休暇村 近江八幡
- 総合評価
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- お湯
- 3.0
- 施設
- 3.4
- サービス
- 4.0
- 飲食
- 4.5
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- 検索
-
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行った
2019年10月22日
匿名 さん(男性、50代~) / 入浴日:2019年10月22日(火)
温泉は問題無い。ただ周辺のランニングコースを利用されているランニングチームの団体様が走り終えた後に利用されるが全身汗でドボドボの状態で入ってこられると引いてしまう。
- お湯
- 4.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- 5.0
- 飲食
- 5.0
4人が参考にしています
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行った
2017年04月23日
鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2017年02月03日(金)
施設外観
1人が参考にしています
行った2017年04月12日
鸚鵡鮟鱇 さん(男性、50代~) / 入浴日:2017年02月03日(金)
琵琶湖の湖岸沿いに走る県道25号線に面した宿泊施設です。なかなかに規模が大きい印象。東館と西館、キャンプ場なんかもあるようです。
お風呂は2階の奥になります。温泉は単純泉です。内湯も露天も42℃くらいでやや高めの温度設定。露天は浮き系のごみ類が多かったので入浴を回避。内湯のみで楽しみましたが、つるつる感がしっかりとしていますし、消毒臭も低レベルということでなかなかに楽しめました。アメニティはいつもの頭がバシバシになる石鹸ベースのもののほかに、Windhillの3点セットが配置されていました。恐らくクレーム類が多かったのかなと。
今回は内湯だけの入浴でしたが、琵琶湖を見下ろすロケーションのよさもありますので、本来は露天風呂を中心に楽しみたいところです。次に訪問した時はいつものようなきれいな露天風呂であってもらいたいと思います。
- お湯
- 3.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
6人が参考にしています
行った2016年09月03日
サウナマン さん(男性、40代) / 入浴日:2016年08月15日(月)
お風呂に入るだけならオススメ
- お湯
- 5.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- 3.0
- 飲食
- -
5人が参考にしています
行った2016年04月28日
鸚鵡鮟鱇 さん(男性、40代) / 入浴日:2015年10月26日(月)
施設外観
1人が参考にしています
行った2016年02月25日
鸚鵡鮟鱇 さん(男性、40代) / 入浴日:2015年10月26日(月)
近江八幡の市街地から琵琶湖方面に進みます。県道25号線だったかと思いますが、琵琶湖の湖岸をうねうねと走る道がありまして、そちらに面した施設です。フロントで手続きをしまして、番台と浴場は2階になります。
内湯は大浴槽1つ。42℃ほどでうっすらとあふれ出していますので浮き系のゴミ類はきっちりと抜けていきます。あとはサウナがありますが、水風呂がないのはちと残念。サウナの後に汗を流して温浴槽というのはちょっと勿体ないですね。露天は小さな浴槽が1つ。こちらも42℃ほどで眼前に琵琶湖を見下ろす格好の眺めです。泉質は単純泉で0.20g/kg、31.2℃、pH8.23となっています。浴感は特にありませんでした。まあ消毒臭も弱めですし、個性はないがボチボチといったところでしょう。アメニティはパックスナチュラムの3点セット。琵琶湖に優しい石鹸ベースのアメニティで髪の毛がバシバシしてしまいますね。締めにリンスの使用を勧める掲示がありましたが、どうもリンスは毛孔をふさいでしまって髪によからぬイメージがあるもので、できれば使いたくなかったりします。まあいずれは禿げるのかもしれませんが(笑)
湯のコンディションはまずまずですので、琵琶湖の観光ついでに立ち寄っていくのは十分に「あり」と思っています。また近くに来た折には入っていこうかと。
- お湯
- 3.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
3人が参考にしています
行った2016年01月21日
名無しの温泉好き さん(女性、50代~) / 入浴日:2016年01月14日(木)
近江牛ステーキはもも肉?でいまいちだけどほかの食材と施設はきれいでよかった。無色透明で浴感はあまりない。
- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- 4.0
- 飲食
- 4.0
2人が参考にしています
行った2015年12月25日
鸚鵡鮟鱇 さん(男性、40代) / 入浴日:2015年05月19日(火)
施設外観
1人が参考にしています
行った2015年07月12日
鸚鵡鮟鱇 さん(男性、40代) / 入浴日:2015年05月19日(火)
琵琶湖沿いにある休暇村。県道25号線沿いにあるのですが、この道が意外に狭いので往生します。施設はきれいで開放的。日帰り入浴も気軽に楽しむことができます。
フロントでお金を支払い、チケットをもらいます。お風呂は2階でして、こちらの番台にチケットを出して入浴という形です。内湯はサウナと大浴槽。42℃ほどでうっすらとオーバーフローしています。消毒は弱めで無味無臭の湯でした。露天は40℃ほどで、目の前が琵琶湖ですから眺めはいいですし、さざ波の音に癒されました。泉質は単純泉で0.20g/kg、pH8.23、31.2℃というスペック。あまり特徴のある湯ではありませんが、湯使いはまずまずということで、ご容赦を。アメニティはパックスナチュラムの2点セットで、頭がバシバシになってしまいますのでご注意ください。琵琶湖の水質保全のためということらしいですが、もう少し何とかならんのかというのが正直なところです。
- お湯
- 2.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
2人が参考にしています
行った2015年06月22日
きくりん さん(男性、40代) / 入浴日:2015年04月15日(水)
琵琶湖の宮ヶ浜に建つ、緑に囲まれた休暇村のグループの宿。平日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料は通常720円ですが、この日は温泉博士の特典で、タダで入浴。少し小高い所に建つ東館と、琵琶湖畔の西館の2棟からなる大きな宿ですが、日帰り入浴は東館を利用します。
フロント横のエレベーターで2階へ。降りたら、左に進むと大浴場「宮ヶ浜の湯」があります。入口で「必ず貴重品は、金属のロッカーに入れて下さいね」と言われ、何が起きたの?と貴重品も無いのに、ちょっぴり不安に。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、10人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、オレイン酸主成分の泡ボディソープや、ヒマワリ油石鹸シャンプー等、環境に配慮したものです。
窓際に20人サイズのタイル張り石枠内湯があり、うっすら青みがかった透明の単純温泉(源泉名: 近江八幡休暇村温泉)が満ちています。源泉31.2℃を、41℃位に加温。PH8.23で、肌がややスベスベする浴感です。少量加水あり、循環濾過あり。湯口の湯は甘味があるものの、浴槽内は弱塩素臭を感知。窓ガラスの向こうに、小さな石庭もあります。
続いて、外の露天風呂へ。12人サイズのタイル張り石枠浴槽で、湯温はこちらも41℃位です。近づくと駐車場まで見えてしまいますが、木々の隙間から琵琶湖と沖島を望む景色。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
1階の売店には、近江牛やシジミの加工品も充実。レストランで、一度は近江牛料理を堪能してみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン35.4mg、カルシウムイオン14.2mg、フッ素イオン3.9mg、塩化物イオン12.8mg、硫酸イオン1.1mg、炭酸水素イオン94.4mg、炭酸イオン1.2mg、メタケイ酸38.0mg、成分総計0.20g- お湯
- 3.0
- 施設
- 3.0
- サービス
- -
- 飲食
- -
17人が参考にしています
行った2013年06月13日
温泉依存症 さん / 入浴日:2013年05月06日(月)
単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加水・加温・循環濾過・消毒と全てありのお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯1個と露天1個のラインナップです。露天は半露天スタイルとなっております。- お湯
- 2.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
3人が参考にしています
行った2013年03月08日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2013年01月15日(火)
琵琶湖に面した休暇村の中のお風呂です。大きな側の建物の2階になります。以前来たとき、アメニティーの相性が悪く、髪の毛がバシバシになってしまったので、今回は石鹸類は持参しました。
浴室は内湯にサウナと主浴槽、露天にも浴槽が1つあります。泉質はアルカリ性単純泉で少量の加水あり。加温・循環・消毒もあるようです。0.20g/kg、31.2℃、pH8.13の湯はあまり特徴があるとは言えません。まぁ消毒控え目ですし、上質な白湯のお風呂と考えればよいのですが。露天からの眺めはなかなかでして、まあ立たないといけないですが、琵琶湖の静かな雰囲気を楽しむことができます。大津や草津と違い、ここまでくると湖も落ち着いています。自然の中でうまい空気を楽しむならいいのではと思います。2人が参考にしています
行った2011年06月22日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2011年04月09日(土)
露天風呂
1人が参考にしています
行った2011年06月07日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2011年04月09日(土)
施設外観
0人が参考にしています
行った2011年05月31日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2011年04月09日(土)
眺望のいい露天風呂です
0人が参考にしています
行った2011年05月25日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2011年04月09日(土)
琵琶湖沿いに建つ大きな施設です。お風呂は2階になりまして、内湯はサウナと主浴槽、露天も1つ浴槽があります。泉質は単純泉で、31.0℃、pH8.30ですが、浴感は特になく、温泉らしさという点では物足りないかもしれません。あと、アメニティーが変わっていまして、場所柄環境負荷の低いものが求められるのでしょう。QkamuraというところのPAX NATURONというシリーズでした。シャンプーは石鹸シャンプーというもので、頭を洗いますとごわごわします。ここで専用リンスでごわごわを除去するという形で、このシャンプーは専用リンスが前提となっていました。あとはボディーソープもありました。多分このシャンプーに関する苦情が多いのでしょう、あちこちに「使い方」と称してリンスも使用する旨注意書きがありました。
もう少し湯に個性が欲しいところではありますが、まあ琵琶湖を眺めてのんびり入浴というのもいいのではと思います。2人が参考にしています
行った2010年07月06日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2010年06月18日(金)
琵琶湖沿いの宮ヶ浜にある休暇村です。過去にアクセス道について書かれていますが、目の前の県道は「やや狭い」箇所がいくつかあるのと、木々か出張ってきて通行しにくいです。東側から入る方が道はいいですが、季節によっては「東行き一方通行」になるとか書いてありましたので(詳細不明)、事前に確認されたほうがいいと思います。まあどちらから行っても「通行できない」ということはないでしょうし。
施設はすこぶる明るくきれいで、公共的施設とは思えないくらいに立派です。結構来客で賑わっていまして、まあ季節的なものもあるのでしょうが、人気のほどがうかがえます。1Fフロントで手続きしまして2Fに移動します。こちらで入浴券を見せて入場となります。脱衣所は清潔です。「脱衣ロッカーが上の方に隙間があって不安」との意見がありましたが、別に貴重品ロッカーがありますので、そちらをあわせて利用すればいいかと。鍵を2つ持って入るのは面倒ですが背に腹は代えられませんし。
浴室ですが「宮ヶ浜温泉」と銘打った単純泉が使われています。内湯は大浴槽とサウナ、露天も浴槽が1つあります。水風呂がないのでサウナ党には不満かもしれません。温泉は個性が弱く、まあ循環・加温・消毒と手が加えられていまして、少々カルキ臭もします。泉質的なバリューは薄いと思います。ただ、ここの売りは窓から、あるいは露天からの琵琶湖の眺めでしょう。半島に位置しまして海岸線(?)が複雑なエリアで、小さな島も見えます。湖の上にはヨットが何隻も浮かんでいまして、これはどこかのクラブのイベントなのかな、なかなかに癒される風景です。これ目当てで訪問するのは十分ありだと思いますし、湖水浴の帰りとかに使ってもいいのではと思います。- お湯
- 2.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
1人が参考にしています
行った2009年05月28日
みつるん さん
さざなみ街道沿いにあるホテルです。西側からアプローチしましたが、湖岸沿いは狭いところがありまして運転しにくいかもしれません。険道ということもありませんが崖っぷちに道を通した感じですのでお気をつけて。西側から入れば大丈夫だと思います。
平日のお昼からの入浴です。東館と西館がありますが、日帰り入浴は東館です。フロントで受付を済ませていざ2階のお風呂場へ。温泉は単純泉で、循環のために塩素臭もきちんとしていまして正直今一歩でした。お風呂場のつくりは「かんぽの宿」と同じような感じと言えば分かりやすいでしょうか。内湯に大浴槽が1つとサウナがあり、露天には中浴槽が1つあるだけの簡素なものです。ただ、ここからの眺めは大変素晴らしく、琵琶湖の中でも「水郷」と呼ばれるここいらの景色を楽しめます。いわゆる一つのウオーターフロントでしょうか?そんなけばけばしいものではないのですけど、薄靄のかかった琵琶湖の眺めは素晴らしかったです。露天風呂で半身浴なら見えるというところですので、ドップリお湯につかってしまうと見えません。立てば立ったですぐそこの駐車場から丸見えになりますので、ここはおとなしく半身浴でお願いします(笑)2人が参考にしています
行った2008年11月22日
ゲスト さん
今回、会社の慰安旅行の候補の一つとして上がっている「休暇村 近江八幡」に視察をかねて行って来ました。社員旅行ですので何より皆さんに楽しんでもらいたい、不愉快な思いになってはいけないということを一つの基準としての視察です。今回は雑誌「温泉博士」12月号に手形が掲載されていましたのであえてこれを利用しました。入り口を入って右手のロビーで手形を利用したい旨を伝えるとスタンプを押してくれました。日帰り入浴にはあまり力をいれていないのか、温泉についての案内などは特に見あたりませんでした。2階に上がり温泉の入り口にまた受付がありましたので軽く言葉を交わして中へ、鍵付きロッカーがあるのですがロッカーの上部が開いているタイプなので入浴中も防犯面で心配でした。温泉はこじんまりしたもので、湯にこれといった特徴はみられませんでしたが、景色が良く、レイアウトがすっきりとまとまっているので落ち着いて入ることが出来気に入りました。露天風呂も気持ちよかったですよ。馬油のソープとシャンプーはポイント高いですね。団体のお客様が入ってこられたので30分ほどであがりましたが、温泉を出る際、年輩の従業員の方が皆に「ありがとうございました」と深々と頭を下げているようでしたが、私には目が合いながらも挨拶、会釈は一切ありませんでした。雑誌利用のためかどうかは定かではありませんが少し残念な気持ちになりました。このようなことはよくあることかもしれませんが社員旅行ではいささか不安が残りましたので慰安旅行の候補からは残念ですがはずさせていただくこととします。しかし個人的にはいい宿だと思いますので次回はお金を払って入浴したいと思います。
1人が参考にしています
行った2008年07月27日
ピースくん さん
幹線道路から少し離れて、緑に囲まれた静かな湖岸にあり、施設としてのロケーションは良い。
お風呂は新館(東館)にあり、清潔感はあるが内湯・露天ともこぢんまりとしていて少し窮屈な感じ。どうせなら、最上階に造って開放感のあるものにすればもっとよかったのではないかと思います。
泉質は弱アルカリ性の単純泉。おごと温泉のお湯を少し薄めたような感じで若干ツルツルします。自家源泉ということで、お湯の新鮮さは感じることができました。
お風呂だけの評価でいうと少し物足りない。観光や湖畔のレジャー基地としては良いかもしれません。1人が参考にしています
行った2008年05月11日
しげぼう さん
以前は露天風呂の柵が高く、外の景色が見られなかったが
今回は、柵が低くなっており外の景色が良く見えました。
外からもみられる心配もありますが、それは露天の宿命か?
嫌なら入らなければいいだけかと・・・
湯船に新しいお湯が入ってこないように見えましたが、
レジオネラ菌対策で、わざと浴槽の中に直接入れているとの事。
保険所の指導で、循環式浴槽では、全国的にジャグジーや
上から入れる方式を禁止?しているようです。
飛まつを吸い込み危ないからだと・・・
狭く感じるのは、それだけ人気の証拠か!??
4人が参考にしています
行った2008年05月10日
こんぶ さん
GWに行ってきました。
小綺麗だけど、少し狭い。
日帰り温泉は、後付けなのでこんなもんでしょう。
浴槽は内風呂1つ。露天1つがありますが、普通です。
湖岸にある宿なので景色が良さそうに思えますが、
ほとんど見えません。
露天は立つと見えますが、外の駐車場で湖面を眺めている
人もバッチリみえるので、おすすめできません。
シャンプーとかが馬油シリーズですが、それ以外に書く事が
ありません。洗面台は3つでドライヤーが2個。
午後2時で受け付け終了なのですが、それ位の時間は人が
わっときて、書いたとおり、狭めなので急かされるように
何もかもせざるをえないので、ゆっくりはできませんでした。
今回はお試しで行ってみたのですが、時間も午後3時まで
なので今後利用する事はないと思います。
宿泊なら別に良いと思います。お風呂以外の景色は良いですし。0人が参考にしています
行った2008年04月07日
ゆったり温泉 さん
加水・加温・加塩素。湯口からの湯の流れ込みはなし。循環さえしているのかと不安になる。普通のお湯に浸かっているような錯覚を受ける。
真夜中の0~1時まで清掃で使えない。こんな時間にしなくてもと思える不親切さ。するなら余り入浴客の居ない朝方にして欲しい。
西館が貸切のため東館に宿泊。温泉が出る前の随分昔にも宿泊したが、その時は西館しかなかったような。展望は素晴らしい。お部屋もそこそこ。1人が参考にしています
行った2007年12月20日
素朴湯♪ さん
温泉博士にて利用させていただきました。
備え付けのシャンプー類が馬油シリーズだったのに感心しました☆
(少し高価な立ち寄り湯でも、安い?リンスインシャンプーとか多いのに)
温泉としては、先に述べられてるのと同じ感想であります(^^;
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行った2007年08月03日
湯巡り三昧 さん
TOPへ戻るこの画像は下のクチコミの食事処ではなく、駐車場から撮影したものですが、食事処からの眺望もだいたいこんな感じです。
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行った2007年08月03日
湯巡り三昧 さん
泉質は単純泉(成分総計0.2g/kg、pH8.3、31℃)で、無色透明無味無臭、
浴感ほとんどないがわずかにツルツルと特徴は少ない湯である。
温泉の利用仕方は湯の注入口の湯は源泉であるが、加温・循環・塩素消毒が残念である。
内湯は塩素臭は気にならないレベルに抑えられているが、露天はやや塩素臭強し。
露天の眺望は大変良いが、目隠しの柵が高く立ち上がらないと見えない。
ここは温泉はいまいちであるが食事処は窓際の席であれば琵琶湖の絶景を堪能できるのでお薦めである。
昼食日帰りで和定食(2,500円)のコースで利用するが、
料理内容は値段のわりに良く入浴料を含んでこの値段は割安感があった。
景色の良い食事処で食事をしたついでにお風呂に入るといった感覚で利用する分にはお薦めでる。
0人が参考にしています
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