温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >22ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2年半前にリニューアルしていてきれい。 内湯、露天ともにかけ流しであるが、半円形の露天に糸くずのような湯の花が見られた。 350円でORPマイナス352、恐るべし戸倉上山田。
上山田温泉 9種の混合泉 単純硫黄泉
47.3度 pH8.74 カルシウム 20.0 ストロンチウム 0.2 硫化水素イオン 3.5 硫酸イオン 93.9 酸化還元電位(ORP)マイナス352 (2009.9.20)9人が参考にしています
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大きな石を配した内湯とTVがある露天、どちらもかけ流しだが、内湯のORPマイナス46、露天のORPマイナス210。 露天の方が白い湯の花が多く、硫黄臭も強く良い湯だった。
千曲温泉 1,2,3,4号源泉の混合泉 単純硫黄泉 加温のみのかけ流し
43.3度 pH8.7 溶存物質 389.9 硫酸イオン 69.1 メタケイ酸 41.2 酸化還元電位(ORP)マイナス210 (2009.9.20)
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秋田石に花崗岩で縁取りされた内湯で、浅目で温い湯船とやや深く熱めの湯船がある。 休日なのに空いていた。 シルバーウイークでコミュニティーバスが運休していて、地元のご老人が来られないらしい。 外来者にはラッキーだった。
上山田温泉9種の混合泉 単純硫黄泉
47.3度 pH8.74 硫酸イオン 67.8 炭酸水素イオン 58.5 メタケイ酸 41.5 酸化還元電位(ORP)マイナス336 (2009.9.20)9人が参考にしています
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共同配湯と自家源泉の2種類の硫黄泉が注ぐ、大正ロマンの湯が有名。
1人が参考にしています
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お世辞にもキレイと言える施設ではありませんが、手造り感があふれています。お湯の色や湯船の周りの付着物を見るにかなり良質な温泉なのではないでしょうか。横になれる休憩室もあります。人によってかなり評価の分かれる温泉だと思いますが、私はけっこう気に入ってしまいました。
4人が参考にしています
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甲斐駒ケ岳の山裾に向かって真っ直ぐ延びる道をどんどん進む。なんだかワクワクする道だ。ようやく温泉のある公園に着いた。入園料は200円だ。園内をしばらく行くと温泉の建物が見えてきた。平日の午後でも駐車場は混んでいた。500円を払い入館する。うわさの露天は二つ有る。30gの赤湯とこれを9倍に薄めた白湯だ。赤湯に長い時間入っている人がいたが、湯あたりしないのだろうか。そういえば、館内や脱衣所にその類の注意書きは無かったと思う。濃いお湯の場合、一般客向けに加水する施設も多いが、このお湯がどんな状態なのかはよく判らなかった。
8人が参考にしています
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道の駅にあるとても立派な日帰り温泉施設です。
温泉の良さもさることながら、レストランのメニューが郷土色豊かでいいですね。鹿肉なんてなかなか食べる機会が無いですから。入浴後は畳敷きの広間で横になってのんびりできます。
温泉までの道のりは険しいですが、それでも行く価値はあると思います。
豊橋方面から行く場合は国道151号を北上しますが、道の駅信州新野から平岡へ抜ける国道418号は狭く険しい悪路ですので、そのまま国道151号を北上し、温田から県道1号を平岡へ南下するルートが比較的走りやすくておすすめです。0人が参考にしています
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他の方のカキコミでも多く指摘されておりますが、人でごった返す時期にこの温泉に行ってしまうと、その良さが伝わってこないように感じられます。
一方で、休日なのにさほど混みあわない時間帯に温泉を楽しめたときの贅沢感といったら・・・
言葉では言い表しがたいほど、心から満足いくひと時だったりしますね。
温泉の湯の質や、施設のアメニティー的にはたいしたことがないけれど、ひたすら眺望を堪能しながらゆっくり湯に浸かっていると、それこそ時間を忘れてしまうほど。
風呂上りに食べるソフトクリームもまた、ここの温泉での楽しみの一つかな!
細かく指摘し始めたらきりがないけれど、個人的にはとても気に入っている温泉です。3人が参考にしています
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ビジネスホテルの屋上に浴場があり、温泉を利用している。
露天もある(というより屋上露天がうり)が、さすがに市街地なので囲いがある。
ビジネスホテルの温泉としては結構力を入れて造られている。
露天は岩風呂があったり、ちょっとした庭園風になっている。
湯の使い方の素性はよく調べていないが、ビジネスホテルとしては十分だと思った。0人が参考にしています
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日帰り立ち寄りでしたが、次は泊まりたいと思うくらい、素晴らしい温泉でした。
洞窟露天風呂は女性用でしたが、連れ合いによると、大きな露天へ行くための通路のような感じだそうです。男性用の露天には、墨湯と書かれた小さな浴槽と、石組みの露天風呂があり、墨湯の方は、見た目は透明に近いのですが、中に入って浴槽の壁などを触ると、手が真っ黒になり、なるほど、墨湯です。露天は緑色がかった湯で、湯の外に掛け流されている高温の温泉を竹筒で湯の中に注いで温度調整をするようになっていました。
熱くて新鮮な湯をたっぷり楽しませてもらいました。10人が参考にしています






