温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >115ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日宿泊&入湯。内湯1+露天1、男女各有り(女湯は話のみ)。お湯は「八方の湯」の引湯で、「美人の湯」のつるつる感あり。
ただ、「加温」「加水」「塩素殺菌」「循環」の4拍子。ちとがっかり。ホテルという不特定多数の宿泊客への対処でしょうが、ホームページにその辺の記載が無かったのは、4拍子が揃っているためか。けれど、それでも情報をきちんと客へ知らせるのがホテルの客への対応ではないかと思うのだが。都合の悪い情報も出すべき。
男性の露天風呂は5人も入ると一杯になる程の狭さ。内湯はちと熱め。最初の1浴はつるつる感がしっかりとある。露天に入るとちょっと塩素臭(水道水のような匂い)。風情は良いのだが。3人が参考にしています
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数年前に泊まりました。到着時に琴の演奏とウエルカム抹茶のサービス。 部屋には月見台が設けられており、松川渓谷の四季が楽しめます。温泉は塩化物泉のかけ流し。個室食事処での食事でしたが、ベテランの仲居さんが、新人の仲居さんをマンツーマンで指導しており、好感が持てました。
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数年前にツアーで泊まりました。部屋の設備も良好で、食事も美味しい。地ビール工場があり、「木曽路ビール」が味わえる。シリカの採掘現場から湧出した39.1度のアルカリ単純泉で、大浴場は24時30分まで入浴出来る。朝は5時30分からで、朝に男女の風呂が交代する。
ただ、エレベーターに乗らないと階の移動が出来ず、建物に階段が少ないのが気になった。1人が参考にしています
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一時は、名だたる雑誌は猫も杓子もこぞって取り上げていたようだが、かなり口コミが溜まったら、愚生も野次馬になってやろう!と思っていた。そして、真意を確かめるため遅まきながらついに!4月27日朝3時半に家を出て8時に到着。天候は快晴!もちろん一番風呂、誰もいない。(最高の条件で入ったつもり)我が愛車はかなりの標高を駆け上ったから、ま、最低これくらいの眺望は当然だろう。しかし、そんなに感動するか~?たしかに遠くに北アルプスは望めるが、せっかくの妙高山が手前の低山に隠れてしまいなんとも無粋だ。これなら愚生は、秋山郷の結東温泉の露天風呂「山彦の湯」や和山温泉の仁成館の露天風呂のほうが好みだ。
さて、肝心の湯は超強力な塩素臭が、たった10分ほどの入浴で退散しても、子供のころスイミングスクールにて3時間ほど絞られたあとのように染み付いた!!人気の湯で湯量、湯温、湯船のバランスが取れなければキッチンハイターなみの消毒臭もやむなしか・・・。(たとえ雪景色でもこれではたぶん興ざめ?)
評価2点は下りの帰り道、運よく、飯山の菜の花の黄色と残雪の妙高山、それに最後の桜の花を同時に見られたことか。木島平のあたりの、のんびりとした癒される風景は決して嫌いではない。これだけの2点!残念、ゴメンナサイ・・・。
宿泊地の野沢へ着いた途端、大好きな掛け流し共同湯「真湯」でひじきのような真っ黒い大量の湯花の舞う熱い湯を頭からザッパザッパ浴びつつ、塩素臭を脱ぎ捨て芳しい硫黄臭へ狂喜乱舞しながら着替えたことはいうまでもない。やはり愚生、まず、湯ありきなのだ・・・。1人が参考にしています
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ヘルシースパというだけあってサウナや寝湯など多種の浴槽が備えられています。湯はナトリウム炭酸水素塩温泉ですが重曹泉とも表示があります。確かに重曹らしいぬるぬる感、湯上がりはしっとりと重さを感じるような浴感です。この地域には同じ泉質の温泉がありますがここが一番特徴が出ている気がします。もちろん源泉かけ流しであれば最高なのですが、循環湯であっても新鮮さが残っていました。岩で造られた露天風呂も気持ちよく入れます。駐車場には県内客だけでなく愛知県ナンバーの車もたくさん停まっていました。小さな村の温泉ですがファンは多いようです。
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ぽん太の思い入れでは、増富温泉というと妖しげな雰囲気さえ漂う鄙びた湯治場だったのですが、塩川ダムもできて道も整備され、秘湯らしさが薄れてしまったのが残念です。
さて増富の湯ですが、源泉の温泉力のすばらしさ、温泉療養に力を入れている点などは、みなさんも書かれているようにぽん太も高く評価いたします。ただ、鄙びた秘湯が好きなぽん太の個人的な好みからいうと、源泉以外のお風呂の湯がカルキ臭いのと、温泉センター風の雰囲気が減点となり、もうしわけありませんが「ややよし」の3点の評価です(2007年4月入浴)。6人が参考にしています
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甲府から身延を経由し、早川を遡ること約50kmぐらい、南アルプスの山麓にあります。白根館にしようか迷ったあげく、こちらを選びました。駐車場からは、少し坂を登った高台にあるので雨の日とかは、傘が必要です。中に入ると、木造の古民家といった感じの雰囲気があり、食事処や土産処(白鳳味噌お勧めです!)があります。浴場は、さらに移動し、当サイトの写真の入口から男湯に入ります。脱衣場は、あまり記憶にありませんが、確かロッカーではなかったような気がします。浴場は内湯のみで、低温と高温に分かれています。硫黄臭たっぷりのアルカリ性の湯で、スベスベしており、湯が肌にまとわりつくような感覚です。飲泉も出来ます。かなり素晴らしい湯です。もちろん掛け流しです。私が伺った時間は、16時ぐらいでしたので、貸切状態でした。アクセス的には、バスが身延駅から出てますが、本数が少ないので、車しかありません。といってタクシーじゃ半端無い値段になりますから、マイカーか甲府からレンタカーで来る事をお勧めします。途中の道は、延々と山道で片側一車線しかないトンネルとかあったりしますので、ゆとりあるご乗車を。
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韮崎駅から比較的近い日帰り施設です。付近には小さいながらも行き先を示す看板がありますのであまり迷わないとは思います。まず湯の方は、硫黄臭漂うアルカリ性の湯で、肌触りはスベスベし、美肌効果は抜群です。近くの韮崎旭温泉とは、泉質が全く異なり、どちらかというと湯めみの丘の湯よりスベスベ感がある。露天風呂からは、韮崎市街や山々を一望出来るので眺め的にはなかなかです。食事処はありません。冷凍食品の販売機はありました。休憩所は、無料と有料があります。大河ドラマの影響で土日はかなり混雑するとスタッフの方が教えてくれました。平日、特に木曜日が比較的空いてるらしいです。韮崎旭温泉と比較されがちですが、ここの湯も十分素晴らしいので、ゆっくり入りたい方にはお勧めです。
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飯田市から車で大鹿村に入り走ること1時間30分、南アルプスの麓に赤石荘はあります。宿に着くと駐車場に野性の鹿がお出迎え、ここらでは珍しくありません。入り口には「準備中」の看板が。まさか?!日帰り入浴できる時間帯だったので聞いてみると入浴可とのこと、あーよかった。日帰り客は露天風呂のみ利用可。清潔な脱衣所で安心、外へ出るとそこはパノラマの景色、その日は小渋川で工事のため、ショベルカーが出入りしていましたがそこはご愛嬌、近くに迫りくる山と遠く中央アルプスの景色が楽しめます。湯は薄緑色でナトリウムのぬめりが少々、冷鉱泉のため沸かし湯ですが特徴が残っています。情報では循環と聞いていましたが、あまりの景色の素晴らしさに確認するのも忘れたほど。塩素臭はなし。まあここは循環云々より景色、とにかく景色!途中の道路は狭い道路で小さな隧道あり、大型ダンプも通るワイルドな道なのでご注意を。かけ流しではないため評価は低いですが、行ってみる価値はあります。紅葉の季節がおすすめの秘湯です。
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当サイトで発見し、既に2回伺いました。まず、炭酸系の湯は日本では少ない為貴重なのですが、それがここ山梨で掛け流しで入れるということにまず感謝しなければなりません。それぐらいここの湯は素晴らしいのです。まず外見は、エメラルドグリーンの湯(色的には、箱根の松坂屋と同じ)です。湯につかると、体毛に満遍なく泡がつきます。私は、足を痛めていた為に感じるのですが、湯につかると患部に直接ビリビリきます。湯治としては文句無しです。湯治される方は、休憩所で休みながら、何度も入ることをお勧めします。管理人のおじさんは、話好きなので、地元でない方には気さくに声をかけてきます。冷えた源泉を飲ませて頂きましたが、まるでエビアンを飲んでるような口当たりの良さでした。大浴場でも飲泉できますが、酸化の為か鉄分の味が凄いので、苦手な方は止めた方が良いでしょう。間違いなく、ここは関東近県で一番です。湯を大切にされる方は、是非行かれることをお勧めします。
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