温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1706ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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R250を姫路方面から行くと、室津あたりから入り江のある海岸線をうねりながら辿るなかなかのドライブコースですが、久々の町らしい町と感じるのが相生です。
湾(?)は結構市街地へ食い込んでおり、市街地に近づくと白龍城がその海越しに、遠巻きにも目立ちます。
道の駅と言えどここのメインは産直コーナーでなく、レストランと軽食コーナーなのですが、温泉はその2階となっております。
入ってみると、円形のジェットバスのほかにバイブラバス、普通の浴場、そしてベランダのような場所に半露天風呂がありました。
半露天は立つと眼前に石川島播磨重工の工場が見えます。
浸かったままの眺望ならガラス張りの内湯の方が良く、海面も見えます。
相生といえば、ど根性大根の大ちゃんで有名になりましたが、浴室はもとより道の駅全体にキャラクターが目立ちました。オリジナルタオルも大ちゃんのイラスト入りです。
肝心のお湯はほとんど印象に残りませんが、建物のインパクトは十分です。
2週間後にペーロン祭が開かれるようですが、そのときは混むのでしょうね。
(2007.5.13入湯)0人が参考にしています
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道の駅にある温泉。
露天が工事中だからか料金は400円で、饅頭をサービスで1ついただいた。
湯は無色、無味、無臭の単純泉、循環、塩素投入有り、適温。土曜日の16時頃だったが、人は多すぎない。
建物の中には展示や休憩できる部屋もある。
かすかに塩素臭がするのは残念で仕方ないところもあるが、山の緑を眺めながら湯に浸かるのはとてもリラックスできる。
全体的になかなか好印象。0人が参考にしています
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開店直前の朝一に到着したのですが、すでに多数のお客さんが待ってました!なかなかの人気のようです^^
掛け流しと聞いていたのですが、しっかり塩素臭してましたね。ここのクチコミちゃんと見てから行けばよかったです+_*
湯は黄色を帯びた感じ。ラドンなので一見インパクトはありませんが、まぁ、悪くもないです。
内湯は六甲の湧水だということで、珍しい「うきうき風呂」も有りました。
設備は結構充実していてます。薬草風呂(壷湯)×2、ミストサウナ、塩サウナ、各種ジェットバスなどが有りました。0人が参考にしています
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洞川温泉は天川村にある。「洞川」と書いて「どろかわ」と読む。下市口から国道309号線をざっと1時間。
村内、唯一の信号のある川合の交差点を大淀町方面からだと左折、すぐになんとなく二股になっているが、そのまま大きい方の道に道なりに進む。一応標識があるので、間違って、みたらい渓谷の方に行かないように。
くねくねとした羊腸の道が続き、陀羅尼助(だらにすけ、名産の生薬胃薬)の看板が目立って多くなって、集落が見えてくる。
ここは標高の高い山深い所にあるのでストーブが季節遅くまで稼働している。みたらい渓谷で雪がちらついているくらいでも、標高の高いここでは積もっているので冬季は要注意。近所にスキー場もある程で雪国なのだ。
梅雨や台風シーズンも注意。崖崩れ、落石が多い。
駐車場は広く40台近くはいけるかなぁ。木をふんだんに使った建物で、いい感じだ。入湯料は510円。
浴室にはいると木造の浴槽が一つ。外には露天風呂(男女別)が一つ。そんなに大きくはない。冬には露天風呂で雪だるまを造りながら入れる。シャンプー類は設置。
泉質は無色透明のアルカリ温泉で神経痛や筋肉痛、関節痛に効能があるそうだ。
周辺は宿坊が立ち並び、ちょっと違った温泉街の雰囲気も味わえる。
「大峯、修験道千年湯」と詠っているように大峯山信仰の宿場町にある。修験道者も入ったと言われているそうな。今でも、白装束を身にまとった方たちが集落を歩いていて、びっくりする。
車を止めてブラブラ歩いても面白いですね。名水を使った豆腐、ごま豆腐が名産。
天川の一番奥まったところにあるが、周辺の雰囲気もいいので一度行ってみてはと思う。紅葉の頃は込みます。0人が参考にしています
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ちょっとカネゴンを思い出してしまいました(笑)。
この柳橋の足湯は「タカラガイ」という貝のモニュメントで、口から熱めの湯が噴出しています。
ふんわりと塩気が漂い、短時間でも足がスッキリする好印象の造り。6~7人で一杯ですが少し離れた所にもベンチがあります。
白浜町には他にも2箇所の貝のモニュメントがあります。
一つは明光バス本社近くの「ホンガクジヒガイ」。もう一つが牟婁の湯前にある「ポンポロガイ」です。足湯としては利用出来ませんが、散策ついでに見てください。なかなか面白い形をしていますよ。0人が参考にしています
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白浜の飲食店街、銀座横丁にある足湯です。
宿泊したホテルに近かったので、夕食がてら妻とぶらぶら歩いていきました。
左右にはラーメン屋、お好み焼き屋、寿司屋など小さいお店がいくつかあるのですが、何だか祭りの夜店を巡るような楽しさも感じられました。
テーブルがあるので食事も出来るし、赤や青のカラフルな座布団もあって、ゆっくり足湯が出来るようになっています。予約も出来るようですので大勢での利用も可能です。
「弁慶産湯の釜」の手湯も勿論利用しました。
かなりでっかい釜で、たっぷりの湯がなみなみと満たされています。背の低いおばちゃん3人と一緒になりましたがかなりウケていました。
白浜は足湯人気が高いらしく他にもいくつかありますが、今後も湯崎や椿といった地区にも足湯を作る予定があるそうです。1人が参考にしています
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昨日近くに所用があり、ついでに行ってみました。温泉の表示がありますがハーブの香りがほんのりとする単なる湯にすぎません。景色は空気が澄んでいれば海も望めていいかもしれません。しかし、露天風呂から駐車場が見えたりするので工夫が必要かも。平日にこのような施設に行くのは初めてなのですが、まるで貸し切り状態です。風呂に入っていた当人は大満足でしたが、こんなに空いていて運営は大丈夫なんでしょうか心配になります。施設の管理はきちっと出来ているようでしたし不快感は全くありません。つれあいはこの後に行った花桟敷のお花畑の方がいいと言っていました。
2人が参考にしています
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妻と白浜駅からバスに乗り、一番最初に訪れました。
海水浴場に隣接する施設であり、入浴というよりは足湯や子供のプール感覚で利用されていると感じました。私たちも束の間の足湯を楽しみました。
とは言え湯温は熱めであり、ややツルツルした浴感は気持ち良いものでした。外湯めぐりのパンフレットにある割引チケットで50円で浸からせて貰いましたが、受付のおじさんがとても愛想が良かった。
前日の5月3日、本州で最も早く海開きをした海水浴場は家族連れで賑わっており、白い砂浜を眺めながら少し早い夏を感じました。2人が参考にしています
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浴槽も洗い場も狭い。3、4人ぐらいまでが適当。露天はない。
古くて雰囲気はある。古き良き銭湯風が好きな人には受けそう。0人が参考にしています
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12年前にバイクでツーリングを兼ねてやってきた場所。
このGWに12年ぶりにまたもやツーリングで行ってきました。
記憶違いじゃなければ、以前は休憩所の所から見える小屋(失礼^^;)のところが浴場だったような・・・
今は凄くキレイになってますねえ。ちょっとびっくり。
景色もいいですし、熱すぎずいい感じの湯だったような。
たださほどぬるぬる感は感じず。
周囲にも施設にも特別遊ぶ施設もなく、純粋に温泉に入るための施設・・ってとこでしょうか。
あ、そうそう従業員さん凄く腰が低く、また丁寧で感じが良かったです^^
またしばらく間をあけてから行きたい気もしますが、何せ滋賀からいったもので、往復で400Km程・・しかも山道を結構走るのはしんどいかなあ。
バイク、車に乗る方でドライブ、ツーリング兼ねていくのがいいかもしれません。
ただ龍神スカイライン、”いかにも”なバイク、車でセンターライン割ってきたのもちょこちょこいたので注意は必要かも。
まあそれ抜きにしても、R24で来られる方は地図で見て近いから…とR371に入ってしまうと初心者では来るのがかなりキツイでしょうねえ・・・
1.5車線くらいで道の悪い、クネクネしてる道が延々続いてようやくスカイラインですんで。。。R370で来る方がいいかと。2人が参考にしています






