温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1651ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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奈良と京都の境目、南山城村に「レイクフォレストリゾート」という、ゴルフコースを核とした、割と老舗かな?リゾート施設があり、それに付随した温泉施設があるとの事、所謂クラブハウスの風呂系かな?とイメージしたのですが、もし良かったら「棚ぼたやん」と思い行ってみました。
場所は、R163笠置また南山城から、もしくは、奈良市街から、東に延びるR369から、どちらでも、さほど時間は変わらない様に思えます、鬱蒼とした森の中にあり、施設の私道を進みますと立派なホテルが見えて参ります、温泉施設は、その隣の「クアパレス」の中にあります。入浴料金は、貸タオルセット付きで「1千2百円」です、私は今回も「温泉手形だから来た」みたいな乗りだったのですが、区別なくタオルを貸して頂けました。
中に進みますと、確かに「シャレにならん」くらい、暇そうな施設の様で、駐車場には、結構な数の車が止まっていましたが、それは、ホテルやゴルフのお客さんの様で、こちらには、あまり流れて来ない様です、まっ空いてるのに越した事はないですが、だだっ広い脱衣所は、地球環境にやさしい照明具合で、その奥には、テレビやソファーを備えた休憩コーナーもあります。
さて風呂場の方ですが、自動扉に手をかざして、中に進みますと、奇を衒わないさっぱりした、広い風呂場、内湯には、ジャグジーと主浴槽、あと申し訳程度の露天風呂が備えられています、大きな窓の向こうに、何番ホールか解りかねますが、ゴルフコースが見えます、山々と相まった景色はなかなか良いじゃないのかと感じました、温泉の方は「アル単」、近所の「笠置」の湯に似ている気がしました、ややつるぬる致します、匂いの方は、先日、「武田尾」で初めて手付かずの「期間限定の野湯」を体験して多少、鼻が敏感になってたかもですが、ジャグジーと露天は、近寄っただけであれでしたので、まっこんなもんかなと、今更驚きもしませんが、浴場が広く、上の窓を開けてあり、奴が籠もる事もなかったので、匂いがあまりしない主浴槽と水風呂を交互に浸かって温泉を楽しんでおりました。
風呂場のお手入れについては、その仕上がりは、ともかく、社内マニュアルには沿ってるのでしょうか、洗い場で座っておりますと、時折、ふわ~っとその・・「これ何の匂い?いっぺん業者に見て貰ったらどや?」と感じました。
施設の印象が、湯以外は、有り余って良かったので「ただで帰るのも気が引けて」お土産を少し買ったついでに、施設のスタッフさんと、少しお話をさせて頂きました、気さくながらも、対応が丁寧で、どこかのゴルフ場のフロントに居そうな、綺麗なお姉さんでした「温泉博士」に興味があるとの事で、おもわず私のを差し上げて「ここの温泉良かったのでまた来ます」って言おうとしたらそのセリフを「噛んで仕舞う」くらい、素敵な方でした、今日ここでの唯一の収穫かと・・。
ここは、温泉だけを楽しみに来る所でないが故、そこらの「スー銭」と同様、湯に拘らず、奴に塗れるのを承知で訪れるのであれば、だいたい、いつも空いてる様なので、ある意味、静かで過ごし易い施設かと思え「穴場と言えば穴場かな?」と感じました。1人が参考にしています
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千が峰登山の帰りに入りました。場所は分かりにくかった。塩サウナ?が珍しいくらいで、あんまり好印象も悪印象もなし。サウナは広かったかな。
2人が参考にしています
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マキノ高原でキャンプをしていまして、その際に立ち寄りで利用しました。マキノ高原温泉のすぐ近くに位置していまして、観光資源に恵まれたところです。ぶなの湯とさくらの湯の日替わりだったと思います。ぶなの湯の入浴です。
もともと旅館であったところを改築したようなところですので、温泉に関しては何かと手狭。ロッカーは16人分、縦長のやつです。しかしながら、16人も入浴すると浴室は一杯一杯かもしれません。内風呂は42℃ほどの大浴槽と38℃ほどの微温浴槽の2つからなっています。大浴槽は5人ほど、微温浴槽は2人ほどで一杯かと思います。洗い場が5人分ほどあります。人数分が埋まると窮屈だと思います。露天風呂は屋寝つきの2人ほどの浴槽が1つあるだけ。こちらは大浴槽と同じ温度だと思います。放射能冷鉱泉を加温あり循環あり塩素消毒ありで用いています。少し塩素臭が気になりました。私は温度面で微温浴槽がツボにはまりまして、空いていることをいいことに長時間の入浴をさせて頂きました。こちらは時々冷たい源泉と思われるものを投入していました。ただ、その冷たい源泉の臭いを嗅ぐと塩素臭が。どうやら新湯投入時に処理しているみたいです。残念orz
遠くにマキノの山々が見えまして、雪景色や紅葉のときはたまらないでしょうね。手狭感がありますので、すいているときならお勧めできるかなという感じです。0人が参考にしています
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
0人が参考にしています
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カランのお湯まで温泉らしいです。あまりお湯の有り難みはありませんが・・
普通に銭湯だと思えばよいかもです。ただ薄汚れた感じがします。場所によりますが、床に妙なヌメリがあります。5人が参考にしています
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洞川温泉の雰囲気が好きな我が家。
ごろごろ水をいただいて、川原で愛犬を遊ばせて、美味しいお蕎麦や川魚をいただいて・・・
いつもならば、どこかのお宿のお風呂をいただくのですが、
今回は温泉博士を利用して洞川温泉センターに立ち寄りました。
いつ見ても駐車場がいっぱいなので、きっと人気の施設なのでしょう。
天の川温泉センターと同じで、駐車場はゲート式で1時間無料です。
湯船の感じもよく似ています。内湯1露天1。こちらの内湯浴槽は吉野杉造り。
建物自体にも、木が贅沢に使われていました。
しかし、いかんせん塩素臭が強いです。これで通常600円。
それならば、私達は500円出してどこかの宿風呂に立ち寄る方を選択します。0人が参考にしています
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温泉博士を利用しての入浴です。
駐車場は1時間無料で、駐車券を発行するゲートがあります。
周りの自然に溶け込むいい建物です。スタッフの方もほがらかでいい感じです。
奥の方に広い休憩室があり、のんびりとくつろぐことができます。御食事処もあります。
が、これは後の洞川温泉センターでもそうですが、駐車場の1時間縛りが余計なように感じました。
たったの1時間では、お風呂に入って食事をして休憩をするというわけにはいきません。
内湯1つに露天風呂。シンプルな造りです。内湯浴槽は高野槇で造られているそうです。
しかし・・・塩素臭は強く、循環ろ過のお湯にもかかわらず、あまりお湯が綺麗ではありませんでした。
温泉を利用しているのは肌でわかるのですが、あまり力を感じることができませんでした。0人が参考にしています
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土曜日の朝風呂で利用しました。枚方方面からも右折入庫出来ますが、知らずに少し大回りしてしまいました。
近隣のスーパー銭湯と比べると少し古さは感じますが、湧出量が多いためか塩素臭は気にならないレベルで気持ちよく過ごせました。
泉質は単純泉で場所的にも近い「鳥飼の里」とよく似た感じ。ロイヤル料金で露天エリアも利用しましたが、源泉壷湯ではほのかな源泉の香りもしてこの時期には33.6℃の湯が快適でした。露天の他の二つの浴槽は循環ですが、同じように若干のツルツル感。空いていたこともありのんびり出来ました。テレビはありましたが、小さめで音量も小さかったのであまり気にならず。その点も良かったです。ただ、露天のすべての浴槽が温めだったので温度差をつけた方が良いのでは。
全体的に、可もなく不可もなくほぼ平均的なスパ銭かと思います。ただし空いていることが条件ですが、朝6:00~深夜3:00まで営業しているので、早朝・深夜利用が良いかもしれません。0人が参考にしています
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露天の浴槽1つだけに茶色の濃い温泉が使われています。鉄がふんだんに溶けているナトリウム・カルシウム・マグネシウム-塩化物泉は強力で、物凄く温まります。冷たい源泉がちょろちょろと投入されていて、そちらの湯を手で取って臭いをかいでみると、強い鉄の臭いがし、舐めてみると塩辛いです。なるほど源泉はハイレベルだなと思いました。ただ、投入量が少ないのと、保温のためか循環メインで塩素消毒きつめということで、浴槽内の湯は源泉と比べてかなり劣化しているのを感じたのが残念です。また、ここの露天は屋根がないため、雨天では温泉を楽しむことができないので、天候を見て訪問してください。
設備そのものは、全体的にきれいだと思います。しかし男子トイレに不安ありました。従業員の応対はハキハキしていて好感を持てました。特別な施設という感じはないですが、お昼のランチとあわせて1000円で楽しむプランなどを有効に利用すればなかなかに楽しめます。0人が参考にしています
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京都市内の南東部に、「醍醐寺(だいごじ)」という、桜の名所のひとつらしい、お寺さんがある、聞く所によると、最近は、不景気の影響かな?めっきり来なくなったようだが、桜のシーズンには、かの太閤秀吉が、花見にきて、どんちゃん騒ぎをしてるらしい?その近くを走る「奈良街道」沿いに、開業6周年を迎えた、手たれのスー銭があるらしいって、出来た頃、ちょくちょく訪れてたのですが、「クチコミ」用に情報を仕入れる為、久し振りに行って来ました。
場所は、京都の、山科から南へ六地蔵方向に抜けて行く「奈良街道」沿い、良く混む幹線道路「外環状線」の一本、東の通りになります、醍醐寺よりもうすこし南側になると思います。
今回ありがたく「温泉手形」利用で、私は「無料」での入浴でしたが、入浴料は、この8月に「諸般事情により、大人平日 千円(休日50円UP」に改定となっております。基本設計が、最新のスー銭に比べ微妙に古いですが、一応、ヒーリングサウナという、別料金の「岩盤浴」みたいな設備もあります。「第二世代スー銭」の最終型の様な施設かと感じます。
さて風呂場の方ですが、ここは「日本一の規模を誇る「リゾート銭湯」との事「リゾート」は余暇の場で「銭湯」は日常生活の場かと思え、「右向け左」的な謳い文句かと思いますが、まっ良いのでございます。館内は「南の島バリ島のリゾート」をモチーフにしているそうです、以前のクチコミに「8歳以上云々」がありましたがそれは「条例に基づき、8歳以上の混浴お断り」でございまして風呂場では、所詮「スー銭」故、リミッターを外された、ちびっ子達が元気にはしゃぎ廻っております。
浴室は、ストレートで構成されており、スッキリしております、手前に「カラン郡」奥に「浴槽郡」となっております、湯船には、ありがちな、浴槽内の攪拌を兼ねた「ジェット」などが設置され、今となっては、際立った特徴が無いかと、サウナは、「激熱」・「熱い」・「スチーム」と贅沢に3箇所、用意され、水風呂も「冷水」と「普通の水」2箇所あり、「普通の水」の方は、恰好の子供の遊び場になっており、昨日も、幼い兄弟が「ゴーグル」を装着して、他のお客さんに、バシャバシャと飛沫を浴びせながら、潜水遊びに興じていらっしゃいました、古い感覚の私は、思わず、潜ってくる頭を踏んづけて怒鳴って差し上げ様かと思いましたが、スー銭でマナーを要求するのもあれなので、振り上げた右足をそっと元に戻しました。客筋については、親御様は一緒に泳いでなかったので、北摂エリアより、多少まし程度かと思います。
張られた、お湯の方は、軟水処理をしてるとの事ですが、湯船の縁から、5センチくらいの所で、湯量がキープされており、グリングリンの循環湯、表面の汚れを外に出す為「オーバーをかける」という、スー銭では当たり前のお湯を一時的に溢れさす工程があるそうですが、今回は、残念ながら見れませんでした。匂いについては、語るまでもないかと、露天の湯船では、「なんとか石」を介して、温泉っぽくしているとの事で、匂いは「蝋燭の溶けた蝋」の様な匂いを感じました。ここも、あと半年開業が遅ければ、看板に「天然温泉」と書きたいが為だけに、無理矢理、温泉を掘ったり、運び湯で温泉を引っ張ったり とかあったかもしれませんが、どうせ、奴にまみれるなら、地下水など真水で充分かと思います。風呂屋感覚でスー銭に訪れる、私的には「食事処や、そのた設備、のトータルで、その施設を評価するってのは、難しい課題です。風呂屋は、利用する皆が、気分良く、また気持ち良く、風呂に浸かれて「なんぼ」だろうと思います。
この界隈は、地形などの関係かな?住宅地も多く、そこそこ「スー銭」のニーズはあると思われますが、近くに競合店が無いのが、諸刃の剣 なのかな?他所から来て、千円払って入ったら、温泉がある訳じゃなし、多少ビックリする様な施設かと思いますが。ご近所様の人気に支えられて、競合が出てくるまでは、流行り続ける「リゾート銭湯」さんなのだろうと思います。
料金改定の情報です。この8月から入浴料が改定されてますので、確認の上、情報修正お願いします。
大人(中学生以上) → 一般 千円(休日は50円UP) / 子供(4才~小学生) → 450円(休日は50円UP) に改定されたようです。2人が参考にしています





