太平館
- 総合評価
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- お湯
- 4.4
- 施設
- 4.4
- サービス
- 4.0
- 飲食
- -
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- 検索
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行った
2025年07月05日
ゲスト さん(男性、50代~) / 入浴日:2025年07月05日(土)
昔、子供の頃両親と一緒に近所の銭湯に行った時の事を久しぶりに思い出しました いつまでも思い出を振り返る場所であって欲しいと願います
- お湯
- 4.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- -
- 飲食
- -
2人が参考にしています
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行った
2023年04月06日
きすん さん(男性、20代) / 入浴日:2023年04月06日(木)
仕事終わりに、ふと足を延ばして風呂に入りたいと思い訪問しました。
ニッコリ微笑んでくれた女性の番台さんにお金を渡して中に入ると、広々とした脱衣所でした。
早速、風呂の扉を開けると沢山のカランと巨大な富士山の絵!いや~壮観でした。
風呂に飛び込みたい気持ちを抑えて体を流そうと湯桶にお湯をためて手を入れると熱い!お湯がめっちゃ熱い!
カランのお湯は火傷しそうなぐらい熱く、これぞ銭湯!って感じで思わず笑ってしまいました 笑
体を流したあとは真っ黒なお湯と水圧マッサージのお湯を交互に入って満喫しました。
人生で初めて黒湯というものを初めて見ましたがマジで黒いですね。
小指の第一関節くらい入れただけでもう指先が見えなかったです。
3つある浴槽のうち2つが黒湯で温度が違うみたいです。
熱くて深い方の黒湯はかなり深くてビックリしましたが、座りながら肩までつかれて極楽でした。
水風呂が無いのでアツアツの身体を冷ますのに時間がかかりましたが、体がポカポカするのもシャワー生活では得られない体験なのでなんだか嬉しくなっちゃいました。
帰り際におじいさんに番台が交代されて、ご家族なのかな?女性の番台さんと少し談笑されてて、そんな温かみのあるお風呂屋さんでした。
素敵なお風呂ありがとうございました。
これからもちょくちょく通おうと思います。5人が参考にしています
行った2016年09月25日
baka123456 さん(男性、~10代) / 入浴日:2016年09月25日(日)
東急線大倉山、文字通り坂のある、ちょっと高級そうな街。
「大曽根商店街通り」という寂れた商店街があって、3:30の開店時間まで間があったので、「チェリー」という焼き鳥屋で時間を潰しました。
カウンター5席、年配のママさんがやっている店で、サンマ焼きが「お通し」に付いたり「今日はツケにしてくれ」なんていう地元客が来たり、家庭的な店でした。
さて大平館ですが「寿司正という看板のある路地」の奥にある宮造りです。
開店と同時に5人の客が入り、まあまあの入りでした。
もちろん番台式。
結構大きな浴室で、両壁際にシャワー付カランがありますが、シャワー無しの島カランが2列もあって、計48ものカランを備えます。
鏡には地元商店街の広告が書かれています。
シャンプーなどの備えは無し。
浴槽は、少し熱めの深湯とヌル目の浅湯という2つの黒湯浴槽。
透明度2センチの真っ黒湯で少しヌルスベ感があり、蒲田温泉と似ている感じ。
あと白湯の座湯ジェット浴槽。
奥壁は男女にまたがる大きなセンター富士のペンキ絵。
浴槽上に熱帯魚、男女壁に西洋のタイルモザイクです。
横浜市の山手ながら、人情味を感じる商店街とレトロ温泉銭湯で、充実したひと時を過ごしました。
- お湯
- 4.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- -
- 飲食
- -
17人が参考にしています
行った2014年12月11日
kentaro さん / 入浴日:2014年12月08日(月)
昭和レトロの雰囲気漂う銭湯。
おばさんが番頭で、とても天井が高く、雰囲気のある着替え場。
レトロなマッサージチェアやエアコンなど、まさにタイムスリップしたような場所です。
お風呂も、黒湯の浴槽がふたつに、ひとつは普通のお湯でした。
黒湯は、本当に真っ黒。関東の他の温泉も行きますが、本当に2cmでおyの中の手が、見えなくなります。
温泉自体は、加熱の為に循環していますが、加水・消毒はなし。
しかも、お風呂の蛇口をひねれば、黒湯が勢いよくでてくるとので、下手な源泉かけ流しのお風呂よりも、蛇口をひねればかけ流しを味わうことができます。
ネックは、少し熱かったことと、水風呂がないこと。
それ以外は、完璧な銭湯でした。
是非、昭和レトロが好きな人にオススメです。
あと、番頭のおばさんも気さくな良い方でした。
- お湯
- 5.0
- 施設
- 5.0
- サービス
- 4.0
- 飲食
- -
15人が参考にしています
行った2006年11月25日
かすが さん
レトロ系銭湯。ノスタルジックな空間となっています。
透視度3cm程の濃厚な黒湯使用です。
黒湯浴槽は、狭めで深い立ち湯と銭湯にしては広めのもの計2つ。
黒湯浴槽の蛇口からは濃い源泉が・・・。ああ、この源泉水風呂に浸かってみたいです(水風呂は無し)・・・。
脱衣所は広々としており、イスも置いているので休むことが出来ます。5人が参考にしています
行った2006年08月04日
とつかん さん
路地裏にあり、見つけるのに難儀した。
天井が高く、カランが30ほど、入り口の小ささとは対照的に
大きな銭湯です。
1.33g、17.4℃、HCO3 830、Na300。
44℃の浴槽×2。水風呂がないのが残念である。1人が参考にしています
行った2006年08月03日
にらまる さん
TOPへ戻る東急東横線の大倉山から綱島街道を綱島方面に歩くことしばし、進行方向左手に煙突が見えてきます。そこまでは順調なのですが、綱島街道から向かった場合、建物はあれど玄関が見つからずウロウロとしてしまいました(汗)。綱島街道から見ると裏手にある商店街沿いの奥まった場所に玄関があるため、若干の死角であったと個人的には感じました。
玄関の雰囲気は昔ながらの銭湯といった様相でかなりグッドです。脱衣所もかなり広く、せせこましくなくて良いです。番台のおじさんが若干愛想無かったかな…(苦笑)。
で、肝心のお風呂。前の方も書かれていますが、綱島の真っ黒な温泉をイメージしていたものの、どちらかというとコーラを想起させる若干焦げ茶色がかった黒色であるとともに湯触りのスベスベ感もそこそこあるという印象を受けました。特筆すべきは三つある浴槽中二つが黒湯であり、メインが黒湯というのは横浜でも珍しいかと思います。温度設定が若干ぬるめになっていることが熱湯好きには物足りなさを感じさせる面もありますが、湯温も大多数の方には賛同を得られるような気もします。4人が参考にしています
行った2006年02月20日
guppy1306 さん
真っ黒とのくみこみを聞いていたので寄ってみました。
駅から山ありで8分程度歩いた商店街の中の右側の奥にありました。
黒湯は確かに真っ黒ですが、蒲田の真っ黒とは若干違いこげ茶の濃い色と言った方が正解と思います。
循環こそしているものの、殺菌剤は使用していないと記載がありました。
湯自体は多少温めながらゆっくりのんびり浸かれました。
それとここはとても黒湯浴槽が広く開放感が有りました。
そして風呂上りのしっとり感はかなり上等ですよ。6人が参考にしています
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