温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1129ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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血の池地獄の源泉はつかる事ができないと思われがちですが、
実は柴石温泉で味わうことができます。0人が参考にしています
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別の方のクチコミにあった洗い場は次のとおりでした。
カランのみ:2基
シャワーのみ:5基ぐらい ※立ったまま利用(画像)
立ったまま利用する洗い場というのは初めてで面食らいました。
洗髪の時はシャワーが使いたかったので立ったまま利用する洗い場を使いましたが、周囲にシャンプーの泡が飛び散るのが気になりました。
あと、湯舟にはいくつも段差があるのですが、にごり湯のため段差のある箇所が判らないので、足腰が強い人間でも何度も転びそうになっていました。湯舟の中では足元に注意が必要です。4人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
前回の九州の旅でお世話になりまして、
費用対効果が抜群の宿と感動しましたので再訪しました。
今回も13,000円囲炉裏プランとしましたが、
11,000円で食事の量を控えめにするプランも新たに出ていました。
熊本・大分を探索する際のベース基地決定です。2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
七里田温泉に入りたかったのですが、
到着してみるとものすごい人で、1時間は待たないと無理そうでした。そんなわけでニフティGPSを駆使しこちらを発見。
草原の中にぽつりと仕出し屋さんみたいな和の建物があります。
中に入ると綺麗に掃除がされているペンション風な感じで、
奥様らしき方がお風呂について説明してくれました。
金500円×2名を支払い、男子用へ・・・
内湯・露天共に源泉かけ流しで茶緑色?に変色しています。
成分総計2600グラムと書かれていました。
同じような配合でも色や臭いが変わるから温泉は奥深いですなぁ~
ここは宿泊料金も良心的で感じが良かったので、次回は宿泊候補にしてみたいと思いました。4人が参考にしています
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旧施設老朽化のため少し場所を移動しての建て直しとなり、2010年2月にリニューアルオープンしています。以前は駐車場がなかったのですが、リニューアルして3台(うち1台は車椅子利用者用)車が置けるようになったのが嬉しいです。
旧施設と新施設の泉源が一緒かどうかは不明ですが、旧施設のお湯が大好きだったので同じだといいな、と思っています。別府八湯温泉道2巡目で伺えるのを楽しみにしています。2人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
前泊の宿を出発したすぐそばにあります。
日帰りにも力を入れている宿のようです。日帰り専用の駐車場へ車を停めて受付へ向かうと時間が早く閉まっていたのですが、宿の係女性が近寄ってこられ丁寧に説明をしてくれた。インテリジェンスなメガネ美人。(う~ん泊まりたい)
広いほうの貸切2人2千円を選びました。
入湯前に係の男性が湯温をチェックしに行かれた。
お湯がすごい!
時間が経過すると青濁りになるようですが、掃除直後のため透明、
浴槽にはカルシウムらしき成分が付いている。
そして、しばらくすると極薄く青くなりだした。
アルカリのきつい湯で肌はツルツルになった。
う~ん泊まってみたい。5人が参考にしています
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空港に来たときには是非。
0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
「泥」を求めて・・・
施設へ到着しました。イメージしていたのはボロボロの湯宿でしたが、綺麗に整った施設で受付には制服を着用した女性が充実した土産コーナー付近にて3名暇そうにお話にふけっていました。儲かっている施設だな・・・
そして期待の泥を求めて浴場へ向かいます。
脱衣場から内湯へ向かい、かけ湯し「泥」を探すために浸かります。泥はドコだ・・湯底を探ります。 泥どこ。
先に居られたおじさん2人へ泥の所在を確認するが皆様初めて来られたとのことで「泥」の在り処については知らないようです。
そうか!泥は露天にあるのだな・・ウヒヒ
先に泥を見つけるぞ!っと意気込み露天へ移動します。広い石造りの露天へ入り「泥」を探します。
無い・・ 泥ない・・・
スタッッッふ――――!!!!(古いですが) っと叫びそうになった時、
露天に設置された看板に泥の在り処が記されていました。
別の器に「泥」はあったのです♪
ふふふん
おじさん達は「泥」を探し、さ迷っているようです。私は「泥」を両手でガボっとすくい取り露天のシャワー前椅子フンズ!と座り、体中に塗りまくりまくります。晴天の中、灰色のつやつやしたゴミの混ざっていない泥を塗りに塗りまくり全身灰色になります。
おじさん達が来られました。「泥はどこにあったの???」
「ソコです!」おじさん達もようやく笑顔になりました^^
三人で泥まみれになります。皆が笑顔です。うれしいです。
粘り気のある泥が太陽光線により乾燥してゆきカピカピになったころにシャワー+石鹸で洗い流します。
期待していたほどの最高泥パック効果は個人的には微妙でしたが、彼女は大変喜んでいました。
ここの泥は源泉の湧き出る沼より採取しているようで、
汚いものが混入していないので思うがままに塗ることができました。評価に「泥」という項目があれば5点です。
2泊3日の九州旅行となりました。
レンタカープリウスは素晴らしく、高速道路~山道
っとしこたま踏みに走り、平均燃費は18キロ/ℓとなりました。
良い車です。
3人が参考にしています
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彼女と行ってきた。
9:00 前泊の「やまなみ」さんを出発。
10:00 道の駅「阿蘇」へ到着。ソフトクリームを食べる。牛乳も飲む。
13:00 湯之谷さんへ到着。阿蘇の温泉街から少し外れた場所にありました。
入り口にて無愛想な女性に日帰り料金を支払います。
コインロッカーはありますが古びたもので貴重品を入れる気になりませんでしたので温泉袋に入れて持ち運びました。
そして男子用風呂へ・・・・
全て木造りの壁・屋根・床・・床には滑り止めの切り込みが渋く施されています。
そして白濁りの浴槽が3つ・・
そして窓全開にも関わらず香る火薬臭。。。
硫黄万歳です。
一番奥にある湯船が一番熱く。(アッチィー!ではなく43度位)
真中がちょっとぬるく。
手前の1M四方程度の升型浴槽は冷たいめ
一番奥と真中はつながっているようでしたが、手前は独立していました。全てかけ流されている。火山様ありがとう。
一番奥→一番手前をひたすら繰り返しました。他にお客様もおらず1時間ひたすら貸し切り状態!とてつもなく贅沢♪♪♪
明日、仕事がなければぜひぜひ宿泊したい!っと切に感じました。
連泊されている方も数人いられるようで本州方面の№プレートの車も停まっていました。
あぁ~うらやましい あぁ~泊まりたい
ここに泊まって次回は黒川温泉郷を射程距離に入れたいです。11人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
鹿児島から熊本に向かう道中には良さそうな温泉がたくさんあり、
限られた時間の中でどこを選ぼうかと悩みます。
源泉数がすでに潰れてしまった北海道の「かんの温泉」と同レベルと何かの雑誌で読んだことがありまして興味をそそりましたのでこちらに立ち寄ることにしました。
3箇所分の料金を支払うときにご主人らしき方が「3箇所いきますか・・」目がキラり光りました。その目は内の湯は強烈ですぜ・・ウヒヒ
とのように感じました。
竹の湯?でしたかね 泥は殆どありませんでしたが、
成分表には硫酸イオン1259.7ミリグラム
アンモニア188ミリグラム
と書かれています!まさに火山!
メタケイ酸も379.9ミリグラムと酸性具合によるお肌への負担を低減させてくれるような配合具合となっています!
浸かってみるとドッシリとくる「シンプルな鶏がらスープには旨味成分がしっかり染み込んでいるからさっぱりだが奥深い味なんだな~」的な意味不明な感じのようでした。
サウナもすごかった・・・彼女も「あのサウナはすごい・・」と言っていた。当日は幸いにも全ての湯が貸切状態で利用することができました。11人が参考にしています






