温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >24ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2年ほど前宿泊しました。
大きなホテルですが対応も良かったです。
記憶が曖昧なのですが
将棋か囲碁のタイトル戦が行われたこともあるホテルです。
若い従業員の方が多かった気がします。
お湯はあまり印象がありませんので
評価をつけませんでした。1人が参考にしています
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建物の外観は風情があるのですが、(日中の立ち寄りという時間帯が悪かったのか)照明が一切消されていたため、個人的には寂しい印象を受けてしまいました。
お風呂は内風呂と露天風呂があり、熱めの内風呂はなかなか気持ちが良かったです。一方、露天の方はぬるく、虫や落ち葉が浮いていたりと、あまり長居したくなるような雰囲気ではありませんでした…。
ただ、浅虫温泉で日帰りを受け入れてくれる宿は少ないので、そういう意味では貴重な存在とは言えると思います。6人が参考にしています
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HPの写真を見ると広めで明るい印象を受けますが、実際はそんなに明るくなく狭いです。
でも、それを感じさせない雰囲気があります。
広くても殺風景だと虚しさを感じますしね。
これはこれで有りだと思いました。
風呂は朝夕で入れ替わりますが、熱い湯もありました。
恐らく45度あるかないか...。
我慢して入りましたわ。
やや薄目の乳白色でした。
部屋もまあまあでしたし、行って損はしないと思います。
それにしても宿までの狭い上り坂は初心者運転にはつらいだろうなぁ~。
宿左下の店用共同駐車場(少ない)が置けない場合、宿の左上にもありますが行き順は別になります。しかも遠いけど。
ここまで来たら是非足を伸ばして御釜へゴー!
私は霧で見えませんでしたがね....
料金所のおじさんの言葉を信じて金払って登ったのにひどい仕打ちだ....
(2003.7月来訪)6人が参考にしています
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先日、八幡平温泉巡りの際に利用しましたが、昼食バイキングとセットで1300円とお得でした(^o^)。泉質はあっさり系の単純硫黄泉ですが、浴室はきれいで広々としていてゆったりと入浴できてリラックスできます。入浴後は昼食バイキングを堪能し、たちまち睡魔が・・・(´Д`)。老舗ホテルですが、リニューアルして館内もきれいで、従業員の応対も良い感じです。東八幡平温泉郷の中では、一番のおすすめですね。
2人が参考にしています
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米沢から南下すること、白布温泉を通過し、天元台のロープウェー乗り場付近から道をそれ、急な坂道を登った先に行き着く新高湯温泉を営む一軒宿が「吾妻屋旅館」さんです。風光明媚&冬はスキー場にもなる天元台の近くとあって空気が非常に冷涼で、夏に訪れたら最高だと思います。
建物は昔ながらの温泉宿といった風情で、落ち着きを感じさせてくれます。設備的には充実とまではいきませんが、不便を感じさせるようなものではありませんし、食事がとても美味しかったです。別注文で頼んだ米沢牛のステーキの味は絶品でしたよ!
お湯は無色透明なものの、非常に身体が温まり、開放感溢れる露天風呂もとてもお薦めです。3人が参考にしています
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国道342号線沿いの高台にある温泉で、源泉名は「宝竜温泉」といいます。日帰り入浴の入り口はなんと自動改札!しかも料金は900円(今年4月から値上がりしたようだ)と、出だしはいかにも温泉ホテル系だなぁ・・・という感じ。しかし、浴場はなかなか素晴らしい(´3`)。露天、内湯、バイブラ、ジェット、打たせ湯、はては薬湯までなんでも揃っていて、清潔感も十分です。これなら900円も納得といったところ。同じ一関温泉郷でも真湯温泉、須川高原温泉などの秘湯系とは対照的ですが、こうしたクアハウス系も悪くないですね(^o^)。
15人が参考にしています
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ホテル花巻裏口から入ります。
来るのはほとんど地元の方ではないでしょうか。
いちおう掛け流しで温度高めです。
お湯の出口に硫黄?が付着してますので本物の温泉とおもいますが
100パーセントかどうかはわかりません。
広さは20人位でいっぱいじゃないでしょうか。
石鹸もシャンプーも置いてませんから自分でもっていきましょう。
大人350円ですが、隣接する食堂で食事して割引券をもらうと250円
になったとおもいます。(今でもやっているかは不明)
入り口近くの自販機でコーヒー牛乳と普通の牛乳はありますが
フルーツ牛乳,いちご牛乳,りんごジュースありません。
あっ、瓶のやつね。紙パックのはあるかも...1人が参考にしています
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雑誌の記事がすばらしかったので、
期待して友人と泊まり行ってきました。
到着するとバイトみたいな仲居が部屋係として現れて
部屋まで案内してくれたのですが、
これが、キャバクラに来たのかと思うようなケバい仲居でした。
こっちは旅行の荷物を持ってるのに持ってるのに
まったく気にしないでエレベーターに乗り込む。
どうやら荷物を持ってくれる気はさらさらないらしい。
仲居の横柄な態度とケバさにびっくりしつつも
気を取り直して露天風呂に浸かって部屋に戻ってくる途中、
今度は、別の若い仲居が配膳用の台車に乗っかって滑ってきて
見事に激突してくれました。
この仲居も部屋係の人と同じくらい、髪は茶色で化粧も派手で
旅館に来たのかキャバクラにきたのかわからなくなりました。
和服の着こなしもはっきりなってなかったです。
あまりの品のなさとマナーの悪さに
せっかくの旅行が台無しでした。2人が参考にしています




