南アルプス市営温泉 樹園の口コミ情報一覧

日帰り
宿泊

南アルプス市営温泉 樹園

山梨県 / 南アルプス山麓 / 塩崎駅2.18km
入浴料750円〜
3.6
10件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
3.6(10件)

お湯
3.4
施設
3.5
サービス
4.0
飲食
4.0
  • 検索
  • 行った

    2019年08月12日

    くどすけ さん(男性、40代) / 入浴日:2019年08月03日(土)

    中学生スポーツ団体(約30名)での利用

    宿泊当日、予定よりも早く到着してしまったことと子供達がお腹を空かせていた事情を説明したところ、1時間も早く夕食を準備して頂けました。ありがとうございました。
    お風呂は3段階の温度(38度から43度)に分かれています。疲れてゆっくり浸かりたい選手達にとって、温めのお風呂があったのは、とても良かったです。
    食事は合宿用のプランにしたのでブッフェでした。子供達も喜んでいました。
    近くに飲み屋がないので、大人たちはお酒を買い込んで楽しませてもらいました。
    費用もお安いので、合宿での利用もお薦めです。

    お湯
    5.0
    施設
    4.0
    サービス
    4.0
    飲食
    4.0

    1人が参考にしています

  • 行った

    2018年09月04日

    くに~ さん(男性、~10代) / 入浴日:2018年08月25日(土)

    泉温35.6℃、ph8.1でやや石油臭のある湯となっています。
    内湯が2部屋有り、手前の部屋には42℃に温めた湯船がありました。奥の部屋には湯船が2つ有り、片方は38℃に温めた湯船、もう片方は源泉温度としていました。源泉温度の方も温度計は38℃を示していましたが、感覚的には体温のぬるさとなっていました。
    シャンプー,ボディソープ付き750円のところJAF会員証提示で670円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。

    お湯
    4.0
    施設
    4.0
    サービス
    4.0
    飲食
    4.0

    2人が参考にしています

  • 行った

    2014年01月05日

    喜劇駅前温泉 さん / 入浴日:2014年01月03日(金)

    年始に静岡に帰省した際に妻と母と叔母を連れて行ってきました。今回は雑誌「温泉博士」の温泉手形使用です。温泉は、泉温36.6度、pH8.5、毎分122.2リットル湧出のナトリウム・塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩温泉です。浴室は内湯のみですが浴槽が3つあり、浴槽温度は通年源泉温度、夏季源泉温度・冬季38~40度加温、通年40~42度加温に分かれていて、いずれも掛け流しになっています。お湯の色はわずかに黄色透明で、ツルスベ感も少しあり、源泉温度浴槽の湯では泡付きも認められました。消毒ありのため、お湯は少し消毒臭がしますが、源泉温度の湯は本当に気持ちよく、浸かったままうとうとしてしまいました。ちょっと残念なのは館内の造りです。この手の施設としてはおそらく古株で公共系だからなのでしょうが、ロビーから浴室まで機能的な内装でリノリウム貼りの長い廊下を歩いていると病院にいるかのような感覚になります。せめてじゅうたんを廊下に敷くだけでもだいぶ変わると思うのですが、お湯が悪くないだけにもったいない印象を受けました。さらに欲を言えば、甲府盆地を望めるロケーションなので、2階か3階に展望浴室をがあれば、素晴らしい景色や夜景が堪能できていいと思います。2014年1月入浴)

    お湯
    3.0
    施設
    2.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    2人が参考にしています

  • 行った

    2012年12月10日

    温泉依存症 さん / 入浴日:2012年10月07日(日)

    ナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性温泉)
    加温・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。内湯のみの浴槽3個の施設で訪れた時は手前から加温40℃浴槽・加温39℃浴槽・非加温33℃浴槽の設定になっておりました。過去の口コミにある泡付きは残念ながらありませんでした。

    お湯
    2.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    1人が参考にしています

  • 行った

    2009年09月30日

    ゆったり温泉 さん / 入浴日:2009年09月27日(日)

     アワアワ温泉らしいと言う事は、受付のおばさんの熱心な説明でよく分かりました。受付の方は自分の職場に誇りを持っていらっしゃることがわかる位に熱心に説明をなさって下さいました。感謝です!
     男女夫々浴槽が3つ。夫々に湯温が違い、一番奥の浴槽が原泉で湯温が一番低い。日曜の為か入浴客が多い。芋洗い風でもないが、湯船の中は髪の毛がチラホラ。何だかちょっとね…。これが無ければ☆4つ。
     周りは長閑な風景で、ゆっくり人の少ない時には善いかなと思いました。

    お湯
    3.0
    施設
    4.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    1人が参考にしています

  • 行った

    2006年06月03日

    湯素人 さん

    2006/06/03入湯。

    浴室は加温があるかないかという違いこそあれ、すべての風呂(内湯3つ)が源泉掛け流しです。ドアを開けたすぐそこにある内湯(41℃)、中庭の廊下を渡った奥にある内湯(40℃)は加温ですが、やや泡着きがあるヌルスベの素晴らしい湯でした。

    しかし!ものすごいのは、奥の奥にある加温なしの源泉(36℃近辺)です。山梨には「泡々の湯」が点在しますが、私感から言わせて頂くと、山口温泉や韮崎旭温泉よりも泡々度はこの源泉湯の方が上でした。

    皆さんの口コミで、ここが泡々というのは予備知識でありましたけれど、まあ、いままで経験した範疇(はんちゅう)だろうと高をくくって入浴していたところ、数十秒で「プツプツパチパチ」なにやら背中が騒がしいのです。

    で、ちょっとビクッっとしまして、ぬる湯に浸って閉じていた眼(まなこ)を開けてみたのです。そうしたら、目の前に差し出された光景は私の体一面にビッシリ着いた細かい泡、泡、泡!…そうか、背中のはじける音の正体はこれかっ!

    思わず体を起こして湯中を見ると、なんと目の前の湯の中を泡の大群が舞い踊っているではありませんか。湯素人の私ですから当たり前なのかもしれませんが、それでも目前の湯に泡が乱舞している姿を目撃したのは今日がはじめてで、大変感動しました。

    施設的には、真新しいというわけでもありませんし、格別な工夫が湯殿にあるというわけではありませんが、この泡々度は★5つの価値ありと判断しました。泡々温泉好きの諸氏にはぜひお勧めしたい湯だと思います。背中が泡で痒(かゆ)いというのは、けっこう気分の良い経験です。

    ※画像は腕に巻き付いた泡群ですが、撮影技術が稚拙なために、あの「背中が騒がしい」ほどの泡着きをこの程度にしか表現できない未熟さに歯がみする思いです。実物はもっとスゴイです。

    1人が参考にしています

  • 行った

    2006年04月29日

    とつかん さん

    白山温泉、韮崎旭から続く温泉帯なのか、エメラルドグリーン
    ?(タイルの色かも)のいいお湯です。泡付きがあり、ぬる湯で
    ゆっくり長湯してしまいました。
    この温泉は共同浴場化しており、ひっきりなしにご老人の方が
    絶えません。地元民に愛されているいい温泉でした。

    1人が参考にしています

  • 行った

    2006年01月28日

    必殺介護人 さん

    シンプルですが必要十分の施設。
    地元の方の利用がほとんどの共同浴場的な湯です。

    浴槽は高温・中温・非加熱の3つ。すべて加水なしの
    無色透明の湯がかけ流し。塩素使用の掲示がありますが
    ほとんど気にならず問題なし。

    特筆すべきは泡つきのよさ。山口温泉・韮崎旭温泉と
    肩を並べるレベルです。しばらく浸かっていると、体毛に
    付着して樹氷状態。その状態で身動きするとぱちぱちと
    泡のはじける感触があるくらいです。
    加温浴槽でも源泉ほどではないものの少々の泡つきあり。

    個人的には山梨でも有数のアワアワ具合だと思います。

    1人が参考にしています

  • 行った

    2005年10月27日

    TOTOTO さん

    宿泊施設をかねているので、スポーツ合宿等に利用するらしく 子供達がいました。建物も古く 温泉も農作業の後による風呂って感じかな。わざわざ 行くほどではありませい。

    1人が参考にしています

  • 行った

    2004年12月03日

    温泉野郎 さん

    宿泊施設と一緒になった温泉施設です。
    湯船は源泉1つと加温2つです。ぬるめの源泉湯船はゆっくりと入ってられます、炭酸泉の泡が入っているうちに体に気持ちいいように付いてきて気持ちいいです。
    源泉がいいのに塩素が入れられているので少し残念に感じました。

    1人が参考にしています

1/1

TOPへ戻る