温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >751ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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東根温泉の日常温泉その4 オオタ湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
雰囲気★2。総合★2。
位置が変更になっていることを知らず、
前の場所を探していた。
その場所は、今ポケットパークの駐車場となっていた。
新しさを感じる外観のお出迎え。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
ただ、なんとなく馴染めなかった。
すべてにおいて、仮設チックな感があった。
何かが足りないような気がしました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)7人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その3 巽の湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度50.8度 PH7.6(平成7年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある熱々の湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
流入口はかなり熱々状態になっていた。
浴槽内位置の違いで温度差を感じることができました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その2 いしの湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★4。総合★3。
看板がなかったら、発見に至らなかったかもしれない。
建物的には、普通のお宅のようである。
浴場には、半地下状態で一部石を積んだ壁で
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽があった。
かなり私好みの浴場でした。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)2人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その1 沖の湯
源泉名 東根温泉協同組合第12号源泉 源泉温度62.2度 PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★3。総合★3。
同じタイプ玄関が2つある。
それぞれ沖の湯と管理されている方のである。
浴場は、種類の違うタイルのオンパレード状態であった。
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)1人が参考にしています
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東根温泉で足湯を楽しむ ポケットパークの足湯
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
一部座席に段差があり、場所次第で高さ調整可能な足湯であった。
暑さのため、屋根付きエリアに人が集中していた。
(2009年8月23日)1人が参考にしています
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ホテル王将前にある 王将前ポケットパーク
源泉名 天童温泉協同組合第6・8・9号源泉 源泉温度60.6度 PH8.2
ナトリウム・カルシウム―硫酸塩温泉
できたばかりか、かなり新しく感じました。
四角形の足湯でした。
年配の方が、清掃されていました。
天童温泉協同組合にて、周辺施設の方が持ち回りで清掃しているそうです。
感謝の気持ちを忘れずに・・。
利用には、ルール・マナーを守って・・。
(2009年8月23日)1人が参考にしています
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あずま荘の隣にある 鍬ノ町ポケットパーク
さくらんぼ東根温泉 ポケットパークの足湯
源泉名 天童温泉協同組合第8号源泉 源泉温度69.6度 PH8.4
ナトリウム・カルシウム―硫酸塩温泉
細長い足湯。
手湯・飲泉所も兼ね備えている。
大きい割に人がほとんどいなく、
新しさも相まって、かなりの満足感が伴いました。
(2009年8月23日)0人が参考にしています
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道の駅「天童温泉」に併設された わくわくランド親水空間
源泉名 天童温泉協同組合第8号源泉 源泉温度69.6度 PH8.4
ナトリウム・カルシウム―硫酸塩温泉
形にこだわりを感じる、比較的大きめな足湯。
天童といえば、将棋の駒。まさにその形でした。
土地柄を感じることのできる足湯となっていました。
(2009年8月23日)0人が参考にしています
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上山温泉共同湯 下大湯公衆浴場
源泉名 上山温泉1・2号源泉 源泉温度64.9度 PH7.8
ナトリウム・カルシウム―塩化物・硫酸塩温泉(含石膏―食塩泉)
温泉レベル★3。やさしさ感ある湯。
雰囲気★5。総合★4。
ワクワク感を持って扉を開ける、
蔵王のお釜・上山城の絵が目に飛び込んできた。
浴場の面積の大半を占める浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)。
絵とともに、面積比率に圧倒された。
足湯散策の疲れも伴って、やさしさを感じる湯は、
かなりの満足感だった。
上山の日常温泉を十分堪能できました。
(2009年8月22日)5人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その3 あずま湯
源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★3。さっぱり系の湯。硫黄臭はあまり感じられない。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、スペース的に若干小さいため、
1辺が壁に接し、3方向から入湯できる浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)
があるタイプでした。
浴槽廻りで、腰を下ろし体を洗う方、
カラン前でイスに腰を掛け体を洗う方
さまざまなスタイルの方がいました。
赤湯の日常温泉を体感できました。
訪れた時に、改修工事のお知らせの張り紙がありましたので、
今頃は浴場に多少の変化があることでしょう。
(2009年8月22日)0人が参考にしています













