温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >171ページ目
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北海道の口コミ一覧
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本日、初めて行きました。
お風呂、施設とも非常にいいです
仮眠できるリクライニングチェアがあったり休憩所も広くまたレストランがリーズナブルでおいしいです1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。入浴料は700円。
館内に案内がありましたが、2泊3日8000円で宿泊できるプランがあるそうです。
アウトレットモールからすぐ近くのため、夕方など周辺道路が混む時間はかなり渋滞しますが、距離的には札幌からすぐです。
改装されたようで、中はどこも綺麗になっていました。
露天風呂も岩を生かした温泉らしい景観でした。湯温もゆっくりとつかるにはぴったりです。湯船に入るまでの階段が少し怖いですね。お湯が黒くて見えませんし…。9人が参考にしています
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露天風呂のお湯が、温かく入りやすい温度で、20分ぐらい入りました。サウナも、今まで入ってきた中で、二番に広かったです。それに、食事は、とり天丼セットを食べました。麺類と一緒に食べれるのが、良かったです。その時は、塩ラーメンを食べました。とり天丼は、とり天ぷらが、柔らかくて美味しかったです。
1人が参考にしています
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然別湖に薄く氷が張り始めた12月初旬、日帰りで利用しました。
オフシーズンとは言え土曜日であったため、ある程度の人混みは覚悟していましたが、ホテル利用者はおろか、然別湖畔を訪れる観光客もまばらで、どこにいても風景を独り占めできました。
肝心の温泉も例外ではなく、目の前に然別湖が広がる浴場はまさに貸し切り状態。ぬるめの露天風呂と程よい温度の内風呂を何度も往復しながら初冬の然別湖を満喫しました。
ただし、良くあることですが、露天も内湯も、湯に浸かってしまうと湖が隠れてしまうため、浴槽の縁に腰かけて湖を眺める・・・という図式になります。
1,000円という料金は相場観からずれているような気もしますが、今回のような貸し切りであれば十分、許容範囲と言えます。
このホテルを起点に、各種ガイド付きのアクティビティが用意されているらしく、春~秋のオンシーズンに宿泊で訪れてもいいなと思いました。6人が参考にしています
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「鶴雅」のホテルに一度、泊まってみたく、旅行サイトの手頃な料金が目にとまり当ホテルを選びました。
阿寒湖温泉は「鶴雅」のお膝元だけあり、「鶴雅」と名の付く温泉宿泊施設がやたらとたくさんありますが、その代名詞とも言える「あかん悠久の里 鶴雅」「あかん湖 鶴雅ウイングス」と当ホテルはやや離れた場所に位置しており、そのため、宿泊者を無料送迎バスによって随時送ってくれるサービスがあります。(入浴もタダ)
もともと期待していなかったので予約後に知ったのですが、当ホテルは源泉掛け流し。浴場に露天はおろか窓も付いていないため、やや閉塞感はありますが、どんなに見晴らしが良くても循環風呂をもつホテルが多い中ではとても希少価値の高い施設です。
この他、部屋からの阿寒湖の眺望、豊富なバイキング料理、豊富な絵本コーナー(部屋に持ち込み可)、部屋に備え付けのコーヒーミル、各サイズ揃った浴衣など、いずれもが高評価につながる内容と言えます。
残念だったのは、食事時間と食事会場の狭さ。夕食時間は確か17時からと20時からしか選ぶことができず、しかも開始30分までに入らなければならない厳しさ。繁忙日だったからかもしれませんが、宿都合としか言いようがありません。
同じ理由によるものですが、会場の狭さもなかなかのもので、せっかくのバイキングもゆったり寛いだ気分で食べることはできませんでした。
以上、いろいろありますが、総じてコストパフォーマンスは高く、期待を上回るものでした。ただし、「鶴雅」からイメージする高いサービスレベルはそもそも期待しない方が良いかと思います。2人が参考にしています
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9月の3連休、観光地はどこも満室状態でした。
その中で、比較的リーズナブルで空き室のあった、このホテルに宿泊しました。
本館からおよそ500m、歩いて7~8分の距離にあるコテージに2泊しました。
【お湯】
コテージの内風呂には、加温された温泉が配湯されています。
浴感はヌルスベありの無色透明、加温温度は自由に調整出来る点は○です。
しかし、湯船はマンションサイズの小型ユニットバス。
風情などと言うモノとは無縁です。
少しでも大きい湯船に浸かりたければ、本館の大浴場をご利用くださいって感じです。
んま、お湯を目当てに行くホテルではありません。
【施設】
我々が宿泊したコテージ棟、寝具・什器類に問題はありませんでした。
むしろ、木のぬくもりを感じられ、ビジネスライクなホテル本館より落ち着けました。
レストランの雰囲気、バイキング会場は△、夕食のレストランは○です。
バイキング会場は、日本語を話されない方々の騒々しさ、マナーの悪さが目に付きました。
【サービス】
コテージという事もあり、3日間ほぼ放置プレイしてくれたのは良かったです。
特に問題ありません。
【飲食】
これは個人の主観になってしまいますが、十分美味しい食事内容だっと感じています。
プランの関係で、初日はバイキング、2日目はコース料理でしたが、バイキングの方が美味しかったかもです。
【総合】
あくまでも個人の主観になりますが、私はコテージ棟が気に入りました。
夜は満天の星空を眺められるし、朝は食事前の散歩も清々しく楽しめ、チョウセンゴヨウの実を咥えた、大好きなエゾリス君にも出会えました。
個性の弱いお湯も、癒やしを考えればオッケーかなと。2人が参考にしています
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知床観光の宿泊地としてお世話になりました。
国民宿舎というものに泊まるのはおそらく初めてで、期待していたことは少なく、天然温泉だけを楽しみにしていました。
結果的には、スタッフの対応が特に素晴らしく良く、ご飯の味(量は普通)、部屋・お風呂・トイレなどの清潔感も良く、また機会があれば泊まってもよい、と思えるお宿でした。
肝心のお風呂ですが、お湯のわき出る量から鮮度をある程度保つため、あまり大きな浴槽にしていないようです。
内湯と露天風呂がひとつずつ(各二人サイズ)、洗い場は男女共にふたつずつと、かなりのコンパクトさです。
日帰り入浴も受け付けているようで、夜9時までで\600だったか…混雑時にはお断りすることもあります、と入り口に張り紙で書かれていました。宿泊当日の夕刻は受け付けていたようです。
お湯は、鉄臭がする褐色のお湯です。温度は熱くもなく温くもなく、普通です。
夜の露天風呂からは少しだけ星空を眺めることができます。
外気の影響か、露天風呂の方が内湯よりやや温めですが、よくあたたまるいい温泉です。0人が参考にしています
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付近に宿泊をしたため、たまたま通りすぎようとしたら「日帰り入浴」の文字が見えたので、立ち寄り湯でお邪魔しました。
カルルスといえば、入浴剤で知られる温泉地。ある程度の期待はしていましたが、想像とはだいぶ違っていて、結論として◎でした。
お湯は、微褐色というかほぼ透明で、特徴的なにおいはありません。かといって、消毒臭もありません。
洗い場もそれなりに数があり、露天はひとつで内湯は4つか(男性側は5つあったらしいです)。
平日の昼下がりという時間帯ということもあってか、大変空いていました。入れ違いで居合わせたご婦人にも「今なら空いていますよ」と声をかけていただき、温度が少しずつ異なる内湯や露天へ贅沢に何度も入浴させてもらいました。
おかげで、体はぽかぽかになり、心地よい眠気がくるほどでした。
あまり特徴があるお湯ではなさそう…と当初は思いましたが、しっかりした温泉ですので湯上がり後の肌の調子が良いです。
建物の外観、内側、お風呂の脱衣場、内湯、露天風呂どれひとつとっても、清潔感があって心地よいです。
これで大人\500-.は、かなりお得です。日帰りで訪問可能な地域にあってほしい。9人が参考にしています
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バラエティーに富んだ湯のあるニセコですが、いつも温湯にしか出会ったことがなかった中、熱湯でモール泉のようなトロトロの湯に出会えました( ̄∀ ̄)
また、お気に入り温泉見つけられました( ̄∀ ̄)次回は、是非宿泊して、じっくり堪能したいです!
ニセコに出掛ける際は、ひいきにしたい温泉です!1人が参考にしています





