第四富士の湯(休業中)
- 総合評価
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- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
- サービス
- -
- 飲食
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- 検索
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行った
2015年10月20日
baka123456 さん(男性、50代~) / 入浴日:2015年10月19日(月)
京成線お花茶屋から5分くらい、入口屋根の立派な彫刻が目を引く神社型銭湯です。
傘立ても立派でして、江戸川区小岩の「鶴の湯」を思い出します。
中は番台式で、小さな池のある箱庭も備えます。
浴室の壁には2014年10月の真新しいペンキ絵、
男女壁にまたがった由緒正しい「センター富士」です。
カラン19、立ちシャワー2、石鹸類の備えは無し。
(最近気付いたのですが、墨田区、江戸川区では、応急用のソープ、シャンプーをいくつか置くが、葛飾区では置かない所が多い。もちろん銭湯は、用具は持参が基本ですが、一応参考までに)
天井は高く浴室は明るく、床もカラン、鏡もピカピカで、清潔感があります。
桶はケロリンではなく、富士山の図柄の入った富士の湯オリジナル。
「富士の湯チェーン」の一店ということでしょうか、勢力を物語ります。
浴槽は、バイブラ、ジェットの深湯と浅湯、いずれも43、4度といったところ。
開店直後は、10人ぐらいの客で混み合ったので、始め圧倒されましたが、江戸っ子は身体を洗うのがメインで、サッサと出て行ってしまうので30分後には私一人になりました。
コインランドリーが併設されていない代わりに、脱衣所に洗濯機が置かれています。
生活のための湯であることを実感します。
とても清掃の行き届いている銭湯なので、「レトロ銭湯に行ってみたいが、汚いのはイヤ」という人にもオススメできます。
- お湯
- 3.0
- 施設
- 4.0
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