温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3555ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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脱衣所からおばさんたちと「やっぱりちょっとムリねえ」と恨めしそうに浴室を眺めつつお互いに言い合って法師の湯を諦めました。
午前10時半ちょっと過ぎ、開いたばかりですが混浴の浴室は男性でいっぱい。ひとりは女性の脱衣所前でがんばってます。ああいう男性をワニというそうですが、まったく腹が立ちます。
ここは昔ながらの風情をそのまま残しているのはいいのですが、少し高くなった脱衣所から降りて行くので、あまりにも注目されやすく、やはり女性にはハードルが高い。つい立のひとつでもあれば、、と今でも未練が残ります。
まあそんなわけで女性専用の長寿の湯へ。こちらは脱衣所からして木肌が真っ白のヒノキ造りでとてもきれいでした。まだ新しいのでしょうか。浴室もお湯に触れる所は黒く変色しているものの、壁や天井の梁なども美しく、窓枠も繊細で入る前から満足のお風呂。お湯も透明で美しい。
お湯に浸かってびっくりです。下には大きめの石が敷かれ、(やや歩きにくいのですが)その間からプクプクと泡が出ています。下から湧出しているようです。そのほかにも2カ所からお湯が投入されていて、その超新鮮なお湯がとても気持ちよく、硫黄っぽい甘い匂いもして、いつまでも入っていたいお湯です。
長寿の湯はおよそ40分で湯が入れ替わるそうです(法師の湯は2時間)。ここまで新鮮なお湯にはなかなかありつけません。法師の湯に入れなかった腹いせじゃないけど、ここが女性限定なのはちょっと気分がいい。
いっしょに女性風呂に移動したおばさんたちと、混浴の恨みごとや温泉談義に花を咲かせてついつい長湯してしまいました。かけ湯の木桶を使って体も洗えます。シャンプーセット、桶、椅子あり。
※写真は長寿の湯5人が参考にしています
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大浴場は混浴で女性にはハードルが高すぎます。
でも平日4時過ぎ、ちょうど中年夫婦が出てきて
廊下で涼んでいるので、覗いてみたら無人。
われわれ夫婦も貸切状態で入ることができました。
円形の大きな湯船のお湯は確かに熱く、
二人で盛大にかき回してかけ湯をザブザブ。
入ってみるとキリっとしたいいお湯です。
湯船の外の石が転がってる所から激アツの源泉が流れ出ています。
石には湯の花が白く付着して、独特の風情を醸し出しています。
お湯は最初は熱いですが、慣れてくると割と肌になじむ感じです。
石膏のようななんともいえない香りがします。
この大浴場はドアは2カ所でも中の脱衣所はひとつ。
中の区切りはありません。なかなか女性は入れません。
女性専用のお風呂は向かい側にあり、3~4人入れる湯船。
でもせっかく来てこれだけじゃさみしいです。
宿泊者は朝のわずかな時間大浴場が女性専用になるようです。
日帰り入浴は11時から18時。今回は温泉博士利用。6人が参考にしています
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口コミを見て行ってみたんですが思っていたとおりの温泉で施設も色々あり食事も大変美味しくて従業員の方も親切で楽しい一時を過ごす事が出来ました!!
色んな種類の入浴が楽しめ岩盤浴もあり本当に大満足出来ました。
温泉以外にも新鮮な野菜などを販売している直売所がありそちらの定員さんもとても親切で気持ち良く買い物ができました。
絶対にリピ間違いなしです☆1人が参考にしています
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熱いのが身上、という湯宿のお湯のはずが、、、
先客二人の地元のおばさんが湯船のふちで体を洗ってます。
ホースでチョロチョロと水を流しつつ。
熱いのを覚悟してお湯に入ると、アレ?ちょっと熱いけどほぼ適温。
熱いでしょと聞かれたので、いえちょうどいいぐらいですよと言うと、
おばさん達も手を入れて、あらちょっと水入れすぎたなんて言ってる。
どうやら体洗いながらおしゃべりしてるうちに水を入れすぎたようです。
共同湯としては湯船も大きく立派な施設。
でも以前はもっと大きく、湯船はふたつあって、
ひとつは源泉が流れて熱く、それが流れるもうひとつはぬる湯、
になっていたそうです。
独特の熱いお湯ではなかったものの地元のおばさんたちと
楽しい時間が過ごせました。
※写真は男湯
ダンナはひとりでアツ湯と格闘して入ったそうです2人が参考にしています
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群馬の湯宿温泉に行く途中、朝の9時過ぎに通りがかり、
朝風呂でも入るかと、あまり期待せずに入りました。
内湯はバラエティに富んだ湯船がいろいろとあります。
絹の湯とか、割とゆるめのジェットバスとか、塩サウナとか。
面白いのは石が敷いてある歩行湯が内湯から上だけが
引き戸になってる戸をあけて露天に出られるようになっているもの。
外にはぬる湯(これはそうとう低い温度)とか壺湯があるのですが、
メインは天然温泉のあつ湯。小さめの岩風呂で高くなっていて屋根付き。
47度の源泉がドバドバとかけ流されています。
溢れたお湯は低くなっている湯船に流れ、ここは適温です。
温泉はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。潮汁のような濁り方。
周りの岩は薄茶色に変色し析出物でゴワゴワになっています。
そして何といっても新鮮な油臭!鉄分の強い塩辛いお湯です。
加水なしなので熱いです。湯もみ棒があってそれでしばしかき混ぜる。
するとマイルドな肌触りになっていい感じのお湯に。
ちょっとヌル感があって、熱くても何度でも入りたくなります。
浴後、食堂にて「人気№1手作りすいとん」¥350を食べました。
注文してからけっこう時間がかかります。
でも出てきたのは野菜もたっぷりのすいとん鍋。
つるつるのすいとんもおいしくて¥350でお腹いっぱいでした。1人が参考にしています
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前の極楽湯の時以来の訪問ですが、以前とそんなに変わりは無かったです。日替わり湯も以前から有りました。炭酸泉は効能はわかりませんが気泡が一杯肌に付き見た目にも気持ち良い感じがしました。値段も平日500円と安いですし気軽に来れるんじゃないかと思います。
3人が参考にしています
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先客男性2名でしたのでお仲間に入れていただきました。
思ったイメージとは異なり、こじんまりした湯小屋の壁を3面外した感じでした。お湯は飲泉可能な源泉が掛け流せれており、湯口のお湯はかなり熱かったです。湯船の湯温は私のポジションが湯口の反対側(脱衣所側)で少し熱い程度で楽しめました。ちょっとだけのつもりでしたが先客と話が盛り上がり小1時間程滞在しましたが自然も感じる事ができて良かったです。
最後に100円の管理費(入浴料)を徴収する料金箱ですが10円玉が入らず困りました。(ちょうど100円玉を切らしてしまい50円と10円の組み合わせで持参した)ちなみに100円玉より10円玉のほうが少し大きいのに、この年で初めて気が付きました。100円玉の持参を!1人が参考にしています










