温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >519ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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広い駐車場に広い脱衣所、広い内湯岩風呂、少し小さめ露天風呂がありました(^^)朝からお客さんもわりと多く 人気があるんですね。ツルヌル感触の湯は少し薄い緑色で湯量も多く適温でフレッシュ、とても気持ち良かったです。雪の寒い日でしたがポカポカの持続力もあり、なにしろ体がシットリ超もちもち美肌になりました(^^)
45人が参考にしています
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午前中に伺いましたが、温泉利用のお客さんが多く地元の方に大人気の温泉施設のようでした。浴槽は、あつめと温めがあり、あつめの浴槽は適温でフレッシュな深い緑の湯 がかけ流されています。湯量も多く窓からの眺めも良い。スタッフの方々も感じが良く大雪の日だったので霧島の道路状況など詳しく教えてくれとても親切(^^)宿泊した宿で朝食を食べた後だったので、おそばが食べれませんでしたが次回は食べたいな~(^^)
18人が参考にしています
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はしご湯でヘトヘトになりながら到着、小番型浴槽には高温のツルっとした湯がかけ流され飲泉も可能ほのかな硫黄の香がした。 久々の高温の湯に疲れた体に鞭を打たれた感じでした(^^) 小さめ長方形の浴槽は先客のお婆ちゃん達が長湯でお喋りが、のりにのってる感じで時間もなかった為断念しました。高温浴槽に足湯をしていたお婆ちゃん達いわく 長方形の方は水に近いほどぬるくココは両極端交互に入るととても良いんだけどね~との事。茶色の湯の花?が印象的でした。
8人が参考にしています
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温泉目当てで一泊しましたが温泉はもちろんの事スタッフさん達が温かくてとても気持ち良く過ごせました(^^)名物のオーシャンビュー露天風呂、露天風呂付き内湯や家族湯もあり温泉三昧できます。内湯は湯量も多く鉄の香が強くなめるとショッパ微炭酸な感じです。どうしてもはいりたかった雑誌の表紙にもなっている混浴露天風呂が夜運良く誰もいなかったので混浴風呂初体験出来ました(^^)内湯よりも濁り度が強く開放感があります。この日は噴火が21回もあったそうで朝起きると車が灰まみれになってましたが出発までにスタッフの方が綺麗に洗い流してくれました。ありがとうございました。
18人が参考にしています
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おもてなしが行きとどいていた老舗旅館。歴史ある建物の床はピカピカ、フロントや玄関の方々も大変感じが良く、床を清掃しているスタッフの方までモップがけをやめてまで挨拶をしてくれます。女湯は内湯ひとつで男湯よりややこじんまりしています。薄い茶色のやや泡つきのある温泉、飲泉するとマイルドな弱味で、私は飲みやすい温泉ですよ~と言ってるような味でした(^^)アメニティ豊富でとても良かったです。
9人が参考にしています
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古い物が大好きな私には最高の温泉でした。木造建築の外観からワクワク度MAX、脱衣所は広く廃校まじかの小学校風コンパクトで素敵な歴史ある内装、見てるだけでも幸せです(^^)湯は茶色で香もやや強く飲泉すると温泉ですよと、主張する味、湯量もありオーバーフローを見ながら貸切状態で大変贅沢な時間を過ごせました。余談ですが番台のおばちゃんのおじいちゃんである新ざぶろーおじいさんが掘りあてたので新温泉との事でした。番台のおばちゃんはとても親切で人吉旅館までの道案内を道路まで出て丁寧に教えてくれました。迷わず到着しましたありがとうございました(^^)
6人が参考にしています
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たんぼ道で少し迷いましたが無事到着、ジャリびき駐車場広めのシンプルな施設でした。浴槽に入ってビックリの瞬間泡まみれ温泉(^^)アワアワ天国でした。湯は少々トロつる感触でやわらかく湯口からの湯量は少なめですが大変フレッシュな湯で大満足でした。
10人が参考にしています
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別府駅西口に隣接という立地ながら、駐車場無料というお得感のあるビジネスホテルです。
施設はかなり年季が入っているので、新しい施設の快適さはありませんが、利用した日はほぼ満室だったにもかかわらず、他の部屋の音や空調の音があまり気にならなかったのが嬉しかったです。
温泉は8Fにあり、別府タワーなど北浜旅館街のネオンが、湯気で曇ったガラス越しに滲んで見えていました。
女湯は湯舟や洗い場にかなり変色が見られたので、特徴のあるお湯を想像したのですが、無色透明・無味無臭で肌触りにも癖はほとんど感じられないお湯で、拍子抜けという感じでした。
改めて温泉分析書を確認してみても、突出して多く含まれている成分も無いので、もともと癖の無いマイルドなお湯のようです。
宿泊した日は、大浴場の営業は17時~24時のみで朝風呂は休止中ということでしたが、お部屋のユニットバスの蛇口から出るお湯が温泉ですし、別府に限っては温泉のハシゴを楽しみたいごんごんですので問題はなかったです。
駅前高等温泉、野口温泉、海門寺温泉、春日温泉が徒歩5分圏内にあるほか、半径1km以内に15ヶ所以上の共同湯があるので、湯巡り拠点としても便利な場所です。
建物内の飲食施設は、現在は宿泊者向け朝食サービス(月曜休)のみの営業ですが、駅の向こう側に行けば飲屋街・スーパー・コンビニが揃っているので困ることはありません。
お部屋には空の冷蔵庫があり、1Fの自販機ではアルコールも含め飲み物は定価で販売されています。
お値段の割にお部屋も広く(画像はツインB)、宿泊者無料サービスの朝食も、ごんごん夫妻の年代には丁度良いぐらいの量で手作り感のあるものだったので嬉しかったです。
別府八湯温泉道№172。スタンプは星空をバックにしたホテルの建物です。1人が参考にしています
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花屋さんの経営する家族湯施設で、花屋さん・コインランドリー・コイン精米器が併設されています。
ぱっと見、入浴施設には見えないので、旦那さんは「本当にここが温泉施設?」と入るのを躊躇したほどです。
「受付」という表示のある建物に入ると、愛想の良いワンちゃんが奧から出てきてご挨拶してくれます。
家族湯は全8室。新しくて綺麗なのと、1室60分1500円と利用料がお手頃なので人気が高いらしく、半分以上埋まっていました。
ごんごんが狙っていた「ひまわり」のお部屋も使用中。写真を見て迷っていると、奥さんが「『ばら』のお部屋は綺麗に咲いたバラを見ながら入浴出来ますよ」とやさしくアドバイスしてくださったのですが、夫婦揃って「バラが咲くお部屋で入浴」が似合うキャラではない私たち。
「・・・・・(- -;)」となっていると、「『ゆり』のお部屋はバナナが植えられていてちょっと変わっていますよ」とのこと。「バナナをバックに入浴だったらアリだ!」ということで、「ゆり」のお部屋に決めました。
家族湯は、受付とは別棟の温室に1列に並んでいます。受付で頂いた「入浴中」の札を扉の横に掛けて、内側から鍵を掛けるシステムです。
脱衣所はあまり広くはありませんが、洗面所やドライヤーも付いていて機能的。
一方浴室は洗い場も湯舟も4人ぐらいでも余裕の広さで、シャワー・カランは1つですが使い勝手が良く、備え付けのアメニティ類も良質なもの(炭シリーズ)なので、女性やお子さま連れにも嬉しいと思います。実際、他のお部屋からはお子さんの声が聞こえていて、ファミリー層に人気があることが伺えました。
それになんといっても、お花が綺麗!
季節柄、ゆりのお花はなかったですが、胡蝶蘭やアンスリウムがとっても綺麗に咲いていて、「花より団子」なごんごんや旦那さんでさえ感激でした。
お伺いした日は幸い青空が綺麗な日だったので、湯舟の縁に頭を預けて温室のガラス越しに見える空を見ながら入浴していると、とても爽快な気分でした。
デフォで投入されているお湯はほとんど特徴のないものでしたが、利用者のレバー操作で投入出来る熱めのお湯はほんのりとたまご臭と塩気が感じられました。湯口は成分と熱のため淡い茶色の変色が見られます(画像右下)。
家族湯棟入口の掲示されている温泉分析書によると、泉質名は「弱食塩泉」です。
お湯のインパクトは少ないものの、プロの手で栽培されたお花を眺めながら貸切で入浴出来るというのは斬新で印象深かったです。それに施設が新しくてとても快適だったので、早く上がって湯巡りするつもりが、結局時間いっぱい滞在させて頂きました。
スパ銭にしか馴染みがない方でも利用しやすい施設だと思います。
別府八湯温泉道№175。スタンプはアウトラインもお花印で、これまた斬新です。6人が参考にしています












