温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1342ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162847
東北地方の口コミ一覧
-

以前立ち寄り入浴した時に好印象だったので宿泊したが、チェックインとチェックアウトの落差が激しい宿だった。
案内してくれた大女将はじめ、部屋食の配膳をしてくれたスタッフともに丁寧な対応で、独立したトイレが狭く、
ユニットバスで洗面するしかない水回りの不満も、小さな宿なりの目が届く接客でカバーされていた。
吹雪にめげず、中山平でスタンプラリーをしてチェックインが夕食ぎりぎりの6時半になってしまい
急いで部屋まで案内してもらった関係で、車がどこに移動されたか、靴はどこにしまわれたか知らなかった。
10時前にチェックアウトした時、フロントにいたスタッフに「車はあそこですよ」とフロントの中から
道の向こうを指さされ、靴も自分で下駄箱から探し出して宿を後にした。
大女将がひとり、道へ出てお見送りをしているとこうなるのか。
料理自慢の宿であっても、朝のフロントの態度はいただけない。
含硫黄ーナトリウムー硫酸塩・塩化物泉 露天は加水のみのかけ流し
76度 pH6.0 溶存物質 1037.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス151 (2009.3.14)5人が参考にしています
-
丸進別館を除く中山平温泉12施設を1年以内に湯めぐりしてスタンプをもらうと、しんとろの湯で記念品として特性湯桶とバスタオルをくれる。
バスタオルは紺、赤、緑、黄の4色の中から選べる。1人が参考にしています
-
町の中央にある足湯です。
3つの足湯があって個室のように柵で囲まれてます。
浴槽の中央にテーブルがあるので水分補給しながらゆっくり浸かれます。
夕暮れになったらこけし顔のちょうちんでライトアップされますよ。0人が参考にしています
-
川沿いにあり名前に『かじかの湯』とついてるから
夏に入ると風流かも知れないです。
目の前にお饅頭屋さんがあるんでそっちが気になってました。1人が参考にしています
-
めちゃ熱い足湯でした。
ゆっくり入って居られなかったです。0人が参考にしています
-
土湯観光協会の建物を川上に向かって歩いた先にある
親水公園内の足湯が『土ゆっこ』です。
季節柄、マイナスイオンを感じる前に撤収でした…。1人が参考にしています
-
ちょっとしょっぱい湯
日帰りの利用でした。サウナは日帰り時間は休み。
女湯と男湯は規模が倍は違う。(入れ替わりがあるかも。)
男湯の浴場は大型ホテルに羞じない造りと規模で
採光部が広いし、緑の石で組んである浴槽は品がよく総合配置も悪くない。
休んだ後に再度入浴したが日差しが内湯の湯面まで指していた
太陽の位置が変わっており最初とは印象が多少なりとも違う。
湯ざわりもやわらかくなった気がする。
気のせいかもしれないが感じが違う。
人間の感覚とはそんなもんで同じ物でも条件や状況で感じ方が変わる。
日の光が浴面に乱反射し、勾配天井の太い根太に光が映り揺らめく。
これは冬であるがゆえ、太陽の高度が高く、
外にある樹木に葉がないためで
冬である条件がなせる現象であるが普通のことである。
が感じ方は心の持ち方で幾らでも変わるのである。
訪れたのは先週のひな祭り、ロビーにはひな壇が飾ってあった。
天井からつるした見慣れない雛飾りもある。
或るおばさんがホテルのスタッフに「稲取から持ってきたの~」ときいていたが
スッタフ~の答えは、「一部は山形県の酒田からです。」と正確な答えになってない。
我そのときは、稲取て伊豆の稲取か?程度にしかおもわなったが
昨日の鉄腕ダッシュで伊豆稲取が出てきて同じ飾りがさげてあった。
あのおばさんは以前に稲取で同じものを見ていたのだろう。
自分は始めて見た。知ると知らないとでは、感じ方がぜんぜん違う。
酒田と稲取の共通点は海。
秋保では有名な近くにあるスーパーのおはぎを食べました。
甘くなくあんこたっぷり。人気があるそうで売り場は混んでました。
秋保は泉質的にはそれほど良いとおもはないが
値段相応に由緒は伊達藩のころより正しいのである。
大型ホテルだけでもここを含めて六つか七つもある。
というか逆に小規模な宿は見当たらない仙台の奥座敷である。4人が参考にしています
-

¥400円になってました。シャンプー、ボディソープはありました。しかし、どっちがシャンプーか書いていない。
3人が参考にしています
-

-
玄関は湯野上温泉駅舎に似た雰囲気。
湯めぐり入浴時間 9時~10時、14時~17時
1人が参考にしています










