温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3124ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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出来た当初は凄い人でしたが、いまはさすがに落ち着いてきてるかな。
たしかにチェーン店だしなにがどうっていう訳ではありませんが、露天の温泉から琵琶湖が見えるのはいいかな。なんかここの露天好きです。
久しぶりに行きたくなってきた。片道1時間か・・・0人が参考にしています
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確かに、サウナも無ければ露天も無いけど、館の人たちは親切でした。いろいろ遊びのいらない年寄りには、つかるだけで心が癒されています。それに安い。レストランも美味しかった。
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>浅草の住人さん
関西弁ってか・・ 大阪弁は全国区になってますね
そうそう 女風呂なんですが 配偶者と一緒に行ったんですが
「おけ」を持たずに行ったもんで まわりのおばちゃんから
「あんた そよもんやないの・・・??」
って顔で ジロジロ見られて
落ちついて入っとれんって言うてました
お湯はよかったって言ってました
そやさかい 女性は
MYおけを持ってった方がええみたいですね1人が参考にしています
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すでに指摘されていますが、ここは温泉というよりスーパー銭湯と考えて行った方が良いですね。露天風呂や内湯の種類も多いし飲食施設もあるので家族やグループ向けだと思います。鄙びた温泉に1人で入るのが好きな人向けではない、てか狙ってる客層が明らかに違うし、温泉としての評価はナンセンスでしょう。
スパ銭と見るなら設備、雰囲気、気配り、泉質ともにかなり上位クラスです。ただ露天の喫煙所と庭木にプラスチック製が混ざってる所だけはいただけない。泉質は塩化物泉、かなりの塩辛さ。ちょっと苦味もあるので弱アルカリ性かも。掛け流ししてるだけに湯量は多そうです。家族連れだけど日帰りでソレっぽい所へ行きたいお父さん・お母さん向きです。
ところで、ここの演出は箱根・天山を強く意識してます。天山を知っている人には、良くも悪くもあそこのスパ銭版と言うとわかりやすいかも。湯屋としての雰囲気・演出・泉質は劣りますが (どれも温泉に重要な要素ですが…)、掛け流し・値段・湯船の数・交通・新しさ・営業時間など、いくつか勝っている点もあります。0人が参考にしています
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特にお湯が良い訳でもないし、日曜はばかみたいに混んでるし、・・でもね、一番多く利用しているんだよね。これだけ集客する「何か」があるんだろうね?
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よく行ってます。お湯、そんなにいいとは思いません。空間というかスペースは好きです。一時競合店が出来たりして少し空いていたのですが、また混んでますね。食堂混むとビールや料理が全然出てきません。この前はさすがに腹立ちました。
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もちろん、話し言葉だけではなく、
そちらに行った際の、本物の温泉が知りたいのです。0人が参考にしています
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>バルボンさん
関西方面のおかたですか?
勝手な要望ですが
全て関西弁の温泉レポートが読みたいです。
私はちゃきちゃきの江戸っ子ですが、
関西の話し言葉も好きなんです。
かつて関西の方に、関西弁を教えてくれと頼んだら
東京人には無理だといわれました。(笑)
ぜひもっときかせてください。0人が参考にしています
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友人が「銭湯やけどホンマもんの温泉やで・・」ってことで行って来ました。
ちょっと判りにくいところにありますが、なかなかホンマもんの温泉でした。
入り口横に「温泉がゴボゴボ」と噴出してます。。 有馬風の茶色のお湯で土色の析出物でコテコテに盛り上がってるのがそそります。
普通の銭湯なので石鹸、シャンプー類は持っていかないとダメです。
中へ入ると普通の湯船が。。。 ここでガッカリしてはあきません。 ぐっと奥へ目をやると別室風の温泉が ここのウリです。
茶色のお湯と 直ぐ横に透明のお湯の二通りの湯船。 たぶん透明の方は 源泉を濾したお湯みたいです。
熱さもほどよく 天井を見上げると 狭い空間ですが 露天風呂になっていました。
ほんと このご近所の方が羨ましいとつくづく思いました。
ロビーで生ビールが戴けるの嬉しかったです。0人が参考にしています
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私は姫路市近郊の者ですが、ここ数年月1回のペースで通っています。車で30分の近距離にあることと、静かで山奥の秘湯という感じがとても気に入っています。蒲鉾のサービスもおいしいし嬉しいですよね。土日は多少混みますが、平日は貸切気分が味わえるくらい空いている日もあるので狙い目です。さて、相良さんのコメントについてですが、私も雪彦温泉で緑色の湯に入ったことがあります。ちょうど1年くらい前だったのですが、普段は無色透明の湯がその日は苔の生えた池のような薄い抹茶色だったのです。驚いてすぐさま従業員にたずねたところ、何日か前に温泉のくみ上げをさらに深く掘り進める工事をしたとのことでした。その直後は非常に濃い成分の湯が出てくるのだそうです。ただ1週間もすれば落ち着いて無色透明の湯に戻るそうです。めったに見れない濃い湯に入れた相良さんも私もとてもラッキーだったんですよ!いつかまたお目にかかりたいものです。 これからの季節は最高のロケーションです。紅葉に染まる山を眺めながら入る湯、冬には雪見の湯。いつまでも変わらぬ秘湯であってほしいです。
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