温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >735ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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土曜日の夕方に訪問しました。
人気がある様でかなり混んでました。
施設は少し傷んで来ている(古く)感がありますが、清潔に保たれていますし、接客も良好でした。
料金は時間制で1.5時間券を購入して入りました。ちなみに500円です。
お風呂は源泉風呂(冷泉・そんなに冷たくない)が硫黄の香りがして良かったです。露天は人が一杯でしたので内湯のあつ湯と源泉風呂を交互浴して楽しみました。6人が参考にしています
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奥方の実家の近くで、月1~2回位の割合で利用しています。ちなみに会員になっています。割引特典がありますんで・・・
いつも家族で夕食を兼ねて利用しています。まあ普段湯使いですね。
食事処は下手な居酒屋よりメニューも充実しているし、結構美味しいと思いますよ。
お湯は循環湯で、消毒臭もきついほうかな?でも、奥方のお気に入りですので・・・これからも、同じペースで通うと思います。2人が参考にしています
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R42号沿いショッピングセンター併設の温泉施設ですね。
木の湯と石の湯の2種類の浴室があるみたいですが(日替わり)、当日は石湯でした。
お湯はメタパーワー豊富で薄茶色(黄色ぽい)のお湯です。
舐めてみますと、塩化物泉ですが塩辛さと同じぐらい鉄ぽさもしました。源泉掛け流し浴槽「天山」では湯の花も舞っており良かったと思いますよ。ただ、他の浴槽では消毒臭が少し気になりました。2人が参考にしています
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私の好きな温泉の1つで、結構人に勧めています。
内湯の源泉掛け流し浴槽がお勧めで、私もほとんどこちらの浴槽に居ますね。
良く温まるお湯なので冬場によく行く温泉です。9人が参考にしています
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以前訪問した時は冬でスキー客でかなり混雑していましたが、夏は空いてました。
施設は普通、接客良好、お湯はあまり個性なく循環湯ですが、消毒臭はあまり気になりませんでした。
場所は国道から少し奥にありますが、国道からの入り口に大きな看板がでているのですぐわかります!0人が参考にしています
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ホテル郡上八幡併設の温泉ですね。
宿泊者と脱衣場は別れてましたが同じお風呂を使うみたいです。
施設も少し古いですがホテルそのものでした。宝泉側に売店もあってお土産の品数は多かったですよ。
お風呂は露天から長良川が見下ろせて景観は良かったです。0人が参考にしています
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竜泉寺の湯でかなり物足りなかったので、あまり時間はありませんでしたが立ち寄ってみました。(仕事の途中に入ってますがちゃんと仕事もしてますよ!)
こちらも竜泉寺の湯同様初めての訪問です。
こちらも施設は綺麗・接客も良好ですが入浴料は少々高めの800円!お風呂だけではかなり割高感がありますが、無料の休み処・仮眠室があったので食事をしたりして、ゆっくりしていけばいいんじゃないでしょうか。
お湯は掛け流し浴槽だけは、加温のみの掛け流しでしたね(消毒もなし)。少し泡付きもあって良好でした。
かなり、小さい浴槽ですけど正直嬉しかったですね。5人が参考にしています
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個人的な話だが最近はなかなか宿泊とも行かず、このすぎ嶋へも前回訪れてから早や2年の月日が経ってしまった。
今も未訪場所の開拓は引き続き行っているが、このすぎ嶋の訪問は自分自身の温泉に対する基準をリセットできる大切な場所だと感じている。これは日帰り入浴の数時間の滞在や旅館の繁忙期では決して味わえないものだと戒め気味に自分のルールとしているのだが、いかんせん先立つものが潤沢であるなら・・・もっと訪れていたかった宿である。
さて、久々の訪問で見た目には以前と変わらずであったが、玄関に足を踏み入れて違った感触を得た。従業員の年齢が若くなり、数も増えていた点である。訪問前の時点で聞く所によると近くの板取川温泉バーデェハウスに併設しているレストランが、名前もシュトロームから蕪山亭(ぶざんてい)と変え、その運営をこのすぎ嶋が行うことになったようだ。当然なにかしらの経営の変化は起きるものであろうし、それが旅館としての質に影響を与えはしないかと、目の前にいた若き従業員達に一抹の不安を覚えなくもなかったのではあるが、でも懸命にサービスを行う姿勢がはっきりと伝わり、かといって特にばたばたとする事も無く、トータルとして旅館の持つ落ち着いた雰囲気は以前のままで、どちらかというとそこにさらに華やかさが加わったようにも思えた。
ロビーへと足をすすめた時点では気がつかなかったが、実は目に見える部分でも大きく姿を変えていたのだ。それは湯を大切にするすぎ嶋にとっては大きな変化なのではないかと思う。
部屋付の露天は今回も未経験なので、そちらは置いておくとして、以前のすぎ嶋の浴室浴槽は
1)宿泊利用者が使える貸しきり露天
2)宿泊利用者が使える貸切でない露天
3)立ち寄り利用者も使える露天付の大浴場
となっていた。
まず、1)についてだが、早いもの順で予約するというスタイルは以前のまま。ただし、実際行って気がついたが一部の貸しきり露天が工事中で使えないようだったりとなにかしらの過渡期の様相ではあった。
そして2)がなくなっていた(正確には貸しきり露天に変わっていた)
今回最も大きな変化は、3)であろう。詳しくは以前撮影した私の館内地図の写真を見比べながらお読みいただきたいが、客室花水木の先にあった大浴場はロビー正面方向に新しく生まれ変わっていた(先の地図ではロビー下方向へと)
その3)の特に内湯部分。小さい方を1とすると大きい方は4程度の2つの浴槽があった。
まず広めの方は41、42℃程度の気持ちの良い湯。黒褐色の湯の華が漂い、本当にかすかなゴム臭。
そして、狭いほうの浴槽は3人も入ればいっぱいで湯はぬる寒いもの。水風呂とまでは行かない25~30℃前後あたりであろうか。弱めの硫化水素臭にわずかな鉱物臭とゴム臭。
(続きます)24人が参考にしています
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「しょっぱい」この言葉名古屋弁かな?塩辛いという意味ですけど。
こちらの湯はしょっぱいです。名古屋のなかでは珍しいですね。正直行くまで知りませんでしたので、ちょっとびっくりです!
こちらの施設はスー銭タイプで清潔感も保たれており好感がもてました。
掛け流しとかは望めませんが、料金も500円と安いので私的には穴場かな?
最後に私が訪問したのは昼間で、そんなに混雑感はありませんでしたが、立地が団地の中なので夕方以降は混むかもしれません。2人が参考にしています
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自分の体調に合わせた入浴メニューがある。
14人が参考にしています





