スーパー銭湯 花の湯 姫路店
- 総合評価
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- お湯
- 2.3
- 施設
- 3.9
- サービス
- 3.7
- 飲食
- 3.3
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- 検索
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行った
2012年08月24日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2012年06月10日(日)
国道250号線と県道62号線の交差点、ちょうど大きなイオンがあるところですがそこから北上しますと線路をくぐって右側。施設名が堂々と書かれているわけではないので分かりにくいのですが、パチンコ屋さんのところにあります。駐車場もそちらと一緒です。
白湯を用いたスーパー銭湯でして、内湯は主浴槽とアイテムバス群、水風呂にサウナ。露天風呂は小さな岩風呂と寝風呂、打たせなんかがありました。白湯ですしアメニティーもありませんので、ちょっと大きな銭湯さんといったところ。消毒臭は控え目でこれは嬉しいところですが、どうにも特徴がないといいますか個性に欠けるところが残念。ちょっと昔のスーパー銭湯さんはこんな感じのところが多かったと思います。そろそろリニュアルの時期かもしれません。0人が参考にしています
行った2010年04月11日
鸚鵡鮟鱇 さん / 入浴日:2010年04月10日(土)
飾磨を南北に貫く県道62号線沿いにありますスーパー銭湯さんです。系列の花北店と同じくパチンコ屋さん中心の施設の中にあります。あちらはパチンコ屋と立体交差ですが、こちらは平面交差になります。
白湯のスーパー銭湯さんでして、湯は主浴槽にバイブラにジャグジーに入浴剤と一通りのものはあります。高温のサウナもあります。花北店よりも勝っているところは露天風呂があるところでしょうか。座り湯と岩風呂の2つだけですが、外気浴ができる点は有難いです。あと、採光もしっかりできていますので明るい印象です。
天然温泉ではありませんし、特にどうという内容でもありませんので星1つにさせていただきます。もし機会に恵まれましたら、掘ってみてはどうでしょう。- お湯
- 1.0
- 施設
- -
- サービス
- -
- 飲食
- -
0人が参考にしています
行った2010年01月02日
武士は食わねど高橋ジョージ さん / 入浴日:2010年01月01日(金)
飾磨のパチンコ店の中にあります。天然温泉ではなく、水道水か地下水を使ったスーパー銭湯です。かつてのスー銭は、こんな感じのところが多かったように思います。「ちょっと広いお風呂に露天風呂、サウナもついて入浴剤入りのお風呂もあるよ」と家風呂や公衆浴場との差別化をはかり集客していましたよね。そう考えると懐かしい気持ちになります。
温泉や本物を期待して行くところではないと思います。昔、できたばかりのスーパー銭湯に心躍らせていたあの頃の感覚でどうぞ。2人が参考にしています
行った2008年04月13日
千湯記 さん
パチンコ屋の奥にあります。
軽食などがとれるようになっています。
お風呂の設備は、脱衣所も含めて銭湯です。
シャンプー、リンスも持参です。
サウナがあることと露天風呂があることが
付加価値でしょうか。
他の方のクチコミ通り温泉ではありません。
コストパフォーマンスを考えると、お勧めは
できません。
銭湯に行く覚悟で訪れましょう。
3人が参考にしています
行った2008年02月15日
zuramasa さん
TOPへ戻る平日の昼に来訪。結構人がいて驚く。価格が安く気軽に利用できるからか、繁盛しているみたい。隣接する施設のお客さんが汗を流しにきているのかな。
特徴はこれといってないのだが、500円で入れるスー銭と考えれば納得できる部分もある。人が多いので消毒の必要性も高くなるし、こういう場合、湯としての評価は難しい。のんびりと湯浴みを楽しむ向きにはいささか苦しいところ。
露天は湯温が高めだったので、気温が低い冬には有難い。寝湯よりも一般の浴槽の方が温まった。0人が参考にしています
行った2008年02月09日
のりお さん
正確には温泉ではなく、白湯を利用したスーパー銭湯といった具合。かつては「ゆ~トピア」という名前で営業していたようで、道路(県道62号線)からは「ゆ~トピア」の看板のみを見ることができる。パチンコ屋を中心としたアミューズメント施設の中にあり、一見したところでは存在に気付きにくい。
さて、受付を済ませて脱衣所へ。受付の応対は可もなく不可もなく当たり障りない。脱衣所は清掃が行き届いてなく、またロッカー等の施設も古い。鍵が硬いロッカーや扉の建て付けが悪いロッカーもある。
服を脱いで浴場へ入る。そのとたん、かなりの消毒臭に頭がクラクラする。大浴槽・入浴剤入りの替り湯(当日はラベンダー)、ジェット湯、サウナ、水風呂がある。洗い場は多めであるが、石鹸・シャンプーは購入するか予め持参する必要あり。また、シャワーがなかなか止まらない。一回押すと頭を2・3回すすげそう。
露天には寝湯、うたせ湯があるが、こちらの湯にも消毒の臭いがする。
施設の成り立ちは分からないが、初期のスーパー銭湯といったいでたちであり、設備面でも湯の面でも古さは否めない。自前で泉源を確保しているスーパー銭湯もある中ではPRできるポイントに欠ける。もちろん温泉を掘るとなったら一朝一夕には行かないわけで、無理難題もあるが、白湯であっても、せめて消毒の工夫や施設のメンテなどで快適さを追求することはできないかと思った。他の温泉では風呂を上がる前にカランにて髪と体を洗ってから、締めに浴槽にドップリと浸かり、体を拭くときはしぼったタオルで軽くトントンと叩きつつ温泉成分を皮膚から逃さぬように乾かし服を着るのだが、ここでは最後に石鹸で体を洗って出てきた。寂しさを感じる。料金が安めなのは嬉しいけれども。0人が参考にしています
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