温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >57ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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昨日、鳥海山周辺をドライブする途中、午後1時過ぎに立ち寄りました(最初温泉に入るつもりではなかったため、100円の貸しバスタオルと共に、小さいタオルを210円で買う羽目になりました)。まず、循環の内湯の方に入ったのですが、塩素臭いのに気づいて、露天の方にすぐに移りました。この露天がなかなか良かったのです。循環ではなく、掛け流し(だと思いますが)の上、晴れた青空が上空に広がり、風がさっと吹き抜けるのを感じながら、しばらく入っていました(便利なことに、露天風呂からでも、時間が確認できるように時計が外壁についています)。この露天であれば、お薦めできると思います(女湯の方は直射日光が射し込んでくるようです)。風呂に入る前に、すぐ隣にあるレストラン(「とりみ亭」で刺身御膳を食べましたが、これもなかなか美味しかったです。
1人が参考にしています
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単なるスーパー銭湯です。
評価のしようがないけど、
1.人が少ないこと
2.ジェットバスの威力が凄い
ことだけがプラス点。
サウナのマットは濡れていても交換しないし、コインロッカーはやたらと「調整中」になっている。
鍵のバンドが固くなっていて、何度も外れそうになったが、紛失する人が多いのかもしれない。
誰かが書いていたが、近くに東北福祉大もあることですし、部活の後に来たら、マッサージ効果はありそうなので、よろしいんじゃないでしょか。
ここに書いても意味ないけど、「@nifty温泉」と名乗っているのですから、健康ランドやスーパー銭湯など、温泉がない施設を載せないでもらたいですね。
例え一つでも温泉があればガマンできますけど・・・
サイトの開設当初は、温泉しかなかったのに、残念です。4人が参考にしています
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ここのお湯は、中山平のようなぬるぬるのうなぎ湯とはちょっと違うけれど、とっても質のよい上品なお湯で、よくあったまるし、欲後は肌もすごくすべすべツルツルで、とても良いですよ。特に女性にはお勧めです。建物や中の雰囲気もいいので、鳴子に来た時にはやはり立ち寄りたい場所です。
2人が参考にしています
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川渡温泉と東鳴子温泉のちょうど中間という場所にあって、外からみると普通の民家のようです。中に入ると綺麗で、お風呂に入ると、浴槽が黒っぽいので、色がよくわからないのですが、おそらく黄緑か茶褐色の透明色といった感じです。馬場の共同浴場のお湯を彷彿とさせますが、とてもまろやかで肌に優しいお湯です。温度も多少ぬるめなので長湯できる良い感じのお湯です。お風呂は綺麗で、天井には立派な梁が組まれていて結構、ビックリしますよ。露天もあるので、なかなか良いです。浴槽も結構、広めで人がほかにいてもそんなに気にならない感じです。場所がちょっと不便なことを除けば、ゆっくり入るのにはいいところです。
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ここのお湯は、効能がすごいと評判だけれど、実際すごいと思いますよ。宿に入ると、ご主人が、ソファーで横になっていて、誰に声をかけたらいいのかちょっと迷ってしまったけれど(笑)、このご主人なかなか良いキャラクターで、効能にあわせたお風呂の入り方も教えてくれて、親切ですし、一見、無愛想だけれどおしゃべりも好きみたいだし。で、お湯にはものすごい自信をもっていて。宿泊したけれど、肌がすべすべになる温泉の原液のスプレーをくれるんですよね。ちょっとで、本当にすべすべになりますね。それから肩こりとか、更年期とか色々、効果あるみたいですね。実際、肩こりにはよかったですよ。日帰りで入るにはちょっともったいない感じがしますね。それから、部屋はセーフティーボックスがあるので、ここら辺のほかの同じ値段の旅館に比べると安全かなあ。
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どの季節に行っても良い!!
硫黄の香りがプンプンします。
あのまったりとした白濁のお湯はたまらないです。
露天風呂の開放感がこれまた素晴らしい。
内湯もいいですが、是非外湯を転々と味わってほしいです。
露天は部屋から見えてる??と感じなくもないけれど、そんな事どうでもよくなってしまうくらい大好きです。
お風呂の数が多いので、お客さんが多くても混雑することはあまりないと思います。
お料理もお膳で運ばれる部屋食で、品数多めだと思います。
冬の雪見風呂が一番好きですが、スタッドレスを履いていてもちょっと怖い山道です。
遠方なので、なかなか行けないのが本当に残念。
「あ~玉子湯また行きたい・・」1人が参考にしています
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内湯は白猿の湯と小天狗の湯
野天は大湯 真湯 女の湯 滝の湯 疝気の湯
滝の湯は野天といっても丸太の建物の中にある。
どの源泉も自然湧出で露天は湯舟に源泉口がある
昔から変わることがないその位置に存在する風呂達である。
一番奥の大湯はちょっと熱め大湯だけに一番大きく深さもある。
疝気の湯は直ぐ川の脇で温め、大型台風などの増水の時は川に飲まれるそうです。
滝の湯は主に女性専用で造りは室内湯です。男性専用の時間帯あり。
真湯は大湯と疝気の湯の中間の温度と大きさです。
唯一川向こうにある女の湯は湧出量が少なくは入れる状態ではなかったです。
真湯の脇から手すりのない木製の橋を渡っていきます。
泉質はやや酸性で含硫黄ナトリウムカルシウム硫化物温泉。
大湯 真湯 疝気の湯がほぼ同一で温度が違う。
滝の湯はカルシウム含量が少なめの分、この中ではさらっとした方。
内湯の小天狗の湯は黒い石灰の付着が凄い。
元湯から徒歩20分の奥に国指定特別天然記念物 天狗の岩がある
日本一の高さ大きさの石灰華で色が石灰なのに黒いときている。
成長時は天辺の温泉に入浴できたそうです。
小天狗の湯はこの石灰華と同質の石灰を含む、そのためにこのネーミングなのか。
ここだけが24時間入浴可能である。
こちらも内湯で白猿の湯は一番熱くラジウムも含有するらしい。
どの源泉もラドンまでも含むすばらしい温泉である。2人が参考にしています





