温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >909ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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鉄輪から15分ほどバスに乗って、地蔵湯前で下車。目の前の坂道を上がったところに山の湯さんがあります。玄関脇のコスモスがとても綺麗です。
ちょこっとの坂なのに、息はハァハァw
バツが悪いので、受付の人に「息切れしちゃって~」とか言い訳しながら料金を払ってスタンプを押して頂きました。
男女別内湯のみのシンプルな施設です。お湯は、強烈な個性の湯がオンパレードの明礬温泉にあってかなりあっさりめ。ドライヤーと石けんはあるけどシャンプーは無し。そして料金は¥500…。
良いお湯ですし、施設も広々として清潔感もあっていいんですが、ここは別府。
どうしても割高感は否めません。そのせいか、10:00頃に行きましたが1番湯でしたし、男湯も女湯も全然お客さんが来る気配がなかったので、明礬大橋と霞んだ高崎山を眺めながら、20分ぐらいボケ~~~ッと湯浴みを楽しませて頂きました。
上がって服を着ていると、やっと次の入浴客登場。夫婦で来られていたようで、浴室に入るなり男湯にいらっしゃるご主人に向かって、「お湯、乳白色じゃないよ~~~~!」と仰ってました。
乳白色のお湯がご希望の方は、少し先の湯の里へどうぞ。。。
別府八湯温泉道№61。スタンプは明礬大橋です。3人が参考にしています
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毎年恒例の九州旅行の途中、鹿児島に寄った時に偶然見つけて入りました。鹿児島市は全国の都道府県県庁所在地の中では最も市内の温泉が多い土地らしいです。そんな鹿児島市の中心部にもほど近い場所にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
主浴槽(42℃、背面ジェット2席、真ん中仕切りあり)
水風呂(25℃程度)
サウナ(80℃、砂時計、テレビ無し)
13時半頃行ったらガラガラでした。しばらく貸し切り状態でした。脱衣所からしてかなり年季が入っていて、また鍵付きロッカーが無いようでセキュリティ面で不安が残る一面もあります。
湯殿も首都圏の銭湯とは少し雰囲気が違い、湯殿の真ん中に湯船があり、いかにも南国の雰囲気がありました。衛生面に対しても少しばかり不安要素がありますが、この辺りも南国らしいおおらかさと受け止めて、旅先の入浴を楽しみました。13人が参考にしています
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大分市の中心部、大分都町にあるホテルの1階にある温泉施設です。一般的にホテルの併設温泉となるとかなり豪華な設備を思わせるのですが、この施設はかなり庶民的で、都町で遊ぶ前、または遊んだ後(飲酒後の入浴はお気をつけてください)に入るには最適の施設でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席、シャンプー等あり)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席、温泉らしい)
水風呂(15℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
ホテル宿泊者は無料で入浴できるようですが、それ以外は大人で330円かかります。またポイントカードシステムを採用していて、ポイントを貯めると特典があるようです。
湯殿は窓がなく、また比較的狭いです。洗い場があり、長細い湯船があり、サウナと水風呂があるだけです。温泉については大分市街地にある他の温泉と同じような泉質でした。ミシュランガイドの”★★★”のように「この施設の為に旅行する価値がある」とは言えませんが、便利な施設でした。4人が参考にしています
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鉄輪温泉郷で、無料の温泉施設として、
組合員でなくても利用出来るありがたい温泉である。
これだけあちこちで豊富な湯量がある別府ならではですね。
いい街だあ~♪
そんな「熱の湯」温泉を訪問しました。
しかし、ここ別府の共同湯はこういう造りのとこ多いですね。
まず入り口が男女対称で分かれていて、
入るとすぐに脱衣場。そして奥に浴場である。
その浴場も長方形の浴槽が一つあるパターン。
ここ「熱の湯」もそうでした。
まあ、無料にするだけあって、造りは相当に古めかしく、
またきちゃない・・・(^^;)
早速脱いで入りましょう。
その名前のとおり熱いのだが、先に入られていた方が、
水で埋めてはいられていたので、これは私でも平気であった。
ゆったり浸かっていると硫黄の酸強め、いかにも別府の泉質でした。
ほおっ~っと体がぽっぽと熱くなっていく。
さすがの泉質を感じることができました。
無料なんでなんも文句もないですね。
ええ別府の泉質にお金をかけないで浸かりたいなら、
この浴場は最適でしょう。
明礬の「鶴寿泉」ともにお奨めです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/3人が参考にしています
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リニューアルされた、むし湯の近くにあるのが渋の湯である。
ここも建物自体は非常にしっかりした造りのようである。
男女のお湯の間にはお地蔵さんがあった。
ここは組合員でないと入れない施設なのだが、
この中のコインロッカーへ100円入れて使うことで、
外部の人間にも開放している。
私が入ったときには中には誰もいなかった。
さあ、コインロッカーに荷物全部いれて、いざ入浴!
ここも脱衣所と浴場部分が繋がっている共同湯だ。
ちょっと年季の入った浴槽に足を入れてみる。
浴室は長方形の湯船。そして、湯船の奥に竹ぼうきの先みたいな湯を冷ます簡易装置があります。
あちー!!!熱すぎる!!
これは絶対50度以上はあっただろう、
もう10秒足を入れてただけで真っ赤か。
こんなのどうやって入るんじゃい!と見渡すと、水道の蛇口が。
これで少し埋めさせてもらおうと、じゃーっと入れる。
けど、ちょっとやそっとで埋まる温度ではない。
その水の周りに少し浸かったが熱いのなんの。
泉質的にもそういう状態では濃いか薄いかを、
感じることができなかったのでここは退散である。
で、私が出て脱衣場で服を着ていたら、組合員さんが入ってきた。
入ってくるなり何をするかといえば、水道水全開オープン!
どっしゃーって湯の中に水を入れていて、その間に体洗ってる。
なるほど常連さんでもそこまでしないと入れない温度やったんや。
熱いの嫌いな自分やから入れないんやと思いました。
しかしここの男湯・・・
おもいっきり窓開けているので、人通りの多い通りから丸見え。
途中で気がついて、さすがに下も見えそうなところは、
俺がいてる間は閉めさせていただきましたが。
しかし水道を調節してるときに、結構な人間に、私のお尻は見られていただろう(^^;)
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/7人が参考にしています
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宮崎旅館に隣接する足湯です。雲仙地獄も近く、アクセスの良い場所にあるので次々と観光客が訪れていました。
お湯は以前利用させて頂いた有明ホテルさんによく似ていて、細かな硫黄の湯の花が大量に舞っています。湯口のお湯も白濁していて、見た目には温泉らしい感じですが浴感は強くありません。これも有明ホテルさんとよく似ているな、と思います。
温度はかなり低めで、今の季節にはちょっとぬるすぎる感がありました。
すぐそばに無人の足拭き(¥100)の販売機もあるので、タオルを持参し忘れても大丈夫です。0人が参考にしています
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温泉の駐車場からは本当にきれいなエメラルドグリーンの海が見えます。
もとは鉄系の温泉だったようなのですが、枯れて、大浦の湯と書かれています。
普通の銭湯のつもりで行ったのですが、浴槽から見る景色に時間を忘れ長湯してしまいました。
不思議なもので、温泉成分がなくても、癒される。
まあ、私は騙されやすいのでしょうが…
女子の湯の方が景色はいいようです。
温泉じゃないからとパスせずに是非行ってみてください。4人が参考にしています
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屋久島方面のフェリー乗り場に隣接している商業施設「ドルフィンポート」の中に設置されています。
時間つぶしに昼食を施設内で食べた後よりました。
日替わりで、温泉の内容が変わるようで、掲示されています。
温泉そのものの効用より雰囲気を楽しんでください。
晴れれば桜島も見えます。1人が参考にしています
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球磨川沿いにあり露天風呂からの眺めは最高!!
源泉が3つあるそうですが、日帰りで入れる大浴場のお湯は私には物足りず。
『みどりの湯』はモール臭のする源泉だそうで、それに入りたかった…
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-149.html4人が参考にしています
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いろんなお風呂があって楽しい。
露天風呂からは阿蘇根子岳を望み、ロケーションもバッチリ。
これでお湯がよければ…
とにかく消毒臭かった…
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-148.html4人が参考にしています











