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温泉口コミ数
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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12月初めの日曜日に訪ねました。駅から近いのがうれしいところ。残念ながらお湯はあまり特徴がなく、温泉らしさを感じることはできませんでした。
温泉の前に数台車を停められる駐車場がありますが、ここが埋まっている場合は裏に廻ってみてください。裏にも駐車場があります。ただ森温泉の表側も裏側も一方通行なのでご注意ください。7人が参考にしています
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12月初めの日曜日に訪ねました。湯けむり天使さんたちが指摘されるとおり、源泉投入量が少なすぎます。湧出量は十分にあるけれども、下水処理のことと考えるとあるていど絞られねばならないのはやむを得ないのかもしれません。残念です。
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天橋立の文珠荘と姉妹館になる宿です。対橋楼の名のごとく、回旋橋の袂にあり、部屋の窓から橋を眺めることができます。ちなみに回旋橋とは、関西では有名なのですが、天橋立の運河を航行する船の通路を確保するために、中心部を軸にして回転する橋のことです。昔は人力で回していたそうですが、今は機械仕掛けです。その橋が廻る様子も部屋から見ることができます。
お風呂は天橋立温泉を引いています。天橋立温泉は、天橋立ホテルの壺湯が源泉だと思われます。そこに注がれている湯は鉄分を豊富に含み、褐色に濁る湯でしたが、対橋楼の湯は無色透明で個性に欠けるものでした。おそらく除鉄した湯を循環させているのでしょう。お風呂については文珠荘と姉妹館のため、こちらに宿泊すると文珠荘のお風呂にも無料で入ることができます。
夕食朝食ともに食事処でいただきます。ここが禁煙ではありませんでした。個室でもなかったのでげんなり。料理が薄味主体でおいしかっただけに残念でなりませんでした。お酒のメニューが豊富で、料理と自分の好みに合わせて選べてよかったです。
今回、和モダンの部屋に宿泊しました。最近リニューアルしたらしく、新しく清潔な感じでした。やや狭い部屋でしたが雰囲気も悪くありませんでした。ただ、もとの造りのせいなのか、隣の部屋の音がよく聞こえ、やや興ざめでした。
接客や料理など、ソフト面では満足できる宿でしたが、部屋や食事処などで、宿泊料金を考慮に入れるとやや不満が残る宿でした。1人が参考にしています
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私も新しく開通したJR大阪東線を使って行ってみました。高井田中央駅からさほど遠くはないものの、中央大通りという幹線道路を歩かねばならないのがつらいところ。大通りよりひとつ北に細い道路もあるのですが、この道路は、これまた抜け道に使う車があり、大通りの歩道を歩くほうが気が楽です。
12月の平日の夕方に訪ねましたが、駐車場には車がいっぱい、人気の施設なんだなと感じました。中も平日の割には混雑していました。お目当ては湯けむり天使さんご推奨の壺湯です。混んでいるとはいえ、待つほどもなく入ることができました。なるほど壺湯だけは他の浴槽とは違っていました。やや温めでのぼせることなく浸かっていることができ、快適でした。kazuminさんが入られたときはあふれていなかったようですが、私が訪ねたときには十分にあふれていました。
「華の湯」「延羽の湯」などと比べると、格段の差がありますが、加熱、循環の浴槽しかない施設には勝ると思います。0人が参考にしています
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前から気にはなっていましたが、やや駅から遠く、なかなか行く機会を得ませんでした。車という手もありますが、京都に車では行きたくないなと思っていたところ、駐車場に関する湯~ぼ~とさんのクチコミを見て、さらに車で行く気が失せてしまいました。(運転が苦手というのではなく、気を遣いながらの駐車はいやなので)が、12月上旬の平日の午後、意を決して電車で出かけることにしました。
お湯の方は多くの方が指摘されている通りで、繰り返すまでもありますまい。クチコミの通り、京都市内でこの泉質のお湯に入れるとは思いもよりませんでした。脱衣場における京都ローカルなお作法(脱衣籠に衣服を入れて脱衣箱に籠ごと入れる)にやや戸惑いながらもお湯の良さは満喫できました。
さて、行きは駅から歩いたのですが、遅くなったことだし帰りはバスを使うことにしました。ところが、これが本数が少ない。しかも大門湯を出たところで目の前をバスが通っていたところでした。しかたなく、もう少し歩いて西大路七条まで行きました。ここは幹線道路でバスが次々に来ます。待つほどのこともなく乗車することができました。大門湯からは500mほどです。電車で行かれる方はこのバス停を利用すると便利です。0人が参考にしています
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京都っこさんのおっしゃるように、近くの「やまとの湯」は混んでいましたが、こちらは空いていて静かに過ごすことができました。温泉ではありませんが、リラックスできるので「やまとの湯」と比べるなら、私はこちらをとりたいと思いました。
この界隈の予備知識なしで行ったのですが、「島原」という花町だったところなのですね。太夫を呼んで宴をする料理屋を揚屋というそうですが、その揚屋の遺構で「角屋」(一般公開しています)や置屋建築の「輪違屋」(非公開)などの建物も残っています。ここに行かれたときには、ぜひ廻ってみてください。9人が参考にしています
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12月、平日の夕方に訪ねました。
平日ではありましたが、団体客がいくつか入っていたようでフロントは忙しそうでした。日帰り入浴は断られるかなと思ったのですが、快く受け入れていただきました。
他の方も書いておられますが、源泉は放射能泉。温泉としての特徴は感じられませんでした。消毒もしているとの表示がありましたが、私が入ったときには塩素臭を感じませんでした。(ただし、私は敏感なほうではありません。)
これも他の方が書いておられますが、露天風呂に浸かると塀に隠されて眺望がききません。外の景色は立ち上がって塀越しに眺めることになります。ちょうど暗くなっていく時間帯でしたので、大阪平野の夜景を眺めることができました。あいにく水蒸気が多い日で、風も穏やかであったため、遠くは霞んでいて残念でしたが、まずまずの眺めでした。
タオル、バスタオルは風呂場に備え付けてあるので、手ぶらで行っても困りません。ただ、そのバスタルは少し好ましくない臭いがしていて、気になりました。今回、泊りでの利用ではなかったので、評価は控えさせていただきますが、日帰り入浴だけで評価するなら☆☆でしょうか。0人が参考にしています
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とにかく広いという話を聞いていたので、行って来ました。まず、体を洗って、サウナに入ろうとするとサウナが見当たらない。通常であれば、洗い場のすぐ近くにあるものだが、それらしい扉がなく、露天へ出る扉しか見当たらない。キョロキョロしていると、若い店員さんが「今からロウリュウサービースをします」と言いながら、露天へ出て行くので、その後をついて行ってようやくサウナへたどり着いた。露天が広いのに、その一番奥にあるものだから、サウナへ入るまでに凍えそうだった。奥に配置する設計者の意図がまったく理解できなかった。それはそうと、ロウリュウサービスは初めてだったが、最高でした。1時間毎だが、30分毎にやってもらいたい程でした。あと、露天に源泉掛け流し浴槽があるのだが、ぬるめで長湯するにはもってこいなのだが、年末で人が多いせいか、脂が浮いてるし、匂いはするわで、気持ち悪くてすぐでてきました。
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鶴橋駅から歩いて数分のところにある天然温泉も楽しめるフィットネスクラブです。登録は必要ですが、利用の都度料金を支払うタイプで全館利用することができ、利用しやすい施設です。
2階がエントランス・フィットネスエリア、3階がスパエリア、4階がプールになっています。
浴場にはサウナ、水風呂、ジャグジー、露天風呂などがあり、浴場一番奥の浴槽と露天風呂に天然温泉が注がれています。露天風呂は「露天」というよりは、外気浴と呼んだほうがふさわしいものです。お湯はやや褐色を帯びた透明です。残念ながら循環させています。塩素消毒も施されており、しっかり塩素臭もしていました。ただ、屋内、露天のいずれにも源泉らしき湯が少量ではありますが注がれていて、その湯からは温泉らしい芳しいにおいもしていました。これがもう少し多量に注がれておればいいのになと思いました。26人が参考にしています
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温泉ではないことを承知しつつ、駅から近いということで訪ねてみました。露天エリアに「湯めぐり四季彩 彩泉の湯」と名づけられた人工温泉がありました。その日は龍神温泉を再現したと書いてありましたが、普通の湯とあまり変わらないように感じました。ちょっと中途半端な印象です。天然温泉を利用した施設ではないので評価は控えます。
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