温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1091ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯量豊富な大浴場!身体の芯から温まりました! 湯口から出るお湯も少ししょっぱくて、施設は少し古めで内湯のみですが、リーズナブルなお値段なので十分満足です! 真冬の寒い日に何度も温まりに行きたいです!
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雰囲気は最高でしたが。電話すると病院に繋がって。「温泉施設付き診療所」みたいなものでしょうか。行くと、無人状態で、料金箱だけ見張ってました。盗難が怖かったので今回は浸かりませんでしたが、次は万全に備えてじっくり楽しみたいと思います
2人が参考にしています
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日帰り湯で伺いました。
玄関・フロントのチームラボさん関連のアートには驚きと美しさで圧倒されました。
お風呂担当の女の子、お食事を提供されてた女性方はとても感じよくお仕事されてました。
お風呂は露天風呂が2つ、趣の異なるサウナが3つありましたが、それぞれ1つずつ使用不可。
湯上がりのドリンクは恐らく高名なお茶と思いますが、熱くも冷たくもなくお猪口2杯程度の量。
コスパ面では期待が大きかっただけにガックリ感の振り幅も大きかったです。
さすが御船山さん!という付加価値が欲しかった4200円でした。
お願いとして、駐車場から坂道を往復しての温泉でしたが、足元を照らす灯りが少なくて怖いです。
若干足を捻って帰ってきました。
もう少し灯りの数があると嬉しいです4人が参考にしています
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月極契約以外は入れない模様
先日寄ってみたら、月極契約の方以外はお断りしていますと書かれていました。
地元の方専用になったようです。
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多彩なお風呂で古から伝わるぬる湯を満喫
徐福が発見したと伝わる古湯温泉の玄関口に佇む、平成10年(1998年)に開業した鉄筋6階建ての温泉旅館。およそ16年前、まだ「吉花亭」だった頃に日帰り入浴しました。
2012年春、新名称を「ONCRI おんくり」としてリブランドオープン。自然の恵や恩を訪れたお客様に送る「恩送り(感謝の連鎖)」を意味し、また温泉の「おん」と厨房を表す「くり」にも由来するのだとか。
当時は、入浴料1000円(現在は1300円)。6種類のお風呂が自慢の別館にある湯処「お風呂茶屋(現在はSHIORI しおり)」では、湯量豊富な自家源泉のアルカリ性単純温泉を満喫。露天風呂では、山の景色を眺めつつぬる湯でまったりできました。
久しぶりに寄ってみたのですが、たまたま休館日で日帰り入浴できず残念。次回は、ちゃんと調べて入浴してみようかな。11人が参考にしています
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一度泊まってみたい武雄温泉の大人の湯宿
武雄温泉の中心地にひっそりと佇む、明治38年(1905年)に創業した木造3階建ての老舗旅館。もう16年ほど前になりますが、平日の午後に日帰り入浴しました。
館内に一歩入れば、そこはもう和の情緒溢れる料亭の雰囲気。入浴料1000円(当時)を支払って、2階にあるこじんまりとした浴室へ。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティも、もちろんあります。
4人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明の単純温泉を満喫。露天風呂はありませんが、この時は独泉でまったりできました。
こんな老舗旅館で、日帰り入浴させてもらえるだけでも十分ありがたい。でも懐石宿というだけに、一度は泊まって自慢の料理に舌鼓を打ってみたい、そんな想いを募らせる湯宿ですね。17人が参考にしています
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2023年1月9日現在設備故障のため休業中です。
再開も未定なので向かう方は注意して下さい12人が参考にしています
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初めて立ち寄ってみた。内風呂は高温だが露天風呂はぬるま湯。サウナは狭いがあるのは有難い。しかし受付のおばあさんは最初入った時の挨拶もなく、上がった後もありがとうございますの一言もなく、終始感じが悪いのが気になった。地元民以外にはこういう態度が普通なのか?田舎の温泉にはよく立ち寄るがここまで無愛想な人に遭遇したのは初めてだったので驚いた。
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料金の件です。
今日は、祭日だからと言って、料金が50円
プラスに、取られました。
家に帰りネットで調べて見たら、お盆は、祭日ではありませんでした。
50円プラスは大きい!4人が参考にしています
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久しぶりに来ましたがサウナ内で数名がおしゃべりをし直ぐに出ました…従業員に言いましたが無駄でした…
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、性別:女性
、年代:50代~






