温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >642ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯船に浸かるなり、体感できるこのツルツルぬるぬるは、わかりやすい満足感が得られます。地元の方々にも愛されているようで、ここは社交の場であり、憩いの場であり、疲れを癒してくれる温泉でもあるようです。
※帰りに、福島町土谷の棚田に沈む夕日を眺めました。夕日が海面と棚田の水面にキラキラと輝いてとっても感動的でした。14人が参考にしています
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さすが平山温泉内にあるだけあって、P10と泉質には申し分ない。
しかし、ここのお風呂は残念ながら寛げない。まず、寝湯があるが、深さが15cm程度で体が半分でてしまう。露天風呂も、階段上と下に2つの浴槽があるが、下の浴槽は上の浴槽から溢れたお湯が流れ込むようになっていて、なんだか上の浴槽の優越感に負けてしまって人気がない。それに3つの露天風呂は直方体の形の浴槽のため、浴槽から出た客はみんな背中に浴槽の型がついて赤くなっている。もう少し、全身の力が抜けるようなのんびり寛げる浴槽や空間がほしいいものです。11人が参考にしています
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浴場に入るなり眼に飛び込んでくるのが、葛飾北斎の「富嶽三六景:神奈川沖浪裏」のタイル壁画で入浴気分も高まり、トロトロのP8.37の泉質は体にもまつわりついて、なかなかのよか温泉です。
1人が参考にしています
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露天風呂付きの離れに1泊しました。
夜は本館の貸切湯に入りましたが、
別府湾の夜景が堪能できて素晴らしかったです。
お風呂に行く途中のロビーでは無料のビールサーバーとコーヒーのサービスがあり、
これまた夜景を見ながら飲めて最高でした。
お風呂といい施設全般キレイで料金も良心的なので、
宿泊をオススメしますよ。
寒くないように足袋型の靴下が置いてあったりしてサービスも良かったのですが、
部屋に入った時に、クーラーが暖房ではなく冷房になって入れてあったので(ビックリするくらい寒かった!)★1個減らしました。1人が参考にしています
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ここは、ゴルフ場の施設と言うことで
あまり期待できないと思っていましたが、
泉質はいいです。
ヌルヌル系で露天の岩風呂、檜風呂も風情があって
いい感じです。
サウナはイマイチですが、総合的にはいい温泉です。
オススメです!0人が参考にしています
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露天風呂は、垂水市の高台に位置しており 薩摩富士(開聞岳)・桜島が一望できる 眺望は最高ランクにあたいする。
また、浴槽には底に天然クロレラの藻が滑りやすくなっていると 看板に注意書きされており 供にお湯に浸かっていた初老の方は 先週、滑って転んだとぼやいていた。
内湯は、5名ほど入れば満杯か?小さな温泉であるが天然かけ流しの温泉は貴重 国道沿いの看板も目立たないので 入浴客は少なく穴場的 のんびりとできる。
場内には、休憩施設花が食事処 バーベキュー場などが設けられている
また、この温泉は、飲む温泉「財宝温泉」としては有名で 全国各地で販売されている 私も湯上りに飲んでみたが 旨いような気がした。
国道沿いには 温泉水の販売所もあり20L 780円 通信販売もされている。6人が参考にしています
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硫黄成分などの温泉成分を豊富に含んだ天然の泥湯が名物となっている。 毎日源泉の泥田から汲み上げ運んだ天然の泥をからだに塗ってしばらく乾燥させ温泉で洗い流せば、身も心もぴかぴっか 女性にはかなりの人気なのだが 殿方では泥パックする人は少なかった。ま~それなりに面白い温泉だと思う 釣ばかりで家族に苦労を掛けておられる方には、お勧めしたい
美肌効果のほかにも、発汗作用を促し、肩こりや痩身効果があるそうなので殿方も試す価値はあり 私は塗りまくった。
又、宿泊施設コテージ内 内風呂も温泉で最高であった。2人が参考にしています
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枕崎港から国道226号を東に進んだ高台にある枕崎なぎさ温泉。内湯もあるが、余りたいしたことはない何処にもあるって感じなのだが 東シナ海を望める露天風呂に入ってみると この場所は丘の上にあるので東シナ海の眺望が素晴らしい また、露天風呂の湯は露天風呂の湯は地下1400mから湧く天然温泉で茶褐色笹濁りの湯 身体も暖まるし絶景にも十分満足できた。今回は、朝風呂しか入らなかったが岩風呂造りの露天から見る東シナ海へ沈む夕日の眺めは、幻想的だとも聞いた。
休憩施設は、施設に隣接しており身体を休めることが出来るのだが 長時間居座る場合は フロントへ0人が参考にしています
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2年ぶりに再訪。別府有数の青白い濁り湯。
私も初めて行った時はかなり道に迷いましたが、さすがに今回は迷いませんでした。別府駅から車でラクテンチのケーブルカー乗り場へ向い、ケーブルカー乗り場を右折して、細い川沿いから急な坂を登っていきます。少なくとも最初はちゃんと下調べしてから行った方がいいですね。
前回入浴した時は午後3時くらいだったのでほぼ無人で貸切でした。その代わり貸切料金を取られました(お弁当付きで2000円くらいしました)。今回は普通に昼に行ったので、だんご汁付きで入浴。写真はだんご汁です。あまり夕方近くだと、だんご汁は終了してしまうようです。
さすがに土曜日の昼間は混んでいました。今回は小さい方の「金鉱の湯」。さすがに景色は別府市街が一望の「景観の湯」には敵いませんが、木々に囲まれた岩組みの露天風呂で雰囲気はいいと思います。「景観の湯」はほとんどプールですからねー。
さて、いちのいで会館は、何と言ってもこの青い濁り湯。成分表記によるとpH 8.5、総成分2350mg/kg。温泉法上はNa-塩化物泉という特徴ない成分ですが、何げにメタ珪酸470mg/kgを含みとても肌触りのマイルドなお湯です。お風呂が大きいのでぬるめなのもマイルドな一因でしょう。味と匂いはほとんどありません。
この青い色はどこから来ているのでしょうか?鉄イオンは含まれておらず、銅イオンも0.2mg/kg以下です。細かい成分は分かりませんが、微量成分によってこれだけの色が付くのは温泉の不思議と言っていいでしょう。そして長湯をしても全く疲れない肌触りのよいお湯。別府の中でも私のお気に入りの一つです。6人が参考にしています
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連泊していた豊前屋でのんびり昼寝をしてから、湯元屋さんへ。「うちのはただ濁ってるだけの湯ですよ。」と女将さんが謙遜していたが、PH2を切る強い酸性泉だけにやや身構えながら案内された露天風呂へ向かう。湯が熱過ぎるとの話を聞いていたが、二月の切るような空気で適度に冷まされて個人的にドンピシャの湯加減だったので、強い泉質ながらゆっくりと浸かれた。
ふと目をやると露天の石組みが鮮やかな緑色になっていたので、「苔かな?」と思ってよく見てみると、析出物の結晶がびっしりと付着しているものだった。これに地下の高圧がかかるとエメラルドの原石になるんじゃないかと思われたが、どうだろうか。とにかくこんな色のものは初めて見たので驚いた。
上がり際、試しに源泉を指につけて舐めてみたところ、缶詰の蓋の裏のような金臭さの後に酸っぱさがきた。なんとも濃ゆい味わいで、成分の豊富さを感じられた。ただ濁っているだけはない、素晴らしい湯であることを全身で堪能でき、大変満足した。6人が参考にしています








