温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1031ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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4/29 16:00 上田市第25回真田祭りを見てから訪ねた。近隣に真田町の温泉施設「ふれあいさなだ館」があるがこちらはひなびた感じを楽しむところだと思う。皆さんの口コミどおりで訪ねて良かった。地図見ながら不安になりつつ看板発見して狭い下りカーブを曲がって駐車場。風呂につかっての開放感はこれで倍加される。マンガンの湯ノ花で足の裏が黒くなるそうで落とすための使い込まれた軽石があった。残念ながら日中の利用者が多かったのか黒くならなかった。硫黄臭、加熱されたやわらかなお湯、飲泉可能な源泉と来て良かったとしみじみ思った。地元らしき方々がいる位でGWの混雑!とは無縁な時間帯であった。
6人が参考にしています
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近くのホテルに泊まった際に偶然にも見つけ、会社の同僚を誘い朝一で利用。
入り口からホールへと、歴史を感じさせる木造の浴舎は雰囲気抜群。初老の湯主の方に促されるままに浴室へ。
脱衣所、浴室とも2名ほどが限界ですが、付近の大規模施設では味わえない透明な源泉を掛け流しで堪能できます。朝一という事もあり爽快感は抜群、贅沢な朝風呂でした。
付近は団体向けのホテルがひしめく温泉街ですが、そちらに宿泊の際は目先を変えて足を伸ばすのも良いでしょう。0人が参考にしています
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以前に会社絡みで利用しました。お湯に関しては平均的なホテル相当。しかしホテルとは思えないなかなか熱めの内湯が印象的。ほとんど浴槽の淵で同僚と酔いを醒ました覚えがあります。
ここの特長は内湯から階段を登り到達する屋上の展望風呂。しかしそこらの展望風呂とは一線を画します。鳥対策かネットで覆われているものの、高台に立地する為開放感も抜群。意外にもジャグジーとなっており、お湯への興味はいずこへ。しばし我を忘れて堪能しました。1人が参考にしています
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驚いたのは燕の数。
全国燕の会 総本山かと思いました。
宿ですが、お湯は最高。白濁の、思いっきりph値低そうな含硫黄泉(と思いきやph6.6の弱アルカリ性でした)は文句なしです。が、あとは総てショボイ。まあ、冬場のスキーヤー相手に食ってる温泉地なんて大概こんなモンだろうけどね。
でも、ガイドブックには「部屋食」って書いてあったから選んだのに、食堂みたいなところで他の客たちと一緒に食べさせられた。こういう事する宿は嫌いだな。
本来なら2点だが、お湯に免じて3点。
もう少し夏の客を大事にしなさいね。3人が参考にしています
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観光バスが何台も止まってるのを見るとねえ..
ボクが何度も行った頃(10年前頃)は「梨の木荘」もまだキレイで温泉にも消毒臭なんてしなかったのになあ。
10月に1泊で行ったことがあるんだけど、朝一で露天に入ったらまだ朝霧で何も見えない状態だった。ゆっくりと霧が晴れてゆき、すっかり無くなった時、引き換えに目に飛び込んできたのは美しい紅葉の世界。色着かない木も多く、“一面の”とは言えなかったけれども、「よくぞ日本人に生まれけり」と思った瞬間でしたよ。
暫らくご無沙汰だし、また行ってみようかな。
そういえば、あそこの入口辺りで手前味噌の温泉本を売ってた変なオッサンて何モンだったんだろう。やたらと偉そうなこと言って入浴者に嫌がられていたっけ。1人が参考にしています
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日本を代表すべきポテンシャルを持った温泉じゃないでしょうかね。もっと上手に売り出すべきだと思うな。
あの泉質・匂いはまさに“ワンアンドオンリー”、立ち寄りで僅かな時間でしか味わうことが出来なかったけど、も一度行ってじっくり味わいたいですね。
一緒に行った彼女は見事に湯当たりしてましたよ。15人が参考にしています
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美味いんだよ、食事が!
モツの煮込みは絶品。それよりもなによりも、蕎麦が美味かった。横にいたどっかのオヤジさんが「こういうところの蕎麦なんて“手打ち”なんていいながら出来合いモンつかってんだよな」なんて言ってたのに、「美味い美味い」って食ってた。いや、確かにこれは特筆でした。
肝心の風呂は若干手狭というか、10人も入れば芋洗い状態になるが、白根館と瓜二つの造りで風情あってよろしい。
野暮な露天風呂がないのも好感が持てるが、紅葉の頃など、風呂上りに涼風を楽しめるような計らいがあってもバチは当たらんとおもうが。4人が参考にしています
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