温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >56ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉に来て圧迫感を受けるのはどうも好ましくない。この宿は天井が低いせいか、解放感がないのが難点だろう。それに湯温が高く、長湯はとても望めない。大浴場はひょうたん型になっていて、くびれたところで湯ダメと湯船に分けられている。湯ダメで温度を下げてあるのだがそれでも熱い。それに脱衣場が狭い。玄関の横に喫茶部を作ったせいか、いろいろなところに無理が生じている感じだ。
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露天は別棟にあるが、これが優れもの。訪れたのは5月4日だったが、枝垂桜が満開でその花を愛でながらの湯浴みとなった。適温の温泉にゆったりと浸かり、池に泳ぐ鯉を見ていると、身も心も洗われる気がする。本館も清潔感あふれる湯殿である。午前9時半に訪れたのに、丁寧に応対してくれた女将に感謝したい。
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砂風呂セット¥1500に入りました。(値上がりした模様。7月1日よりと掲示あり)気持ちよかったですが結構体力要りますね。すごい汗が出ます。途中熱くておしりを浮かしましたが再度砂をかけてくれました。
お風呂は加温掛け流しです。小さいですが露天もありました。そうそう、フロントは入口から少し奥の方にあります。8人が参考にしています
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こないだ入浴しに行った日のこと。
なんと受付にエメラルドグリーンの風呂の写真が載ったパンフレットがありました。
新屋温泉のファンとしては、ぜひ頂いて帰りたいところ。
受付の方に話したら、どうぞどうぞと快くくれました(笑)
連休中、県外からのお客様も多かったらしくお土産用に用意したそうです。
しかも!クーポン券も始めたそうで、いつもは350円で入浴しているところ、新屋温泉のホームページからクーポン券を印刷して受付に出すと、300円で入浴できるそうです。
今度から300円で入れるじゃん!みたいな♪
http://www.ne.jp/asahi/araya/onsen/
↑お試しあれ~★
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日帰り入浴(¥700)しました。フロントで貴重品を預かってもらい4階(フロントの階)の内湯「滝の湯」で体を洗い入浴しました。湯口の脇の通気口から冷気が入ってきて爽快でした。清潔感を感じる浴室でした。
1階に下りてサンダルを借りて外に出ると正面が湯小屋「玉子湯」。実に落ち着きました。
坂を下り野天岩風呂「天翔の湯」、最後は一番下の「のんびり足湯」。しばらく足湯でのんびりしたため温泉効果が長持ちした気がします。
昭和初期の写真を見るとこの道に自動車が入っています。湯巡りの道が昔の旧道なのですね。歴史を感じました。
硫黄のにおいですが想像してたのとちょっと違いました。私には硫黄のにおいが弱い?のか、鰹節のような?においのような?気がしました。
よく整えられた温泉施設で大変満足しました。1人が参考にしています
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数ヶ月前ですが入浴しました。貴重品はフロントで預かってもらいました。タオルまで借りてしまいました。(苦笑)
カランは5カ所。固定式シャワーと石けんがありました。
ヌメリのあるいいお湯の掛け流しです。内湯のみの浴槽は小さめですがお湯を考慮すれば立派な「大浴場」のような気がします。お風呂屋さん感覚で立ち寄りましたが気に入りました。1人が参考にしています
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念願の奥奥八九郎温泉へ行ってきました。
国道にあすなろ荘の看板が有りそこを曲がり後は道なりであすなろ荘を
越えて少し行くと林道(ダート道)の入り口に小さな八九郎温泉の
標識が有ります。すれ違いが出来ない狭い道なので前から車が来たら
どうしようと思うような道を10分くらい登ると唐突に開けた場所が
有りそこがゴール地点です。
まず温泉の噴出しを動画で撮ろうと三脚を立てデジカメをセット
しようとした瞬間、なにやら顔の周りに虫が飛んできているでは無いか。
もしやこれがうわさのアブちゃん・・・と思い見渡すと結構な数で
おでましです。
三脚をそのまま放り出して一時退却するもいたるところにいらっしゃいます。
仕方が無いので湯船のそばまで行き速攻で服を脱ぎドボン。
う~~ん、湯加減も最高で奇跡としか言えない温泉です。
地の底から凄い勢いで炭酸と共に吹き出しているようで味も
炭酸泉特有の味です。
ホント感動モノの温泉でした。
しかしやっぱりやられました・・・足を数箇所咬まれ今もかゆいですが、
そんな事はどうでも良いです。
でも夏は凄いんだろうな~虻・・・3人が参考にしています
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前に何度か行っていたのですが、その時は、シャンプーも石鹸もないため、自然と足が遠のいていたのですが、久々に行ってみました。今度は、シャンプーも石鹸もありました。結構、人は来ています。でも、前に行った時は、もうチョットヌルヌル感があったのですが、ポカポカ感もなく、温泉の感じが何もしません。湯船はジェットとなっているのですが、浅く、小さく4人も入れば、いっぱいとなってしまいます。もうちょっとゆったりと入りたいものです。
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久しぶりに、入ってきました。今回で、3回目ですが、初めて行った時は、車で行き、細い道のため、二度と車ではいかないぞと決め、それ以後は、宿の人の送迎を頼りとしています。(何とか、行けそうかと思いましたが、すれ違いが苦手の私は、あきられました。)初めて行った時は、車の脇に野生の猿が顔を見せ、びっくりしたのを思い出します。
宿の人たちは、若くなり、対応も丁寧になったのには、驚きました。温泉は、乳白色。ph7.2で、入っていると、本当にほっとします。露天は、増設され、2箇所(両方混浴)に入れるようになりました。(一部、女性専用時間がありますが。)感心したのは、定期的に時間を決めてお風呂の掃除をしていること。源泉、掛け流しといって、汚れたままの宿が多い中で、当然といえば当然であるが、それをきちっとするのは、大変なことと思う。(清掃の時間帯は、曜日によって、ちがっているため、外来で入ろうとした時に、入れなくなる場合があるので、注意が必要。)宿の建物自体は、古いが、廊下はきれいに清掃がしてある。ただ、トイレの一部が男女一緒になっているため、女性の方は、女性専用の場所の確認が必要。部屋には、金庫があるため貴重品はその中に入れることが出来ますが、部屋の鍵がないため、ドアにも鍵が欲しいものです。
まだ、寒いため、宿の人が、布団に行火(アンカ:金属の容器の中に炭(すみ)を入れ,足などを暖めるもの)を入れてくれて、朝までポカポカでした。
本当にゆっくりできました。(峠駅まで、帰りは送ってもらうのですが、電車が朝は、8時台を逃すと13時過ぎまでないため、ちょっと朝は、時間を気にしながら起き出しました。)
この地区も、携帯がつながるようになっており、非常にありがたかったです。
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