1500円で堪能できます。お薦めです。2人が参考にしています
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今回が2回目。10年振り。
浴室の扉を開けると、正面に「洗い場が!皆の背中が見える~!」で驚かされますよ。
ちょい古いタイル貼りの浴槽と室内灯。が、それなりの雰囲気があります。歩行浴槽も。
ジェット湯は防菌のためか止めてあります。おそらく循環ろ過方式が違うものと思われます。
露天岩風呂(もどき)は広くありませんが、この辺りでは有名な片添が浜海水浴場が眼前に広がります。腰に手を当て、胸を張って景色を堪能しましょう。打たせ湯もあります。
食塩泉です。同島内の竜崎温泉の鉄分を含みセピア色に対し、ここは含まないので湯色がちょいと青みかかった感じです。
やはり、しょっぱいです。これが効きそうという感です。
お薦めの一つです。
時期により、入浴時間が変わります。3人が参考にしています
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脱衣場は蜘蛛の巣だらけで 使用不可な状態
湯舟付近も虫だらけでのんびり足湯も出来ませんでした。
湯舟にも羽虫の残骸が浮いておりますし ほったらかしの野湯。
源泉温度30.5℃ 湯船は26℃・・・夏場でも冷とうございます。
肌荒れ・皮膚病・傷などに効果があるのだそうですが
汲んで持ち帰って使用するのが正しい利用法のようでございます。1人が参考にしています






