温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3428ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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二度と行きません。何も言わないでおこうと思いましたが、未だに悲しく参考にしてほしいので口コミします。
露天風呂付きのお部屋に、記念日で利用させてもらいました。
まず、お部屋に案内してもらった人の、案内がしどろもどろ。。何か質問すると、毎回「確認してきます」
そのくらいは大して何も思ってなかったのですが。
早速お部屋の露天風呂に入ったところ、水。
今年1番の寒さの中、お湯を入れてあったかくなるまでじーー…っと待ちました。
お客様来る前に暖めとかなかったのかな?
それでも最悪言ってくれたらちゃんと自分で暖めて入ったのにな。
その後石段をお散歩中、
・朝食はどこで食べるんだろう?
・きっと布団は自分で敷くんだろうか?
・ルームサービスはあるんだろうか…??
何も案内がなかったので、色々分からず全部聞くことにしました。
チェックアウトの時間を聞いたところ、レイトチェックアウトのプランのはずなのに、通常の10時を案内され、それも2回。
延長料金を請求されそうになりました。もう不信感でいっぱいでした。
食事は普通の食事処みたいな特に目をひくところはありませんでしが、料理はとてもおいしかったです。
お部屋とご飯はとてもよかったので、人、おもてなしの「質の悪さ」にがっかりです。。
チェックアウトの時、きっちりお会計を確認したら、1万ほど高く請求されていました。
カウンターの方に指摘すると、笑っていました。
再度打ち直してきた会計もじっとチェックしていたら、「もういいですか?」と半笑いで言われ。
間違ってたから見ないといけないのに。。大した謝罪もなく。。
どうかこの文を見た方は、お会計はきっちりチェックしてください。
帰り、2人で色々考えました。
天然なのか、それともわざとなのか。正直悪意を感じました。
何か悪いことしたかな、とか、
私たちが若いから、他に連泊の人がいたから私たちなんて軽く扱われたのかな、とか、
でも1泊7万以上払ったんです。
安い金額じゃないと思うんですが…
宿の人にとっては毎日の業務、お仕事かもしれませんが、
私たちのように1回きりの記念日の人だっているんです。
それをどうか考えてほしいと思います。227人が参考にしています
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硫黄温泉は最高です。ちょっと狭いと思いましたが、いつ行っても露天風呂は独り占めです。お食事は本当に美味しかった。リーズナブルでここまで癒されたら満足です。
6人が参考にしています
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温泉神社前のこんばいろの湯から6件程道を下った所にありましたが、砂利敷き駐車場入口にはロープが張られ車は入れなくなっていました。
足湯は奥側、県道に沿い平行に屋根がかかり、浴槽両側に木製ベンチがならんで、鹿の湯と同じ源泉との事ですが、お湯の無い足湯はキャンプ場のバーベキューをする処みたいでした。
足湯でしたら、こんばいろの湯でと言う事でしょう。
11H23.1204訪問撮影1人が参考にしています
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那須高雄の宿をでて、那須岳の麓ボルケーノハイウェイの駐車場に来たら、こちらの路面はシャーベット状です。
さらにこちらの界隈の閉業店舗が寂しさを醸し出してました。
そんな中この大丸ガーデンさんは活気を感じる店構えでした。お土産屋さんの湯、ここは登山や行楽後に汗をながす場所ですね。
以前この界隈の温泉巡りをした時(96年頃)、ここはガイドブックになかったので温泉があったのかはわかりません。
今回はこちらのサイトで知りましたが、まだ開店前かと思い外観写真のみです。前の方の書き込みで朝7時から朝風呂と書いてあるのも後の祭りでした。
駐車場の数台の車と横付けの車は朝風呂客のかも。しかし外に出る気もならない風と雪でした。
11H23.1204撮影のみ1人が参考にしています
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那須高雄温泉をでて吹雪の中訪ねてみました。
温泉神社の鳥居前にあり、なにか共同浴場のような木造施設で、入浴施設ならばと思ってしまう。。 足湯としてはかなり上等な施設です。
中は左右に細長い浴槽が分かれて両側に座れる、ホッとする空間です。
この写真浴槽の外側にも、竜の様にうねった 赤系タイルの足湯が 10㍍?位続きます。
貼り紙にはぬるいと書いてありましたが、ぬるさは感じず意外とあたたかな湯でした。反対側浴槽も同じ位です。湯は少し白濁りがある感じでした。
神社から降りて来た観光客2組程が、足湯だ足湯だといいながら、覗いて行かれましたが、ぬるいのかと言いながら行ってしまいました。
前の方々が書いていますが、こんばいろとは片栗のこの地方の古い名前です。好い名称を付けた施設だと思いました。
11H23.1204日足浴2人が参考にしています
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千葉県柏市にある立ち寄り温泉施設です。温泉付きマンションであるベルドゥムール柏の併設施設で、一般に開放されています。こちらのマンションの開発販売会社は、埼玉の越谷にも同様の温泉マンションを開発したことで知られ、柏湯元同様、販売当時はTVニュースなどでも紹介され随分話題になりました。
県道51号線から脇道へ入ったところにあるので、初めて訪問する際は少々分かりずらいかもしれません。私は夜に訪問したのですが、近隣の側溝から湯気がモウモウと出ていたので、それが目印になりました。施設の向かいに無料駐車場も完備。
入浴券を券売機で購入し受付を済まします。お風呂は1Fと2Fの2ヶ所あり週ごとに入替え制。私が訪問した際には2Fが男湯になっていました。どちらも内湯ゾーンと露天のの組み合わせで、内湯には源泉を利用した温泉浴槽とジャグジー、ジェット、バイフラなどの機能浴槽が所狭しと並んでいました。
機能浴槽はとりあえずスルーさせて頂き、まずは温泉浴槽から入浴します。3-4人サイズの小浴槽で、湯口には湯の花を濾すためのネットがかぶせられていました。ウーロン茶色の湯でサラスベした肌当たり、体感41度強といったところ。残念ながら循環仕様で、香りや鮮度も少々パンチに欠ける印象です。
続いて露天エリアへ。7-8人サイズのL字型でタイル&御影の仕上げが施された浴槽です。景色は望めませんが、居心地は悪くありません。熱交換による加温、夏場は加水することもあるようですが、源泉掛け流しの湯使いは立派です。やはり内湯とは異なり、独特の油臭も濃く、鮮度も良好です。綿状の茶色い湯の花も確認できました。湯の花ネットをめくると、湯口から投入される源泉を直接手に取ることができます。口に含んでみると結構な濃度の甘しょっぱさを感知。ルゴールのようなこっていりとした甘みが印象的でした。
源泉は投入口で体感46度といったところですが、投入量が少な目のため、浴槽内で体感40度強の温湯となっています。途中からウトウトとまどろみながら長湯を堪能。源泉の投入量が控えめなのが惜しいところですが、源泉の実力はなかなかのものです。別名熱の湯とも言われるナトリウム塩化物強塩泉の湯は、暖まりが非常によく、塩分濃度の濃さを感じさせます。
倍の投入量で浸かってみたい衝動に駆られますが、ポンプアップで毎分85リットルの源泉をマンション総戸数335戸へ供給することを考えると致し方ないところでしょうか。3人が参考にしています
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金曜日の夕方、ぶらりと行ってきました。公津の森駅から道はわかりやすく、10分ちょっとです。
中は明るい雰囲気で広めです。下駄箱も脱衣場もからだを洗うところも総じて清潔で、気持ちよく使うことができました。人も少なく、ゆっくりできました。
正直、天然温泉でないことにショックを受けましたが、実際には軟水や人工温泉も滑らかで気持ち良かったです。紅葉や木々、クリスマスツリーを見ながら外で広々とした湯に浸かるとリフレッシュできます。サウナも人がほとんどいませんでした。
やや塩素の匂いが強めかな?という感じも…
お食事も美味しそうでした。化粧水とか何もつけませんでしたが、お肌がほんとにスベスベになり、行ってみて良かったです!1人が参考にしています
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上の画像は施設外観のエントランス付近、下は暗くて見にくいと思いますが、温泉利用の内湯浴槽です。施設建物はマンションと一体化するように建っています。道を挟んで向い側には無料駐車場も完備されていました。1人が参考にしています
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お電話を入れたら『ただいま休館中』のテープが流れました。
残念です。0人が参考にしています
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています









