温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >715ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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こんなに夜空に星があったのかと、驚きながら入浴した。他に誰も来ず、貸し切り状態だったので、のんびり出来たのもラッキーだった。
夕食には、信州牛のタタキとか、信州サーモンなど、土地の料理が出され、朝食も手作りで旨かった。
世俗の垢も落とせたし、久々に妻に孝行が出来た。7人が参考にしています
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洒落ている。
広いブドウ畑に囲まれている。
フランス農家の蔵の様な建物。
ワイナリー、結婚式もできるレストラン、それにビィネスパ(ワイン蔵の風呂)ときたもんだ
ブドウの木はそれも和式の棚ぶら下がり式ではなくヨーロッパ風立ち木方式である。
駐車場入口からは別天地の風景だ。
受付スタッフは白ブラウスに黒パンツ、スカート風エプロンにCA風メイク!さらにマッサージ、美容サロンにレストラン。美容液に香料の売店。それぞれ制服は色違い。少数の男性スタッフを除きみな若くスタイルがいい。
風呂設備は最新、窓も大きく、天井は高い、明るい色の板材、
ロッカールーム、リラクゼーションスペースも広い
換気扇は見えなかった。湯気は籠っていない。
風呂の床は石材で滑りにくく、歩きやすい。
排水路は覆ってあり見えない。
露天周囲は芝生庭園風。何の種類か知らないがハーブが植えてあった。
お湯は、透明なアルカリ湯が2種類、内湯が一つ、露天に二つ
露天の一つは浅く広く場所によって温度差を付けている。
美容液の様にトロミがありお肌スベスベ・・・
なんか設備関係出来すぎ。シティホテル顔負けですな。
婦女子に人気なのはよ~く判る、ような気がする。
軽井沢か蓼科にコレが在るなら判るよ、
新潟の角田山の麓だぜ。信じられねぇ。
しかしねぇ、お風呂の良さは泉質が第一、
雰囲気設備は三番目四番目であってだねぇ筆頭項目じゃないのよ。判るぅ?
ありゃ循環だよ。お湯の新鮮味に欠けている。
あ、なんか無視しやがったナ。
イイかい、温泉はぁ、お湯が一番大事であって・・・・・
「あそこは最高」婦女子の合唱に俺の声は掻き消されたのであった。8人が参考にしています
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本日の湯巡りの締めにしました。
ガイドブックには掛け流しになっていましたが、併用掛け流しで浴槽は消毒臭が結構きつかったです。湯口のお湯は飲泉可能でしたので飲んでみましたが、ほのかに硫黄味・硫黄臭がありますが個性の弱い源泉でした。
締めのお風呂には良い所(掛け流し)をと思い、ガイドブックで選びましたが、正直あてにならない!今度からは多めに口コミでリストアップして出掛けようとしみじみ思いました。8人が参考にしています
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ポイントカードができました。入口提示で入館料\1000になります。
五右衛門風呂、天空の湯、露天風呂と湯温は高めですのでお客さんの回転率高めでしょうね。
SLが運んでくる鍋料理は楽しめます。
売店の手拭いがお洒落で5枚購入させていただきました。0人が参考にしています
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無愛想な受け付けのおっちゃんの滑舌がイマイチで聞き取れなく聞き返したら、怒鳴られました。周りにいた女性客も「イヤな対応だね」と口々に申しておりました。
蛇口付近にサビが溜まってます。場所によりシャワーの出が悪いです。ボディシャンプーは薄めですのでスッキリとはいきません。休憩室は寒いです。エアコン吹き出し口から水滴が垂れています。\700円だからって。4人が参考にしています
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玄関から遠い駐車場に止めて、重たい荷物を両手に抱えて宿に近づいて行くと、玄関前に居たおじさんが荷物に手を貸すでもなく、車のキー、キー!としつこく迫る。 早朝風呂に行くと、顔を合わせた客同士は挨拶を交わすマナーの良い客ばかりであったが、廊下ですれ違った従業員は一言もなくすれ違う。 配置についたポイントではマニュアル通りの良い接客であるが、ルーチンワークになっていてホスピタリティに乏しい。
宿泊棟はフロントをはさんで両側にある。 牧水荘に宿泊したので風呂がすこぶる遠い。 エレベーターでフロント階に降りて反対側のエレベーターで4階に上がり、湯めぐり回廊を歩き、さらにエレベーターに乗り、又湯めぐり回廊を歩きやっと大浴場に到着。 湯船は小さめだったが、湯船には析出物がびっしりとついていた。 露天の方が泉質が良かった。
湯元1,2,3,4号源泉(混合泉) 含硫黄ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) 加温、かけながし
44.4度 pH6.5 溶存物質 1445 マグネシウム 46.5 カルシウム 191.5 炭酸水素イオン 922.6 メタケイ酸 66.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス340 (2010.8.3)1人が参考にしています
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酸化還元電位(ORP)は湯が白濁するに従い、段階的に高くなる。 ぬる湯でマイナス320、あつ湯(加温)でマイナス300。 しかし、ここの白濁した野天風呂に関してはは劣化しているなどと考えるのは大間違いで、ORPマイナス260と還元力は十分にある。 夏の野天はアブに襲われるので、内湯にじっくりと浸かるのがおすすめ。 ここは宿泊してもう一度じっくりと浸かりたい。
(写真はアブに刺されながら撮影)
泡の湯源泉 含硫黄ーカルシウム・マグネシウムー炭酸水素塩泉 かけながし
36.9度 pH6.4 溶存物質 1160 マグネシウム 40.9 カルシウム 173.6 炭酸水素イオン 774.3 メタケイ酸 32.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス320 (2010.8.3)11人が参考にしています
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外来入浴は受け付けていないが、今回はエースJTB信州湯めぐりパスポートで入浴。 露点に自家源泉。 内湯に新宅1号源泉を使用。 どちらも塩素消毒してあるように掲載されていたが、内湯のORPは新宅旅館と同じで新鮮だった。
白骨グランドホテル源泉 含硫黄ーカルシウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型) 加温、塩素消毒
31度 pH6.5 湧出量 57.1l/分 カルシウム 150.9 炭酸水素イオン 655.4 メタケイ酸 46.7 酸化還元電位(ORP)マイナス61 (2010.8.3)1人が参考にしています








