温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2415ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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十津川の「三湯めぐりストラップ」を利用しました。
これは、庵の湯、ホテル昴、泉湯、滝の湯(私が訪れたときはリニューアル中でした)のいずれか3箇所の立ち寄りが出来る券が付いて、1,000円です。
ホテル昴の立ち寄り料が800円なのでかなりお得でしょう。
私は各共同湯に設置されている券売機で購入しました。
三セク経営のようで施設は整っています。
ホテル系なので仕方は無いかもしれませんが、露天の景観は無く、自然に囲まれたという雰囲気にはなりません。
雰囲気的には小さなスーパー銭湯といったところでしょうか。
十津川の湯らしくツルツルした湯です。
ホームページを見ると、熱い源泉を熱交換器を導入した温度調節で、源泉100%を達成しているとか。
追伸
ロビーには「十津川警部」関連が揃えられていました。10人が参考にしています
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こちらは、上湯温泉と十津川温泉方面の分岐点より少し北側に立地しています。
地域密着タイプの公衆浴場といった趣で、入ると受付の方や地元と思しき方々が談笑されていました。
浴室中央に湯船。弱いものの硫黄臭と少しですが肌がツルツルする感じの湯です。
蛇口から水圧の音を立てながらちょろちょろと熱めの湯が注がれています。
日光や湯船の影響なのかわかりませんが、ごく薄い緑色をしているように見えました。
窓からはダム湖やそれを囲う山々を眺めることが出来ます。
庵の湯はほとりに下りた視点に対し、こちらは上から眺める視点です。0人が参考にしています
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11月初旬の平日に訪ねましたので空いていました。
ここのよさは何といっても広い敷地にゆったりと造られていることでしょう。特に露天風呂のエリアは広々としていて開放感抜群です。石組みから滝が落とされているのもいい雰囲気です。
お湯は無色透明で特徴がありません。塩素臭は気になるほどではありませんでした。
夜のライティングがきれいだそうですので、次には夜、訪れてみたいと思いました。0人が参考にしています
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隣の海花亭花御前とは姉妹館なので、両方のお風呂に入ることができます。花御前は二階建てで離れもある、ゆとりのあるつくり、こちらは五階建てでモダンな雰囲気です。もう一つ紫峰閣が花御前と異なるのは、部屋からの眺望です。紫峰閣は客室が日本海に面していて、海岸の名の由来となっている夕日が日本海に沈んでいく美しい景色を居ながらにして眺めることができることです。今回、それを楽しみにしていましたが、当日は曇天。残念ながら夕日を拝むことはできませんでした。
お風呂は5階にある、「黄金の湯」と名づけられた展望第浴場と、「待宵の湯」と名づけられた露天風呂があります。「黄金の湯」は、天気さえよければ風呂に浸かりながら日本海の夕景を楽しめる、展望抜群の浴場です。「待宵の湯」は、落ち着いた感じの和風のお風呂で、石組みの間から湯が落とされています。いづれの浴槽も新湯の投入はあるようです。けれども温度調節のためか、循環も併用しているようです。お湯は無色透明で、あまり特徴がありません。
料理は花御前同様、高い満足感が得られます。ただ、かなり量が多く、食べ切れませんでした。量が少ない宿泊プランがあればいいのになと思いました。0人が参考にしています
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いい天気だったので、笠置付近の東海自然歩道を歩き、その後、久しぶりにここを訪ねました。同じようにハイキング帰りと思しきグループ客でたいへんな賑わいでした。何度か利用していますが、今回がもっとも混んでいました。
強いぬめりを生じる湯は健在でした。私は鈍感な方ではありますが、塩素臭はさほど気になりませんでした。訪ねる時間帯にもよるのでしょうか。0人が参考にしています
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今回は車でアプローチしました。右折で入ろうとする場合、駐車場への入口が判りにくいので、看板見えたら手前で十分減速して曲がりましょう(私は行き過ぎてしまいました)。
土日祝でも600円とはとても良心的です。今日入ったのは石風呂の方でした。泉質はここでの評判を見て、きっといいだろうと予想はしていましたが、実際に接してみて予想以上のいいお湯でした。色は薄黄色か薄茶色、若干緑がかっているようでもあり、少し濁っています。においはかすかに硫黄臭。なめてみると苦いっ!苦くてしょっぱい、今までにない味がしました。ヌルヌル感はありません。
内湯の温泉浴槽の隣は透明な湯だったので白湯かと思ったら、ここも味は同じ苦いしょっぱいで温泉を使用しているのですね。後でパンフを見たら温泉を濾過循環させているようです。
露天にも3種類の浴槽があり全て温泉ですが、中でも1人しか入れない棺桶のような浴槽は秀逸でした。湯口から間欠的にゴボゴボとお湯が出たり泡が出たりと、まるで生き物のようです。ここの浴槽は硫黄臭に加えて金気臭もわずかに感じました。
オープンしてまだ日が浅いですが既にかなりの析出物がこびりついており、成分濃度もかなりのものと推察されます。他にサウナ2種類、水風呂もあります。スーパー銭湯としての要素も十分備えています。
この手の施設なら食事処や岩盤浴等でさらに稼ごうとするのが普通ですが、そうしたこともなく、お風呂のみで勝負という潔さも好感が持てます。これで近所にあって駅も近ければいうことないのですが、そこまで求めるのは贅沢というものでしょう。0人が参考にしています
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10月、平日の夕方に訪ねました。
こかやんさんのおっしゃるとおり、普通の銭湯ですね。私が訪ねたときは、地元の方がたくさん来られていました。湯上りにゆっくりくつろいでビールを召し上がっている方や、2,3人で話に夢中になっておられる方もあり、その様子を見ていますと、ここは地元の方に大切にされている銭湯なんだなと感じました。
ゆあそびひろばのチェーンなので、造りに似通ったところがあります。ただ、他のところに比べると、ここはこじんまりしています。強力なジェットのエステバス、寝湯で気泡が楽しめるドリーム、ローリング、リラックバス、サウナなど、ひととおりお楽しみの浴槽がそろっています。
温泉は露天のみで、加水なしと大々的に謳っている割には何の変哲もないお湯で、温泉だと言われなければ気付かないほどです。また、浴槽が狭いのは仕方がないにしても、周りが壁で圧迫感があるのがいただけませんでした。
銭湯料金なので、近くに住んでいれば日常使いの浴場としては悪くないかなと思います。3人が参考にしています
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ここは障害者と高齢者にやさしい施設です。というのは障害者と高齢者用の優先席があるのです。全部で27あるカランの内入り口に近い4つが優先席となっております。
温泉は循環も併用するが充分な量の源泉が掛け流されています。塩素臭は感じないレベルで問題なしです。源泉湯口付近では源泉の匂いに包まれながらの入浴ができるので気に入っています。
入浴後は食事処「ふる里」でうどん・カレー・どんぶりものなどが頂けます。近鉄矢田駅から徒歩10分程度なので電車で来ると入浴後に生ビールが飲めます。風呂上りの一杯は格別でした。2人が参考にしています
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庵の湯に近く、幹線道路沿いで看板があるので場所はわかりやすいと思います。
十津川の湯らしくとても熱いです。
加水しなくてはとても入れずに、ホースで加水を行いながら湯もみ棒で必死に掻き混ぜようやく入れるように・・・。
小さな湯船ですが、それ故、常に源泉がかけ流され湯が新鮮な状態です。
窓からは川が見え、落ち着いた気分になります。
浴室そばに小部屋があり、マッサージチェアが置いてあります。
こちらの窓からも川の様子が見えます。誰も来る気配が無かったのでしばらく休憩させていただきました。
確かに、静かで落ち着いており穴場だと思います。2人が参考にしています
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