温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1312ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日帰りで利用したので温泉のみの評価です。今回で2度目の訪問です。ここは日帰り入浴料金は1200円と高めですが、某新聞の半額サービス券を使って利用しました。
浴室名は「潟見の湯」と「鮑等(あくら)の湯」で、私は初回は前者、今回は後者に入りました。前者の方が広いかなという印象でした。お湯は循環ですが、塩素臭は気にならない程度です。ただツルヌル感は前回の方があったかなというものです。
両方の露天とも眺めはそう変わらなかったです。船が1度目に入った程度で、景色は海と島だけで人工物は殆ど目に入りません。ただ、露天風呂で立ち上がるとすぐ下が道路なのでまる見えですが…。
眺めとしては、近くのひいなの湯より良いと思います。(あすこはどうしても車や自転車などが目に入ってしまうため)和歌山の海が見える温泉としてはここが一番眺めがいいと言っても過言ではないと思います。あとここの特徴としては、浴室に行くまでに貝殻の展示品があることです。けっこうたくさん並べてありました。
循環風呂の中ではまあ良い方かな。点数としては3~4の間ぐらいというところです。4人が参考にしています
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皆さんの口コミを読んで出掛けましたので、あまり期待せずに行って来ました。
日曜日の朝、いつも通り湯の峰公衆浴場で朝風呂を楽しんでから1時間強掛かったかな?午前8時すぎに到着!
まず、外観は日帰り施設と言うより旅館・ホテルといった佇まいに思えました。受付を済ませて浴場へ、先客5名と思ったより少なく感じました。まあ、日曜日と言っても朝なのでこんなもんでしょうか?
さて、お風呂は内湯2、露天1とありました。
露天は皆さんの口コミどおり、循環ろ過されておりまして、消毒臭も弱めですが感じました。まあ、とってつけた感じの岩風呂風露天風呂(半露天)ですので「無いよりましか?」と言った印象でした。
内湯の大浴槽ですが、元からの源泉(本来の龍神温泉)が利用されていました。こちらは泉温が少し低いようで加温循環されており、消毒臭は感じませんでした。上部湯口は飲泉できる新鮮な源泉が投入されておりましたので、純粋に加温目的だけかもしれません?浴感も悪くは感じませんでしたが・・・期待ほどではありませんでした。
最後に小さめの檜の浴槽ですが、改修工事後から利用されている新しく掘削された源泉が利用されておりまして、こちらは飲泉できる新鮮源泉の掛け流しでした。(浴槽自体には加温の為の循環装置は付いていました。私の入浴時は稼動していなかったです。)
浴感は大浴槽と比べますと、それ程大差はありませんが小さい方が若干良く感じました。源泉の違いからか?湯使いの関係かわかりませんが・・・
個人的には、この檜の浴槽が気に入りましてこちらばかりに入っていました。まあ、私的にはあまり期待せずに行ったのが良かったかもしれませんが、そこそこ満足できました。
ただ、こちら目的だけだと、「すごく遠く」感じてしまう自分がありますが・・・4人が参考にしています
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湯量は少ないけど源泉かけ流しで良い湯ですが そんなに長湯できる施設じゃないです千円は高いと思いますが 滋賀県で立ち寄る温泉が少ないので二回目です。
13人が参考にしています
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GWに立ち寄りました。事前に口コミで把握してましたが、まさか全ての湯船が源泉とは思わなかった。豊富な源泉量に驚き。場所も普通の街中で銭湯みたいな作りで二重の驚きです。駐車場が狭く少ないので車で行く方は要注意。
5人が参考にしています
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日曜の昼過ぎに行きました。駐車場が一杯で第2に入れました。中はそれほど混んでなかったので、みんな岩盤浴に行ってたんだろうか。アヒル湯が面白いと思ったくらいで、風呂だけにまた750円払って来ようとは思いませんでした。出てからごろりとする場所が狭いのか、中で寝ている人多数。塩サウナがまあよかったかな。
23人が参考にしています
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いけずしているとしか思えなかった。 大門湯から歩いて30分で到着。 入浴前も入浴後もすぐ隣のロッカーに客がいて、脱衣、着衣がしずらい。 すぐ隣のロッカーキーを渡す必要がどこにあるのか、いけずしているとしか思えない。 全館畳敷きであるが、おもてなしの心が足りない。
富士山溶岩風呂 酸化還元電位 (ORP) 525 (2011.4.29)53人が参考にしています
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阪急の西京極から歩いて行ったが、七条通りに面しているのですぐに見つかった。 湯桶の数がカランの数よりかなり少ないと思われ、身体も洗えず湯船にも入れず桶をさがしてうろうろとさせられた。 天然温泉の方にもカランがあり、こちらは空いていたがやはり湯桶は無い。 マイ湯桶を持参した方が良さそうだ。
天然温泉と称するところは概して泉質が怪しいが、ここは本物である。 京都で塩辛い温泉は、さがの温泉天山の湯、ホテルモントレとここらしい。
帰りに100m離れたケイヨデイツーに。 京都のホームセンターだからといって、KTCのツールが置いてあるわけではなかった。
天翔の湯 ナトリウムー塩化物泉 35.5度 pH6.96 溶存物質 13.61g カリウム 70.2 マグネシウム 451.7 ストロンチウム 75.8 バリウム 26.4 鉄(Ⅱ) 4.1 臭素イオン 19.2 メタケイ酸 22.4 メタホウ酸 39.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス57 (2011.4.29)2人が参考にしています
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初めて行ったのですが、「温泉のための施設」ではなくて「施設の温泉」なんですね。
小さなお子さんが走り回る様子もなく、のんびりと湯につかることができました。
所謂温泉施設のような作りではない感じでしたが、お湯は2種類のようですし、そういう部分も楽しめました。
飲食はしていないので、評価をつけていません。1人が参考にしています






