温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >648ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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午後3時からだと頭になく、2時頃着いてしまいましたが2時20分位から入浴できるとのこと。脱衣所にて地元の人の話を何の気なしに聞いて過ごした。申し合わせたように20分頃になると皆一斉に浴場へ突進し、いきなり湯槽のお湯をかぶるかぶる。後からゆっくり湯槽に近づきお湯に触れればそれは今まで感じたことのない超高温の湯。地元の方は少し水で薄めるだけで(薄めたうちに全然ならない)浸かっているのは流石というほかはない。48°はあるだろう_漸く浸かっても1分とは入っていられない。渋々体と頭を洗い再度挑戦するが、源泉がドバッドバッと湯槽に注ぎこまれているので先程水で薄めたのも何ら効果はない。1分浸かっては休み、それを5.6度繰り返した。
エメラルドグリーンのお湯には微かに湯の花が散って硫黄の匂いに包まれながら、ゆったりと浸かりたかったが…涙。なんせ熱かった。15人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その4 オオタ湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
雰囲気★2。総合★2。
位置が変更になっていることを知らず、
前の場所を探していた。
その場所は、今ポケットパークの駐車場となっていた。
新しさを感じる外観のお出迎え。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
ただ、なんとなく馴染めなかった。
すべてにおいて、仮設チックな感があった。
何かが足りないような気がしました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)7人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その3 巽の湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度50.8度 PH7.6(平成7年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある熱々の湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
流入口はかなり熱々状態になっていた。
浴槽内位置の違いで温度差を感じることができました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その2 いしの湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★4。総合★3。
看板がなかったら、発見に至らなかったかもしれない。
建物的には、普通のお宅のようである。
浴場には、半地下状態で一部石を積んだ壁で
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽があった。
かなり私好みの浴場でした。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)2人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その1 沖の湯
源泉名 東根温泉協同組合第12号源泉 源泉温度62.2度 PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★3。総合★3。
同じタイプ玄関が2つある。
それぞれ沖の湯と管理されている方のである。
浴場は、種類の違うタイルのオンパレード状態であった。
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)1人が参考にしています
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上山温泉共同湯 下大湯公衆浴場
源泉名 上山温泉1・2号源泉 源泉温度64.9度 PH7.8
ナトリウム・カルシウム―塩化物・硫酸塩温泉(含石膏―食塩泉)
温泉レベル★3。やさしさ感ある湯。
雰囲気★5。総合★4。
ワクワク感を持って扉を開ける、
蔵王のお釜・上山城の絵が目に飛び込んできた。
浴場の面積の大半を占める浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)。
絵とともに、面積比率に圧倒された。
足湯散策の疲れも伴って、やさしさを感じる湯は、
かなりの満足感だった。
上山の日常温泉を十分堪能できました。
(2009年8月22日)5人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その3 あずま湯
源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★3。さっぱり系の湯。硫黄臭はあまり感じられない。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、スペース的に若干小さいため、
1辺が壁に接し、3方向から入湯できる浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)
があるタイプでした。
浴槽廻りで、腰を下ろし体を洗う方、
カラン前でイスに腰を掛け体を洗う方
さまざまなスタイルの方がいました。
赤湯の日常温泉を体感できました。
訪れた時に、改修工事のお知らせの張り紙がありましたので、
今頃は浴場に多少の変化があることでしょう。
(2009年8月22日)0人が参考にしています
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統合により誕生 赤湯元湯。
①源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
②源泉名 鳥帽子源泉 源泉温度49.8度 PH8.3
ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル①★3・②★4。
①さっぱり感ある湯でした。硫黄臭は、あまり感じなかった。
②ほのかに香る硫黄臭。こちらの方が、温泉気分増大でした。
雰囲気★3。総合★4。
大湯と丹波湯が統合され1つの施設として
平成20年10月誕生したらしい。
2源泉が低料金で楽しめる。
施設は、各源泉が注がれた2槽で形成されている。
趣は、至って普通な現代版施設でした。
ただ、流入口にこだわりを感じる彫刻を採用していた。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月22日)4人が参考にしています
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かつて温泉マニアの間で名湯として知られていた「不動温泉ホテルまるなか」が日帰り温泉施設としてリニューアルしたものです。
設備は男女別内湯のみの質素なものですが、浴槽はかつてのまるなかにも引けを取らない大型サイズで、これも以前と同様にダバダバ掛け流しです。
温泉は、泉温38.2度、毎分266リットル湧出、pH8.7、微褐色透明、無味、微硫黄臭、加温あり、加水・循環濾過・消毒なしのアルカリ性単純温泉で、相変わらず飲泉可能です。お湯は浴槽の湯口からではなく、玄関先の蛇口から汲むようになりました。
ツルスベ感、泡付き、飲むと少し甘く感じられることも以前と同じです。ぬるめであることも変わりませんが、加温ありになったためか、かつてのように温泉が体温と同化してしまう心地よさはありませんでした。一方、硫黄臭は以前は湯口でのみ感じられた記憶がありますが、今回は湯口以外でも感じられました。
ボディソープとリンスインシャンプーが無料でついて入浴料は500円に上がりましたが、消毒なしの掛け流しで復活してくれたのは、とても嬉しく思いました。これで加温なし浴槽があれば大満足です。
(2009年9月入浴)5人が参考にしています
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近隣の日帰り温泉によく出かけますが、どこにでもある普通の温泉でした。特徴的なものは、源泉が三種類あり隣接する最上川の景観がとても良かったと思います。ただし一見豪華な施設かのごとく目を奪われがちになりますが、周辺の日帰り浴場と比較すると、特に利用者の立場に立った設備については不十分な造りと感じ、マナーの良くない、たまたまの客が多いのかなと感じました。
例えば
1 浴場のカラン内のシャワーが十分な水圧がなく定量で切れるもので、何度もレバーを押さなければなりません。
2 水風呂は、広さ・水深等についてサウナの規模からすると貧弱すぎです。
3 シャワーもなく、マナーの悪い客が多く見受けられ水風呂が不衛生です。
4 温泉の規模の割には、浴場の管理人が少ないように見えます。
以上、施設を利用しての感想ですが、山形県には沢山の日帰り温泉があり、その中では出来たばかりで普通の温泉でした。1人が参考にしています











