温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3432ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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那須高雄の宿をでて、那須岳の麓ボルケーノハイウェイの駐車場に来たら、こちらの路面はシャーベット状です。
さらにこちらの界隈の閉業店舗が寂しさを醸し出してました。
そんな中この大丸ガーデンさんは活気を感じる店構えでした。お土産屋さんの湯、ここは登山や行楽後に汗をながす場所ですね。
以前この界隈の温泉巡りをした時(96年頃)、ここはガイドブックになかったので温泉があったのかはわかりません。
今回はこちらのサイトで知りましたが、まだ開店前かと思い外観写真のみです。前の方の書き込みで朝7時から朝風呂と書いてあるのも後の祭りでした。
駐車場の数台の車と横付けの車は朝風呂客のかも。しかし外に出る気もならない風と雪でした。
11H23.1204撮影のみ1人が参考にしています
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那須高雄温泉をでて吹雪の中訪ねてみました。
温泉神社の鳥居前にあり、なにか共同浴場のような木造施設で、入浴施設ならばと思ってしまう。。 足湯としてはかなり上等な施設です。
中は左右に細長い浴槽が分かれて両側に座れる、ホッとする空間です。
この写真浴槽の外側にも、竜の様にうねった 赤系タイルの足湯が 10㍍?位続きます。
貼り紙にはぬるいと書いてありましたが、ぬるさは感じず意外とあたたかな湯でした。反対側浴槽も同じ位です。湯は少し白濁りがある感じでした。
神社から降りて来た観光客2組程が、足湯だ足湯だといいながら、覗いて行かれましたが、ぬるいのかと言いながら行ってしまいました。
前の方々が書いていますが、こんばいろとは片栗のこの地方の古い名前です。好い名称を付けた施設だと思いました。
11H23.1204日足浴2人が参考にしています
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千葉県柏市にある立ち寄り温泉施設です。温泉付きマンションであるベルドゥムール柏の併設施設で、一般に開放されています。こちらのマンションの開発販売会社は、埼玉の越谷にも同様の温泉マンションを開発したことで知られ、柏湯元同様、販売当時はTVニュースなどでも紹介され随分話題になりました。
県道51号線から脇道へ入ったところにあるので、初めて訪問する際は少々分かりずらいかもしれません。私は夜に訪問したのですが、近隣の側溝から湯気がモウモウと出ていたので、それが目印になりました。施設の向かいに無料駐車場も完備。
入浴券を券売機で購入し受付を済まします。お風呂は1Fと2Fの2ヶ所あり週ごとに入替え制。私が訪問した際には2Fが男湯になっていました。どちらも内湯ゾーンと露天のの組み合わせで、内湯には源泉を利用した温泉浴槽とジャグジー、ジェット、バイフラなどの機能浴槽が所狭しと並んでいました。
機能浴槽はとりあえずスルーさせて頂き、まずは温泉浴槽から入浴します。3-4人サイズの小浴槽で、湯口には湯の花を濾すためのネットがかぶせられていました。ウーロン茶色の湯でサラスベした肌当たり、体感41度強といったところ。残念ながら循環仕様で、香りや鮮度も少々パンチに欠ける印象です。
続いて露天エリアへ。7-8人サイズのL字型でタイル&御影の仕上げが施された浴槽です。景色は望めませんが、居心地は悪くありません。熱交換による加温、夏場は加水することもあるようですが、源泉掛け流しの湯使いは立派です。やはり内湯とは異なり、独特の油臭も濃く、鮮度も良好です。綿状の茶色い湯の花も確認できました。湯の花ネットをめくると、湯口から投入される源泉を直接手に取ることができます。口に含んでみると結構な濃度の甘しょっぱさを感知。ルゴールのようなこっていりとした甘みが印象的でした。
源泉は投入口で体感46度といったところですが、投入量が少な目のため、浴槽内で体感40度強の温湯となっています。途中からウトウトとまどろみながら長湯を堪能。源泉の投入量が控えめなのが惜しいところですが、源泉の実力はなかなかのものです。別名熱の湯とも言われるナトリウム塩化物強塩泉の湯は、暖まりが非常によく、塩分濃度の濃さを感じさせます。
倍の投入量で浸かってみたい衝動に駆られますが、ポンプアップで毎分85リットルの源泉をマンション総戸数335戸へ供給することを考えると致し方ないところでしょうか。3人が参考にしています
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金曜日の夕方、ぶらりと行ってきました。公津の森駅から道はわかりやすく、10分ちょっとです。
中は明るい雰囲気で広めです。下駄箱も脱衣場もからだを洗うところも総じて清潔で、気持ちよく使うことができました。人も少なく、ゆっくりできました。
正直、天然温泉でないことにショックを受けましたが、実際には軟水や人工温泉も滑らかで気持ち良かったです。紅葉や木々、クリスマスツリーを見ながら外で広々とした湯に浸かるとリフレッシュできます。サウナも人がほとんどいませんでした。
やや塩素の匂いが強めかな?という感じも…
お食事も美味しそうでした。化粧水とか何もつけませんでしたが、お肌がほんとにスベスベになり、行ってみて良かったです!1人が参考にしています
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上の画像は施設外観のエントランス付近、下は暗くて見にくいと思いますが、温泉利用の内湯浴槽です。施設建物はマンションと一体化するように建っています。道を挟んで向い側には無料駐車場も完備されていました。1人が参考にしています
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お電話を入れたら『ただいま休館中』のテープが流れました。
残念です。0人が参考にしています
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています
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埼玉県三郷市にある立ち寄り温泉施設です。外環自動車道三郷西IC出口の交差点(国道296号線)からすぐの立地で、ヤマダ電機さんのお隣で分かりやすかったです。外観は良くある和風の立ち寄り施設といった趣です。
訪問したのは平日の午後10時過ぎ、夜料金の600円で利用できました。1F部分は受付、売店、食事処になっており、昭和30年代のレトロな町並みが楽しめる意匠になっています。なるほど横丁のイメージです。時間帯もあってか訪問時には20代~30代の入浴客が目立ちました。
お風呂は男女ともに2Fにあり、早速突撃。浴場は内湯の白湯ゾーンと源泉利用の野天ゾーンに大きく分かれ、脱衣所を出るとすぐに白湯ゾーンがありますが、ここはスルーさせて頂いて野天ゾーンへ直行します。
野天ゾーンは見るからに循環バリバリの壷湯が3基、20人は浸かれそうな露天岩風呂の温湯(体感38度)、トド浴式の寝湯、やや高台に位置する10人サイズの熱湯露天の岩風呂(体感42度強)、内湯7-8人サイズの庵湯(体感41度)などからなっています。全般的に庭園風の雰囲気で、今流行の立ち寄り施設そのものです。効率的な浴槽配置も好感が持て、使い勝手も悪くありません。ただお風呂も横丁の雰囲気なのかと楽しみにしていたので、少々ガッカリ。せめて庵湯だけでもレトロな横丁銭湯風にしてもらいたかったです。
肝心のお湯は明らかに循環併用で、塩素臭こそしなかったですが、源泉のシャキシャキ感は今一歩といったところ。源泉自体は油臭のするヌルスベした肌あたりで、温まりもよく、なかなかのものでしたが、無加工の生源泉が楽しめる浴槽がなかったのは残念でした。
個人的な感想ですが、数キロ圏内にある早稲田めぐみの湯さんに比較すると設備の規模や意匠も立派で気が利いており圧倒的な優位に立っていますが、純粋に源泉の質や湯使いで比較すると、めぐみの湯さんが圧勝といった印象です。源泉&湯使いを重視するか、万人受けする設備の良さ重視するか、好みの分かれるところです。いずれにせよ温泉にも入れるスパ銭と割り切って考えれば、充分楽しめる優良施設だと思います。1人が参考にしています
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野天エリアに離れ的な浴室を持つ庵湯の浴槽画像です。源泉利用の内湯で、木化石タイルをベースに天然木の化粧がしてありました。
2人が参考にしています
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初めて行きました。
お風呂は
ピリピリして
ちょっと
ビックリしましたが、
かなり温まります。
リラクゼーションルームに飲み物のサービスを
するのは
いかがなものでしょうか?
ウトウトとすると
電話注文の
声で起こされます。
一番よかったのは
スタッフの方が親切なこと、特に岩盤浴の説明をしてくれた女のスタッフの方がとても親切で丁寧で
よかったです。
また、
機会があれば
参ります。0人が参考にしています










