温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1087ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161318
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

こちらの源泉浴槽を目指して平日の開店時から入浴してきた。30℃程度の冷たい湯であるが、湯の華が大量に舞う緑褐色のほのかに金属臭がするものであった。最初は泡つきがさほどでもないなと感じていたが、静かに長々と入っていると気泡が全身についてくる。それでも灘界隈の温泉より弱いと思う。
この「源泉浴槽」と加温循環塩素ありの「温泉浴槽」を交互に利用して長湯を満喫した。さすがに平日の早朝ということですいており、待つことなく両方の湯を楽しめた。温泉浴槽は塩素消毒ありとあるが、あまり臭気を感じることはなかった。もちろんこちらには湯の華はなく、泡つきも特にない。源泉の方が遥かに良好なコンディションなので、温泉浴槽は保温程度に利用するだけである。盛夏は源泉浴槽だけで十分楽しめるかもしれない。
最後に、曜日や時間の関係か、「スキンヘッド+入れ墨」の方が結構な割合で見受けられる。見た目は「そっち系」ではない人でも、行動が明らかに怪しげな人も散見される。場所柄とかあると思うし、地域の民度云々もあるだろうから、そういうのがダメな人や慣れない人は避けるほうがいいかもしれぬ旨御忠告させていただく。2人が参考にしています
-

ラジウムの含有量が多いということで、どんなとこなんだろうと本日行きました。
内風呂も露天も広々としていて、朝一番だったせいかもしれませんが、すいていました。
380円という価格は、コストパフォーマンスは絶対高いです。
ドライヤーの使用が有料なのは、残念ですが、、露天の壺風呂は泉温もやや低くゆっくりと浸かれます。混み合ってると長湯は気がひけますが。
こんなとこあったんや~と思いました。3人が参考にしています
-

透明な湯の内湯には目もくれず露天の源泉浴槽に直行しました。
露天への扉を開けると床が一面薄茶色の析出物でコーティングされており嬉しくなります。
源泉浴槽に張られた湯は土類・鉄分・炭酸を含む強塩泉で茶褐色の濁り湯です。透明度は15cmくらいです。炭酸の泡付きはありませんでした。味は強塩味+中苦味でかなり濃い強塩泉だとわかります。アブラ系のような匂いがありました。浴感は特徴なし。
水風呂と源泉浴槽を何回も温冷交互浴で楽しみました。
380円でこの湯はお値打ちです。0人が参考にしています
-

-

平日に来ると、ここいら一帯は鄙びた感じが強く出ていましてのんびりできます。温泉センターの湯は掛け流しでなく、循環ありの消毒ありみたいですけど、あまり消毒臭はしませんでした。重曹が中心の湯ですが、ツルツル感はあんまりしません。施設は30数年ものと思われるこれまた「鄙び系」でして、好き嫌いはありそうですね。そう言えば温泉分析書も30数年ものでした。
そこそこの湯を楽しむという意味ではいいところなのですが、場所柄「北の湖絶頂期の某クンロク大関的立場」という感じがするのは致し方ないですね。
最後に温泉センターにて簡単な料理を頂きましたが(お肉炒めた定食みたいなやつ)、調理レベルはすこぶる高かったです。おばさん一人でやっているようでして、簡素な中にもしっかり手作り感覚があり、それがボチボチうまい。ご飯食べるならお勧めですよ。3人が参考にしています
-

泉質が変わったとのコメントが多いので、華の湯のマネージャーに聞いたら、泉質自体には変化はないが元々無色透明が源泉の色で、空気に触れて酸化がはじまり、次亜塩素酸の投入により酸化鉄が生じるそうです。酸化鉄が岩に付着して薄茶の湯のように見えるとのことです。毎週各浴槽の清掃のためお湯を全部ぬいて入れ替えるので、入れ替えたその日は透明感がつよく、だんだんうす緑に変化していくようです。
次亜塩素酸の投入は大阪府の条例で決められているので規定どうりいれてるそうです。
源泉温度は45度になっているので、加温はしてなく、湯量の投入量で温度の調節をしてるそうです。
2人が参考にしています
-

-

ビジネスホテルの地下にある温泉施設です。大浴場と小浴場の2つが男女日替わりになります。2つの浴槽の内容はかなり違います。特に大浴場は欧風スパの雰囲気で、ドイツ製の浴槽とかオーストリア製の器具とか使っています。特にキングズチェアという、椅子の上で岩盤浴できるのがお気に入りです。リラックスしながら汗をかくことができます。温泉は紅茶の色をしていますが、あんまり特徴はなかったです。それでもお肌に優しい感じがしています。
0人が参考にしています
-

立ち寄り湯での利用です。
温泉の受付はホテルのフロントではなく、温泉施設で受付をします。
この受付の女性がとても感じがよくて、なんだか嬉しくなりました。
施設の作りとしては、こじんまりとしたスパ銭のようです。
内湯、露天風呂、サウナ、低温風呂(水風呂として使用)。
打たせ湯、寝湯(男湯のみ)、陶器風呂、檜風呂(女湯のみ)。
というラインナップです。もちろん源泉掛け流し。
お湯は熱交換器を使用して源泉率100%です。
十津川温泉郷の中ではぬるめのお湯です。
女湯の陶器風呂と檜風呂が、とてもいいお風呂でした。
とくに陶器風呂は底にスノコがひいてあり、お湯がボコボコ湧いておりました。
人工的とはいえ「足下湧出」が楽しめました。
マイナス点は、低温風呂のお湯がとても汚かったことぐらいでしょうか。
このような大型施設では、お湯を疎かにしてしまう施設も多いのですが、
こちらはそのような施設とは一線を画しています。
これだけの浴槽すべてを源泉掛け流しに出来てしまう十津川温泉郷の底力に、
改めて感嘆いたしました。10人が参考にしています
-

十津川温泉郷の泉湯さんに行ってきました。
近くにある「滝の湯」に比べるとこじんまりとしています。
十津川らしく、熱くて硫黄の匂いのする透明なお湯。
露天風呂では小鳥の鳴き声、パラパラしてきた雨が葉っぱにあたる音を聞きながらゆっくりと時間を過ごしました。
「滝の湯」さんに入った時にも感じたのですが、なぜか露天風呂より内湯の方にお湯の力を感じました。
シャワーがないので、長い髪の女性は洗髪に時間がかかるかもしれませんね。
なお、建物横の駐車場には二台分のスペースしかありません。5人が参考にしています



