温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >26ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2023年の5月にリニューアルされたと伺いましたが、館内はお洒落で落ち着きがある佇まいで、とても素敵でした。
温泉は、半露天風呂で(女性用)岩風呂。
清潔感があり、癒されました。
また、行きたいと思います。1人が参考にしています
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普通に良かった。また行く。ちょっと価格は高いので、半年後とか1年後とかに。
1人が参考にしています
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往時の賑わいを今に留める共同浴場
朝見川のほとりに佇む、ショッピングモールの一角にある鉄筋3階建てのビルに併設された、市営の大きな共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
鉄輪と並び別府温泉発祥の地といわれる浜脇温泉。名前の由来は、浜から温泉が湧き出る様子から「浜わき」の地名が生まれたのだとか。
昭和3年(1928年)に浜脇東・西温泉が合併して「浜脇温泉」となり、日本で初めて鉄筋コンクリート造の浴場として建設。また、平成3年(1991年)には再開発事業の一環として、多目的温泉保養館の「湯都ピア浜脇」と普通浴のみの「浜脇温泉」に建て替えられ、広場には以前の建物のアーチがモニュメントとして存続。さらに平成30年(2018年)の工事により、「あつ湯」と「ぬる湯」の2槽に浴槽が分割されています。
地下には、有料駐車場もあります。入浴料200円は、玄関を入って正面の受付で。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚と100円有料ロッカーがある脱衣場には、ドライヤーなし。階段を下りたところに、天草陶石を床に敷き詰めた半地下の広い浴室。左側に、4人分のカランがある上がり湯スペース(ここでは湯上りに体を流すことはできるが、体や髪を洗ったりすることはできないと掲示)。他に洗い場はないので、皆さん湯船の近くでかけ湯したり、体を洗ったりしています。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に6人サイズのタイル張り石枠内湯が2槽あり、いずれも無色透明の単純温泉(源泉名: 別府市有雲泉寺泉源外)が、源泉かけ流しにされています。泉温64.1℃を、左側の「あつ湯」で45℃位、右側の「ぬる湯」は蛇口で加水もでき、43℃位に調整。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭がして、まろやかな味がします。
窓から、中庭の景色。先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。この辺りの共同浴場としては珍しく深夜まで営業しているので、また再訪してゆっくりと湯浴みを楽しんでみたいものです。
なお、脱衣場での携帯電話は使用禁止の掲示があった為、デジカメで撮影させて頂きました。
主な成分: リチウムイオン1.3mg、ナトリウムイオン173.0mg、マグネシウムイオン4.6mg、カルシウムイオン16.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン168.0mg、臭化物イオン0.5mg、硫酸イオン71.2mg、亜硝酸イオン0.1mg、硝酸イオン1.4mg、リン酸一水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン142.0mg、メタケイ酸159.0mg、メタホウ酸8.8mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、遊離炭酸0.9mg、成分総計0.765g19人が参考にしています
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地域密着型の激渋&激熱の共同浴場
朝見川に架かる中央橋から路地裏へと入った住宅街にひっそりと佇む、昭和32年(1957年)に開業した激渋な木造の共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
入浴料100円は、入口に置かれた料金BOXで。入口は男女別に分かれていて、男湯は左側です。
脱衣場と浴室一体型で、棚だけの脱衣場にはドライヤーなし。右側に水シャワーが1つだけある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名:不明)が、源泉かけ流しにされています。泉温が高いので、あらかじめ井戸水を加水しており、源泉バルブを緩めて加温したりして、44℃位に調整。湯が黄色がかって見えるのは、この井戸水の鉄分の為なのでしょうか。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。源泉枡の湯を口に含むと、ちょっぴり金気臭がして、まろやかな味がします。
先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。
こちらは分析書の掲示がなく、別府八湯温泉道の公式HPでも単純温泉との泉質の記載のみでした。15人が参考にしています
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広くて綺麗で最高でした
1人が参考にしています
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景色がよくゆっくりできます。
施設自体は古いですが、清潔感があり掃除も丁寧にされてます。2人が参考にしています
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大切にされ続ける昭和レトロな共同浴場
別府市立南小学校横の住宅街にひっそりと佇む、ノスタルジックな平屋建ての共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
大正11年(1922年)に開湯されたという歴史ある温泉で、現在の建物は昭和23年(1948年)に建てられた湯屋を昭和57年(1982年)に改築したものなのだとか。
入浴料200円は、入口に置かれた料金BOXで。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。脱衣場と浴室一体型で、奥に水蛇口が2つだけある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 不明)が、源泉かけ流しにされています。泉温が高いので、蛇口で加水したり、源泉枡の杭を抜いて加温したりして、42℃位に調整。肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。源泉枡の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭がして、まろやかな味がします。
訪れれた時は丁度誰もおらず、ずっと貸切状態でまったりできました。
こちらは分析書の掲示がなく、別府八湯温泉道の公式HPでも単純温泉との泉質の記載のみでした。15人が参考にしています
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ラジウム泉の気持ちの良い温泉でした。
宮崎駅から電車と歩きで向かったのですが、行きは良い良いでしたが、帰りは電車の本数が少なくて難儀しました😅0人が参考にしています
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八幡朝見神社の参拝とのセットがオススメ
八幡朝見神社のほど近くに位置し、別府市朝見の住宅街にひっそりと佇む、公民館に併設された共同浴場。また、別府八湯温泉道の対象施設でもあります。平日の午前中、利用してみました。
駐車場はありませんが、近くの八幡朝見神社の駐車場に停めさせてもらい、まずはお参りへ。温泉マーク入りの御守りがとってもカラフルでかわいいので、是非神社と温泉のセットで訪れるのをオススメします。
温泉までは、徒歩で7、8分位かな。入浴料100円は、入口に置かれた料金BOXで。男女別に分かれていて、男湯は右側です。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。階段を少し下りて浴室に入ると、右側に水シャワーと左側に水蛇口が1つだけある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に4人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 別府市有雲泉寺泉源外)が、源泉かけ流しにされています。泉温64.1℃と高いので、蛇口で加水したり、源泉枡の杭を抜いて加温したりして、43℃位に調整。PH7.4で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口は浴槽内です。源泉枡の湯を口に含むと、ほんのりと石膏臭がして、まろやかな味がします。
壁には、なぜか富士山のタイル絵。別府ゆかりの実業家である、油屋熊八が発案したキャッチコピー「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府 」にちなんでいるのでしょうか。先客の方と丁度入れ替わりで、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。
こちらは詳しい分析書の掲示がありませんでしたが、源泉名が分かったので参考までに温泉成分を載せておきます。
主な成分: リチウムイオン1.3mg、ナトリウムイオン173.0mg、マグネシウムイオン4.6mg、カルシウムイオン16.2mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン168.0mg、臭化物イオン0.5mg、硫酸イオン71.2mg、亜硝酸イオン0.1mg、硝酸イオン1.4mg、リン酸一水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン142.0mg、メタケイ酸159.0mg、メタホウ酸8.8mg、メタ亜ヒ酸0.2mg、遊離炭酸0.9mg、成分総計0.765g15人が参考にしています
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黒川温泉の温泉手形を利用して行きました。
日帰り入浴は洗い場がないのですが、事前にその説明があり問題がないかどうかの確認がありよかったです。
泉質は炭酸水素塩泉
女性用は岩風呂で広く、打たせ湯もありました。(男性側もあるのかな?)
雰囲気もよく、温泉の温度もちょうどよく、なめらかな湯で気持ちよく過ごせました。
木造建築の建物にも風情があり、よかったです。
※コインロッカーが有料じゃないのもよかったです(100円入れて戻ってくるタイプ)1人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~








