温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >679ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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正直、落ち着かなかったです。ゲーム機が多すぎ、休憩室もあまりゆっくり出来ない食事もあまりおいしくないです。温泉は結構良かったですが、食堂の横の芝居の劇団のうるささで、かえってストレスを感じました。
1人が参考にしています
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洋室に泊まったのでホテルと旅館の間のような印象でした。
お風呂は小さめの浴槽がいくつもあって、間に植え込みなどがありひとつひとつ巡って楽しめます。
夕食はレストランなので、仲居さんが部屋まで迎えに来てくださったのですが、私はお風呂上りに鼻血が出てしまって(すみません、変な話で)いたのです。でも「大丈夫でしょ?すぐ止まるから早く早く。お時間ですから」とかなり急かされて困りました。
温泉だけで☆3つ+α、宿泊が☆3つ、というところでしょうか。
すぐ近所に讃岐うどんのお店があってセルフサービスの本場ものをいただけます。こちらも楽しかったです。4人が参考にしています
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駅の二階にある温泉で無料の足湯もあり川の向こうの風景を眺めながらのんびり出来ます。温泉施設もまだ新しいし、岩風呂か樽風呂で入れ替わりのある浴場になっているので、入れ替わりを考慮して訪れると二回楽しめます。
3人が参考にしています
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2005年10月10日 三朝の三徳山投入堂に登った後、昼前に着きました。
朝御飯を食べていなかったので風呂に入る前に、900円の定食を食べましたが、おかずの品が沢山あり、これが900円で食べられるの?と言う感じで大変満足しました。
お風呂も展望風呂からの眺めも、日本海が見え、申し分ない。
上さんも大変喜んでおりました。
休日と言うのにお客が少なかったのが残念でした。5人が参考にしています
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利用しました。
風呂のみ、風呂とサウナ、風呂とサウナとタオルセットなどで値段設定してあり、場合により使い分けできるのでよかったです。
風呂のみでも銭湯並みの価格で、露天やジェット風呂など数種類のお風呂を利用できました。
私は、一度目は時間があったので、風呂とサウナの券で、塩・スチーム・普通のサウナと満喫し、二度目は時間がないが汗は流したかったので、風呂のみの利用にしました。
ただ、いまどきのスーパー銭湯では、ボディソープやリンスインシャンプーが据付の場合が多いのに、ここは、別で購入するか、持参する必要があり、据付の所に慣れた私は慌てました(^^;
同じ敷地に\100均一もあるし、ここでも購入できるのでいいのですが、余計な出費してして少しの事ですが、へこみました・・・新たに利用される際はご注意を・・・
風呂も普通のスーパー銭湯並みに楽しめるし(決して広くもないですが)、脱衣所も鍵付きロッカーだし、ドライヤー数も多いので、他はよかったです。0人が参考にしています
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景観つきという点を評価して、狭いことなどの欠点は目をつぶり、4点とした。視力の良い人はよくご堪能してほしい。とにかく、道前平野(国土地理院的には新居浜平野)の眺望が素晴らしい。特に、夜景がよい。西方面に帰る身分の私としては、あまり疲れると困るので、立ち寄りが減っているが、時間があればぜひ立寄りたい施設。
3人が参考にしています
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浴室が広い。特に、個人的には露天風呂が好き。特に、凝ったつくりではないけれど、何かくつろげる。特に、天気のよい昼間に、青空を見上げるのは別天地。露天の広さも確保されており、客どうし譲り合ってというようなこともない。産業道路から入り、決して不便な場所ではないが、建物の横を通っていくようなところがあったようで、入り口がちょっとわかりづらいのが難点か。
3人が参考にしています
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本場の戻り鰹が食べたいね~。7年前に黒潮本陣に泊まった際に食べた、トロ鰹の刺身が未だに忘れられないとの妻の一言。でも時期が時期だけに多分、予約は取れないだろうと思いつつ、電話をしてみたところ、ロッジが一棟空いているとの事。ラッキーでした! 自称、食通の我々の楽しみは、やはり夕食。今回は通常のメニューに、皿鉢で鰹のタタキを三人前注文しましたが、これが誤算。思った以上に量があり、最後のご飯と吸い物は断った次第。伊勢海老の刺身盛りも大満足でした。前回は本館の洋室でしたが、同じ宿泊料で今回のロッジは、二人には広すぎるくらい、開放感と眺望を満喫しました。次回もまたロッジにする?
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いろいろな湯船があるわけではないですが、湯がいい。疲れがとれまーす。休憩室も混雑していないしいいですよ。
5人が参考にしています
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西予市明浜町にある温浴施設。一帯がシーサイドサンパークというレクリエーション施設となっており、海水浴場、オートキャンプ場、公営民宿などとともに、温浴施設もその一角にある。コンパクトながら、海を観ながら入る温泉は格別。全体が、他の集落と仕切られており、付近には民家などはなく、特に浴室からは宇和海や宇和島の三浦半島や日振島が見渡せる。南向きに建てられており、天気の良い日に太陽光を浴びつつ入る湯はもちろん、ガラス越しに冬の鉛色の空としぶく波頭を眺めつつ入る湯も格別。最高なのは、暮れ行く日没が観られること。国道56号から西に約20分入る必要があるが、時間をかけていくだけの価値はある。チケットカウンター前の販売所やレストランも小さいながら充実。特に、ムテンカ(無添加の100%のみかんジュースという意味)のジュースはぜひ買い求めたい。
4人が参考にしています



